科学リテラシー研修/エネルギー・環境の基礎講座/対話型ワークショップなど、ご要望に応じてプログラムを構築します。
✔ 中学校・高校の理科で習った内容で理解できます!
✔ 知識ゼロの方でもOKです!
【対象】一般社員・若手・職員
【目的】情報に惑わされず、論理的に判断できる力を育てる
【内容例】
◆「健康・環境・食品」のデマに共通するパターン
◆因果関係/相関関係の見分け方
◆“科学的に考える” とは何か
◆情報の読み解き方と論理的思考
【ワーク】実際の広告やSNS投稿を使って、虚偽情報・誤解を生む構造を読み解く演習
【効果】
◆社内の認知ミスや判断ミスが減る
◆情報に流されるリスクを回避できる
◆若手社員の「考える力」が育つ
【対象】CSR担当、広報担当、自治体職員、一般社員
【目的】SDGs・脱炭素文脈などを“科学的に”理解する
【内容例】
◆再エネ・原子力・火力の特徴
◆地球温暖化はどこまで科学的に分かっている?
◆脱炭素をめぐる誤解
◆資源問題・エネルギーミックスの見方
◆社会的インパクトを考えるワーク
【効果】
◆CSRや広報の発信内容がより正確に
◆社会課題を構造的に理解できる
◆SDGs施策の「根拠」が明確になる
【対象】公民館・図書館・生涯学習センター
【目的】市民向け科学講座(社会教育)
【内容例】
◆身近な食品・水・エネルギーを科学で読み解く
◆気候・環境などの社会問題をわかりやすく解説
◆ミニ実験+対話で“科学で考える”楽しさを体験
【効果】
◆市民の科学リテラシーが向上
◆“偽の情報にだまされない”判断力が身につく
◆地域課題に科学的視点で向き合える
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