Aviutlとは?
めちゃくちゃかっこいい動画を作成できる動画編集ソフト。
Kenくん氏が1999年にリリースしたフリーソフトで無料でダウンロードすることができる。
⚪メリット
●「Adobe Premiere Pro」などの有料動画編集ソフトに比べて無料で使える
●スクリプト、プラグインが豊富でよくゆっくり動画などで見る効果を追加できたりする。
●ゆっくり動画メーカー(YMM)よりも効果などが豊富
●モーショングラフィックなどを「頑張れば」作れる
●容量が軽くSSD、HDDなどの容量が小さくても入れれる
⚪デメリット
●今主流の"64bit"ではなく"32bit"となっているので重い編集では止まりやすくなったりする。(メモリが大きくてもGPUが高性能でもCPU性能がかなり重要となる。)【←筆者が独断で言っているので試してみるのがいいと思います】
●情報が主流の「Adobe Premire Pro」などのソフトよりも少ない
●エンコードが失敗することもある
これが一番導入が簡単かも↓
ちな忠告しておくと拡張RAMプレビューを導入時にpluginsフォルダの中とかに「exeditbutton.auf」があるとエラーが出ます。それで結構主は引っ掛かりました。また、りっきーさんのモジュールなんかだとAviutlのバージョンと合わせて使う必要があったり二つの異なるバージョンがあると正常に動作しないことがあるっぽいです。また、なんか主もトラブったらここに書きますね。
←こういうやつに出くわしたらバージョン確認&だいたいはpluginsの中の競合(お邪魔)ファイルを総当たり方式で割り出して削除しましょー
↓ここから探してどぞ。下のリンクはGithub(開発者が集まる場所)の#Aviutlのタグがつけられたものになります。
最近は#aviutl-pluginの方でも投稿されています↓
あとなかなかマイナー?ではありますが下の二つのプラグインとかもいいですよ