synthesizerV yumaとryoにインスピレーションを受けて生まれた一次創作BLカップリング。
本名:新田 悠真(にいだ ゆうま)
性別:男性
活動名:yuma
年齢:20歳
誕生日:5/29
血液型:O型
職業:歌い手・大学生
歌い手歴:3年
チャンネルの登録者数:3万人
身長:167cm
髪型:大学デビューらしい黒に近い茶のくせ毛のショート
目:茶色に近い黒(明るい黒目)
大学:文京区の4年制大学 メディア学科
住まい:大学寮
家族:父・母・双子の弟
収入:動画・生配信の投げ銭、単発バイト
性格:
どちらかというと明るく、好奇心旺盛。でもやや奥手。
さっぱりとした性格で、ちょっと鈍感な面もあるが、純粋で人懐っこい。
些細なことに嬉しそうに反応することが多く、愛されキャラ的存在。
魅力的で中性的な外見・声と、かすかな天然さを持つ。少し意地っ張りな面も。
好きなものは極めなければ気が済まない、ちょっとオタク気質な面も併せ持つ。界隈事情には敏感。
一人称:俺
二人称:アンタ
ユウマ→リョウ:リョウさん
興味本位で出した「歌ってみた動画」が、いくつか伸びてそのまま歌い手として花開いた。
歌のジャンルは幅広くカバーするが、得意ジャンルはJ-Pop、ロック。高音域に自信あり。セリフは大根。
夢はワンマンライブだが、歌手になりたいのか、配信者になりたいのか、有名人になりたいのかよくわからずに将来設計迷走中。
リョウのファン。1個目の動画もリョウの曲のカバーし歌ってみた動画を出した。
リョウが手掛ける作品が好きで、リョウを尊敬している。ユウマの思い描く、「格好良い大人」。
リョウの新曲には誰よりも早く反応、感想をポストするため、ユウマがリョウのファンということは誰もが知っている。愛を込めて「リョウさんのオタク」「リョウさん大好きユウマ」と呼ぶことも。
新田を”にった”と間違われることが頻発する。
「あー、マジで!もう、そんなこと言わないでよ。カッコ良すぎて困る…」
「俺、ホントにまだ全然分かんないんだよな。歌ってるだけじゃダメなんだろうな…どうすればもっと…もっと上手くなれるんだろう。」
「それじゃ、今日は先に帰るけど…また今度ね。リョウさん、あんまり無理しないようにね。」
本名:高幡 涼介(たかはた りょうすけ)
性別:男性
活動名:Ryo
年齢:26歳
誕生日:11/8
血液型:A型
住所:麻布
身長:175cm
職業:作曲家・ボカロP
作曲歴:11年
歌い手歴:2年
チャンネルの登録者数:45万人
生い立ち:高校生でヤンキー→飲食店1週間のバイト→ガールズバーのボーイ→ガールフレンドのヒモ→ホスト→作曲家
家族:母
性格:
落ち着いており、冷静で思慮深いタイプ。
一見無愛想だが、実は繊細で他人に対して深い配慮を見せる。
仕事やプライベートにおいて一貫して責任感が強い。
真面目に見えて、時にはおおらかな行動や、感情を前面に出すこともある。
好きなこと、仕事に没頭しやすく、自分の生活を二の次にする一面がある。
口が軽いように見えて、肝心なことは口が堅く、自分を語らない。
ホスト時代には店の売上上位におり後輩も育ててきたため、気配りもでき面倒見が良い。
プライドは高いが実は自己肯定感はかなり低め、完璧主義。
一人称:俺
二人称:お前
リョウ→ユウマ:ユウマ
からかったり、気分が良ければ追加で「ゆーくん」「ゆーちゃん」「ユウ」など。
作曲の他に、資産運用を行っていて収入は安定している。
母親は元ヤン・現水商売。リョウが幼い頃はネグレクト気味だったため、あまり幼少期に良い思い出がない。縁切り済。実質の天涯孤独。
使用ボカロはメインを1~3体。所持はもう少し多い。
長い間ボカロPとして活動し、最近セルフカバーも出すようになった。
有名メディアにも提供することがあるが、内容を吟味し厳選して請けるスタイル。自分が露出する仕事も滅多に請けない。故に、仕事の1本1本が高額になりがち。
曲調はテクノ、ロック、シティポップ、ジャズなどクール系。仕事や他者とのコラボで他ジャンルも作ることは可能だが、本人は気乗りしない。気乗りしなくても仕事であれば納品はする。
ピアノ、ギターができる。
SNS更新は稀で、ファンサービスもそこまで熱を入れていない。
交友関係は狭く浅く、気の置ける友人は1~2人。
