まほろば 三輪・山の辺 まちなか

【三輪のまちの魅力】

まほろば・神奈備の里「三輪」は、「三つの歴史的“顔”」をもつまちです !!

「三つの歴史的“顔”」って ?

“国のまほろば”(山の辺の道・万葉集)

“神奈備の里”(大神神社・平等寺・惠比須神社)

“近代幕開けの地”(郡役所設置)

です。

三輪のまちは、わが国最古の道といわれる「山の辺の道」の入り口にある“歴史・文化豊か”な、伝統的町家も多く残っているまちなんです~ょ。「訪れて良し」・「住んで良し」のまちで~す!!

玄関口の「JR三輪駅」から徒歩数分内に、病院・歯科医院・銀行・郵便局、幼稚園・小学校、生鮮食料品店・雑貨店・食事処などの生活インフラもまずまず、市役所などの公共施設も徒歩15分圏内にあります。

【「田舎の都会」とでもいったらいいですかねぇ。高齢者にも優しい、癒しのまち】で~す。

【「海石榴市(つば市)」復活 !!】

現代風「マルシェ」 「三輪まちなか つば市」、5月19日(日)開催 大盛況 !

三輪座 恵比須神社境内

地域・組織・世代を超えての協力、協働 !

日本最古の「市」・「海石榴市」復活 !!

世代を超えた協力スタッフ、体協などとの協働、域外や介護施設などからの多彩な出店に、静寂な恵比須神社境内は、子どもの声や太鼓の音がこだまし、賑やか広場に~大変身~!!

乳幼児~高齢者・老若男女、買い物・飲食に、世間話・憩いの広場、現代版「令和」の「井戸端会議」・「熊さん・八っつあん」広場~楽しかったですょ~!!

幼稚園児・児童らの「こども太鼓」演奏に 来訪の観客 大拍手 !! 市のマスコットキャラクター「卑弥呼」とのジャンケン~ 子ども 大喜び~ !!

「焼きそば」~ 高齢の認知症の方調理の「焼きそば」に舌づつみ。

「焼そば」調理人が、認知症を患われている方と気付かれた人 ? おられなかったのでは ? 要介護の方の「地域の方々との自然な交流」の場~「三輪まちなか つば市」~ !!

日頃、家で引きこもりがちのご高齢の方の来訪~多数~ !! 現代版「井戸端会議」・「集いの場」となり、想像・期待以上の成果で~す。

「気楽に・気軽に外出の機会」、「よもやま話の場」つくりの必要が分かりました。「三輪まちなか つば市」は、「令和のよもやま話」の場を目指しま~す。

久しぶりにお会いされた方々との「よもやま話」の光景、「介護保険制度改正」・「2025年問題」対策に、今後に期待大で~す !!

次回、「第二回 三輪まちなか つば市」

11月17日(日) 開催 !!