松戸点訳会のfacebook、随時更新中です。
新刊4タイトルと、発掘したデータ1タイトルのご紹介です。詳しくは【蔵書】の【データ版】をご覧ください。
・『鏡は横にひび割れて』(アガサ・クリスティー)
・『角川ソフィア文庫 ビギナーズクラッシクス 日本の古典 方丈記(全)』
・漫画『家栽の人 13 ウツギ』(毛利甚八)
・漫画『家栽の人 15 オランダナデシコ』(毛利甚八)
・『学習漫画 世界の伝記 モンゴメリ』
非会員では見ることはできないのですが、千葉点字図書館点訳会発行の情報紙に、松戸点訳会の活動情報・HPのURLなど、載せていただきました。千葉点字図書館さんとは、蔵書点訳の協力や年1回の講習会などで、大変お世話になっています。今後もどうぞよろしくお願いいたします。
2026.2.4(水)に「みなサーチ」に登録公開されました。今回は、以下の3タイトル。最近点訳された小説と、漫画と、手で打たれていたころの点訳本をPCでデジタルデータ化したもの。ぜひ1度見ていただけるといいなと思います。
①そこに僕はいた(辻仁成 著)
https://mina.ndl.go.jp/books/R100000073-I14626070
②三国志 第1巻(横山光輝 著)
https://mina.ndl.go.jp/books/R100000073-I14626071
③龍の子太郎(松谷みよ子 著)
https://mina.ndl.go.jp/books/R100000073-I14626072
この度、国立国会図書館「障害者用資料検索 みなサーチ」にデータ提供館として登録が完了しました。今後、「視覚障害者等用データ送信サービス」に、点訳データを随時提供していく予定です。
1人でも必要としてくださる方がいる限り、松戸点訳会は前進あるのみです!
今日は今年最初の活動日でした!!
前半戦の定例会では、新年度の活動について、たくさん意見交換がなされたことで、今後の活動に一層身が引き締まるものとなりました。
後半戦の新年会では豪華なお弁当とともに、ミニゲームなどを行い、大いに盛り上げりました。
最後は、会員作詞の「点字は続くよどこまでも」(「線路は続くよどこまでも」の替え歌)などを歌い、どこまでも笑いの絶えない新年会でした。
本年もよろしくお願いいたします。
松戸点訳会のホームページのURLを、貼っていただきました。そちらの方からもここを見ることができます。紹介しますね。
まず、松戸市ホームページの「施設ガイド」→「健康・福祉施設」→ 「健康福祉会館(ふれあい22)」→ 「障害者福祉センター」 … たどり着きました? そのページの「ボランティア活動」の項目に松戸点訳会の紹介がありますので、「松戸点訳会のホームページ」をクリックしてくださいね。
念願だったホームページが出来上がりました。松戸点訳会を知ってもらえるよう、点字を身近に感じてもらえるように、随時更新していこうと思います!