2026/02/13 参加申込が延長しました!〆切は2026年2月18日(水)です。まだの方はぜひお申し込みください。
2026/02/12 事例発表団体のご紹介&事例発表の部屋希望フォームを公開しました。〆切は2026年2月20日(金)です。
2026/01/20 事前資料用申込フォームを公開しました。〆切は2026年2月20日(金)です。
その他最新情報については、以下のSNSをご覧ください!
参加登録は締め切りました。ご登録いただき、ありがとうございました。
申し込みに関するお問い合わせは、ページ下部のメールまたは電話にてご連絡ください。
〆切:2026年2月20日(金)
記載いただく事前資料は、期間中のグループワークやその他交流など、各所で相手のことを少しでも早く知り合うとともに、各プログラムで使用する資料とするものです。記入のほどお願いいたします。
※注意※ 参加申し込みの後にご入力ください。
〆切以降は本フォームを閉じますので、本入力締切までに入力されなかった参加者の情報は、当日配布する事前資料集に封入されません。当日、受付で記入用紙を配布しますので、ご自身で記入いただき、その写しをグループ内に配布することにいたしますこと、あらかじめご了承願います。
〆切:2026年2月20日(金)
2日目のプログラムの中に、地域で活躍中の団体の方が登壇し、活動のヒントを学ぶ時間がございます。その際、グループごと、お部屋に分かれて聴講していただきます。
下記紹介内容を踏まえ、聴講したいお部屋の希望をご入力ください。
部屋A
ひびのば
舞鶴町青年会
竹田Tキャンプ
部屋B
NPO法人土浦わかもののまちプロジェクト
一般社団法人のろし
南陽青年団
部屋C
Hope Creator
はまだ協働学舎ファンタス
うるま市青年連合会
「駄菓子屋」をハブとして地域の各所を繋げる交流拠点となっている、ひびのば。地域の高校生や大学生が中心となって活動を推進しながら、多くのイベントや企業との連携を行っています。SNSでの発信も行い、新たなまちづくりの一例としてぜひお勧めしたい団体です。
これまで当たり前だったが寂れてしまったレトロな文化の駄菓子屋。この時代だからこそ、この駄菓子に再起の可能性を見出し活動する若者の視点をぜひ感じ取ってください!若者が感じるレトロ文化、地域の魅力など、多くの視点がこれまでにない刺激になること間違いありません。
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毎年七夕に開催される長濱神社夏季大祭で舞鶴町の山車を笛や太鼓と共に練り歩くのが伝統行事。お祭りの練習や本番を通して地域が一つになるのを体感できます。
また月に一回公民館で「ハマの井戸端会議」を開催して、親睦を深めている。舞鶴町にゆかりがあれば誰でも参加できるアットホームな空間があります。子育て世代が子供と一緒に参加しやすい環境が1番の魅力です!
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竹田Tキャンプは、地域に実際に足を運び、現場で学びながらまちづくりを考える実践型プログラムです。
観光として訪れるだけでなく、地域の方々と対話し、その土地の課題や魅力を自分たちの言葉で捉え直すことを大切にしています。若者ならではの柔軟な発想や行動力を活かし、小さくても具体的なアクションを起こしていくことが目標です。参加を通して、地域との継続的な関わりを生み出し、関係人口としてつながり続けることを目指している団体です。
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もっとわかものの「楽しい!」であふれる街にしたい!という思いから、高校生 × 地域活性化 × 社会教育をコンセプトに活動している団体です!定期的に行っている活動は子ども食堂。高校生を中心に調理から運営まで行っています。
30歳の自分たちが暮らす土浦を、10代の自分たちでつくるという「持続可能なまちづくり」のために高校生・若い世代を中心にまさに語り合いからさまざまなプロジェクトに挑戦しています。
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地域活性化団体「のろし」は、千葉県市原市や埼玉県行田市を舞台に、10〜40代の若者約50名が週末に地域へ通いながら活動する団体です。
若者の「やってみたい」と地域の「困りごと」をつなぐ“福業”を掲げ、空き家再生や商店街の賑わい創出など、住民と協働した挑戦が次々と生まれています。地域外人材が無理なく関わり続ける仕組みや、関係人口による持続可能な地域づくりに関心のある方に特におすすめです。
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高校生を中心にワークショップを開催し、地域への触れ合いが減っている若い世代に"地域の魅力を伝える活動"や地元のお祭りの手伝いなど南陽市や地域を盛り上げるものを、中心とした活動を行っています。
近年では多くの若者が団員となり、昨年は大学生がより中心となって活動に参加していました。若者と地域の結びつきに関心のある方にオススメな団体です。
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HopeCreatorは東京都国分寺を拠点に色んな地域から集まって活動している団体です。活動は一人一人の「いろ」を大切に、地域の清掃活動や、社会福祉協議会、関連団体のイベントなどに参加したりと、一つのことにとらわれず、いろんなことに「挑戦」する団体でもあります。まちづくりの、活動のきっかけを掴みたい方にオススメです。
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大学生中心の若者と地域をつなぎ、企画作りの伴走、団体連携、街中交流プラザなど、まちづくりの活動をしています。
企画ラボを開催し、誰の課題か→理想→必須プラスα→巻き込みで5分プレゼンで企画を競う企画ラボを開催。企画を「誰の何?」から組み立てる手順や仲間集めのコツをより実践から語る実を持っています!企画したい、その想い踏み出したい人に届けたい団体です。
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伝統芸能というものの存在の大切さが、段々と薄れつつあるこのご時世の中で、自分たちのエリアだけではなく都内にまでも進出して活動しているのがうるま市青年連合会さんです。
団長自らも三線が弾けるなど、上に立つ人が伝統芸能ができると人もついてくるのだろうと思います。
※上記団体の順番は、発表順ではありません。都合により変更となる場合があります。
「全国まちづくり若者サミット2026」は、独立行政法人国立青少年教育機構「子どもゆめ助成活動」の助成活動です。
この活動では、子どもゆめ基金への報告のために写真撮影を行います。提出された個人情報(写真)は「(独)国立青少年教育振興機構が保有する個人情報の適切な管理に関する規程」に基づき、子どもゆめ基金助成業務以外の目的には使用されません。
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