2025/4/17
今回外食業の人材で本国から招へいです。
またインドネシア人材です。この人材は他の会社で入国予定だったようですが、入国直前に
その会社が閉業し、入国できずに埋もれてしまったとのこと。
今回当事務所経由で愛知県の飲食店に応募していただき、そのチャンスを再びつかむことが
できました。
日本と諸外国で一番文化が異なるのが、接客です。日本の接客は素晴らしい反面、外国人にとっては
馴染みのない礼儀正しさを求められるので、すこしばかりフォローが必要です。
まずは声出しからです。
2024/9/25
電子在留許可が下りました。今回は外食業の人材で本国から招へいです。
インドネシア人材です
外食業のインドネシア人材は、ある動物が触れなかったりするので、不都合が多いので不人気ですが、
真面目な人柄と礼儀正しさにより採用に至りました。
触れないといっても色んな方法がありますので、是非インドネシア人材もご検討ください。
2023/6/25
電子在留許可が下りました。今回は電気関係の製造業のベトナムの方で、本国から招へいです。
ベトナム本国から招へいするには、推薦者表を取得しなければならず、DOLABという手続きを踏む必要があります。
弊所は有料職業紹介事業を持っており、その点はほかに委任することなく直接招へい可能です。
それはともかく、最近は電子在留許可というのも選べます。
従来通りだと紙ベースでそこそこ威厳がある紙で「在留資格認定」などと書いてあるモノが届きます。それをもって本国大使館で査証をうけます。
ところが最近の電子在留許可というのを選ぶと、上記のようなただの電子メールが届くだけになります。添付ファイルもなにも
ありません。ただのメール本文です。これに在留資格認定とか書いてあるので「大丈夫かな?」と心配になります。
最近始まった制度なので、ベトナムの送り出し機関も不安に感じておるようです。
電子メールなので、EMSでお金も時間も必要ないので、その分リードタイムが短くなり助かるので、弊所は最近電子在留許可ばかりです。
2024年4月末 電子在留申請が下りました。
今回の方はベトナム人の方で電気関係の工場になります。
追加書類等が無く一発通過なので私もうれしいです。
オンラインは紙を受け取らないので、画像のようなオンラインの受取りのページに行きクリックして受け取ったことを証します。便利です。
オンラインは手続きが簡便ですが、事務所に座ってばかりになってしまうので、腰が痛くなってしまいます。