自堕落に、気力がある日とない日のギャップがある。あまり外に出たがるタイプではない。
「俺には俺のプライドがあんだよ」
「俺に何か言いたいことがあるなら、さっさと言えよ。どうせ、いちいち遠回しにしてるだけだろ?」
「あんまり無理すんな。その場凌ぎしたってなんにもならねぇぞ」
音楽と友情が交わる場所に誕生した、真摯な歌い手ユウマと実力派作曲家リョウ。ユウマはリョウの大ファンで、彼に憧れを抱いていたところから二人の関係が始まった。最初は少し遠慮がちなユウマも、リョウとの交流を通して音楽の技術や表現力を大きく成長させてきた。リョウは最初はユウマに対して冷たい一面を見せることもあったが、徐々にユウマの純粋な努力と歌声に心を動かされ、二人は互いに欠かせない存在に。
リョユマファンアート(ブルースカイフィード)
https://bsky.app/profile/did:plc:a3i5nrhu2prqaswg5agmrihw/feed/19556ef73b1d4ae
【FAについて】
歓迎します!特に今のところ制限ありません。良識の範囲内でご自由にどうぞ。
ユウマは、尊敬している作曲家兼ボカロP・リョウと共に歌のレッスンを重ね、次第にリョウに対してただの憧れ以上の感情を抱くようになる。しかし、リョウの一挙一動や、彼の周囲の人々に対して過剰に気を使うユウマは、リョウにとって自分が特別な存在ではないのではないかと感じ始める。
ある日、リョウのマネージャー・一翔との親密なやりとりを目撃したユウマは、自分の位置を再確認し、心の中で「リョウさんには一翔がいるし、俺はただの知り合いなのかも」と不安を抱くようになる。次第にその不安は嫉妬に変わり、リョウに対する気持ちを隠すことができなくなる。
感情の爆発と共に、ユウマはついにリョウに告白する。だが、リョウはユウマを傷つけたくない一心で、自分がユウマにとって相応しくないことを伝えようとする。「こんなろくでもない人間にうつつを抜かしてはだめだ。もっと未来のことを考えろ」
その言葉に傷ついたユウマは、リョウには自分が必要ないのだと思い込む。しかし、その後もリョウの態度が気になり、彼を振り切る覚悟を決める。そして、自分がリョウにとって特別な存在でないなら、もう引き下がるしかないと決心する。
その瞬間、リョウはユウマを引き留め、心の中で迷っていた自分の気持ちを確信する。彼は、ユウマのことを大事に思っていたこと、そして何よりも、ユウマと一緒にいたいという気持ちをようやく自覚する。
「俺はお前を傷つけたくなかった。どうしていいかわからなかったから、避けてた。だけど、そうしてるうちに、どんどんお前が辛くなったんだな。俺にはお前が必要だ。お前は、俺にとって大事な存在だ。」
ユウマはその言葉に驚き、そして嬉しさと安心感に包まれる。二人は、お互いに素直な気持ちを伝え合い、ついに───
本名:新田 悠陽(にいだ ゆうひ)
性別:男性
年齢:20歳(ユウマの双子の弟)
誕生日:5/29(ユウマと同じ)
血液型:O型
身長:169cm(ユウマより2cm高い)
髪型:ユウマとほぼ同じだが、セットをしていることが多く少し整って見える
目の色:茶色に近い黒(ユウマと同じ)
住まい:都内・賃貸アパート
職業:大学生(ユウマとは違う大学)
一人称:オレ
二人称:お前・君
ユウヒ→ユウマ:ユウマ
ユウヒ→リョウ:リョウさん
性格・特徴
明るく社交的で頭の回転が速い、世渡り上手な人気者タイプ。
誰とでも仲良くできるが、内心では相手をよく観察しており、本音と建前を使い分けるのが得意
学生時代は双子の兄・ユウマの友人・恋人をかっさらっていくユウマのライバルでもあった。ユウマは当時ユウヒを恨むことも。一見仲が悪いように見えるが、実は異常なブラコンで独占欲からくる行動。曰く「この程度で離れるくらいだったら最初からユウマの隣に立たないでくれる?」
ユウマのことをからかうのが好きで、「悠真のマは真に受けるのマ」 などといじる
甘え上手&煽り上手。相手を転がすのが得意だが、ユウマ相手には割と素で甘える
リョウに対しては、最初はいつも通りユウマから引きはがそうとそそのかすも、リョウに魂胆がバレてからは完全に「敵認定」し、煽るようになった。
ユウマとの関係
