東北大学大学院生命科学研究科脳生命統御学専攻
分子行動分野
Laboratory of Molecular Ethology
Laboratory of Molecular Ethology
・プレスリリース2026月1月9日 Scientific Reports
・プレスリリース2024月7月26日 Biology letters
マイナビニュース; 山陽新聞 ; Live science; ScieNET
・プレスリリース 2022年12月8日 Scientific Reports
・プレスリリース 2021年3月2日 Nature Communication 安齋賢先生が筆頭著者の論文です、
~派手な雄は何のため?〜熱帯メダカのゲノム解析が明らかにする性差の多様性の遺伝基盤〜
愛情ホルモンが左右するメダカの異性の好み ~オスとメスで逆に働くオキシトシン
「100 年の時を経て岡大に受け継がれた純系メダカ」竹内哲郎先生(岡山大学理学部生物学科3期生)の偉業を紹介しました。
・プレスリリース 2018年11月30日「G3」勝村啓史さんが筆頭著者の論文です、Yahoo国内ニューストップに紹介されました。
ゲノム解析から明らかになった日本列島メダカの 2 つの旅路 -“出・北部九州ルート”と“出・但馬丹後ルート”-
・プレスリリース 2017年7月11日「elife」
メダカは「顔」で仲間を見分ける ~メダカの「顔」を見分ける仕組みは特化している?~
・プレスリリース 2016年6月2日 (English)「Frontier in Zoology」
メスの目移りを防ぐオスメダカ 〜恋敵に奪われないための二重の戦略〜
・ プレスリリース 2015年2月27日 「PLOS Genetics」
恋敵からメスを守るオスメダカ ~三角関係を制するために必要なホルモンの発見~
・プレスリリース 2014年1月3日 「Science」
メダカはずっとそばにいてくれた異性に恋をする ~ 恋ごころスイッチの発見 ~
・2023年8月1日 梶山(平木)十和子助教が着任しました。
・2023年3月24日 大門将寛君が令和4年度・生命科学研究科・研究科長賞(博士後期課程)を受賞しました。
・2024年3月31日 安齋賢助教が京都大学 大学院農学研栄転されました(現在は岡山大学理学部附属臨海実験所 教授)
・2022年7月24日~29日 国際行動神経学会(リスボン・ポルトガル)2020にて基調講演を行います。2年間延期されていましたが、オンサイトで開催されます。
・2022年3月13日(日)世界脳週間イベントの一環として、サイエンス・オンラインカフェを開催しました。
・2019年3月28日(木)17:30 から 岡山大学 鹿田キャンパス福武ホール :エモリー大学ラリー・ヤング教授の講演会を開催します。
✓2019年3月26日 岡山大学 渡部遼馬君の第8回サイエンス・インカレでの発表成果が岡山大学ニュースで紹介されました。
✓2019年3月20日(水)〜22日(金)行動神経内分泌学研究の最前線に関する日中2国間シンポジウム The Third Sino-Japan Symposium on the Frontier of Behavioral Neuroendocrinology にて講演を行いました。
当研究室への参加を希望する方へ
以下は、2009年に記した基礎科学と若手研究者についての文章です。本研究室の研究姿勢・人材観・科学観は、一貫して現在に至るまでこの考え方を基盤としています。
https://researchmap.jp/Takeuchi/Shiwake