幼い頃はユウヒは内気で泣き虫、挙句いじめられっ子と三重苦。お兄ちゃんとして面倒を見てくれた兄を心から尊敬し、世界で一番の存在に。
成長するにつれ、兄に役立つ自分で居たいと努力してきたが、多少センスや才能も含まれる。
次第に兄を上回ることが増えてくると、尊敬は独占欲に変化。かっこいいお兄ちゃん像は、守るべき可愛い存在に。思春期にはユウマに恨まれることも。
現在は仲良しで、二人で出かけることもあるし、誕生日はプレゼント交換。
生まれた時からユウマが隣にいるのが当たり前 なので、意識せずにくっついてしまう。意図的にくっつくこともある。
ユウマのことを「ちょっとおバカでピュアで放っておけない兄」と思っている
でも、ユウマが本気で困った時には絶対に味方するし、兄のことは世界一信用している
歌い手活動も勿論知っている。こっそりユウマのグッズも持っているが、流石に本人には伝えてない。
リョウとの関係
ユウマが自分(ユウヒ)と仲良くしている時、リョウがムッとするのを完全に理解している
しかも、それをわざと見せつける (=喧嘩を売っている)
リョウが本当にユウマを大切にしているとわかれば、無理に二人の仲を邪魔することはなくなる。
「リョウさん、本当にユウマのこと大事にしてるの?」 という試し行動のような部分もある
リョウが 「うるさい」「お前ほんっとにめんどくさい」 などと反応してくると、むしろ楽しんでしまう
リョウを認めたわけではなく、認めるつもりもなく、一生リョウを試すつもりでいる。
口調・話し方
基本は軽い、フレンドリーな口調
「え、オレそんなこと言ったっけ?」「ユウマ、それマジ?ウケる」など、カジュアルでちょっと小馬鹿にした言い方が多い
でも、いざという時はめちゃくちゃ冷静で大人びた口調になる
ユウマに対しては、ちょっと上から目線だけど優しさもある話し方
リョウに対しては完全に煽り口調。「あれ?リョウさん、今の聞こえてました?」「へぇ〜そんなに気にするんですね^^」など
その他
ファッションはトレンド重視。ユウマよりもオシャレで流行に敏感。ユウマよりも大人っぽさ、かっこよさを意識し、隣に並んだとき被らないように。(ユウマの彼氏に見えるように)(リョウさんとかぶったので不満)
SNSでも割と人気がある。ユウマと並んで写真を撮ると「双子なのに雰囲気違う!」とよく言われる
めちゃくちゃ要領が良い。バイトもそつなくこなすし、大学の単位も無理せず取る
ユウマの誕生日には派手なサプライズを仕掛けるタイプ。「ユウマはこういうの好きでしょ?」と完璧に準備する
でも、自分の誕生日はそこまで気にしない。忘れてても周りが勝手に祝ってくれるし。
本名:広瀬 雅人(ひろせ まさと)
性別:男性
活動名:マサツン
年齢:20歳(ユウマと同じ)
誕生日:3/30
血液型:A型
職業:ゲーム実況者・大学生
実況歴:5年
チャンネルの登録者数:10万人
身長:170cm
髪型:ベリーショートのツーブロック 赤のハイライトメッシュ
目:三白眼 黒目
大学:文京区の4年制大学 メディア学科(ユウマと同じ)
住まい:都内 賃貸アパート
収入:動画・生配信の投げ銭
性格:
元気はつらつで、裏表のないタイプ。直感が鋭くて、サラッと核心をつく発言をすることが多い。
白黒はっきりつけられて、他人に対しても遠慮しないし、注意や叱りもできる。あと腐れなくて、さっぱりした性格。
一人称:オレ
二人称:お前
マサツン→ユウマ:ユウマ
ユウマと同じ大学で出会う。ユウマがマサツンの視聴者だったことと、ユウマ自身も活動者だった為すぐに意気投合する。
ユウマにリョウを紹介したすべての元凶。
人気実況者で口も達者な為、イベントでMCを務めることも多い。大学卒業後は就職はせず、実況者として食べて行きたい。youtuberの事務所を立ち上げたいと密かに企てている。
実況ジャンルはFPS系が大多数を占める。たまにマイクラなどシミュレーションゲーム、アクションゲーム、バカゲーなども。
女の子がすき。特に、地雷系あざとかわいい女の子が大好き。メンヘラと付き合って溺愛されたい。まだ付き合ったことがないから言えることである。
大げさに夢を語っているように見えるが、意外と現実主義。散財はしないなど、きっちりするところはきっちりしている。
「今日もバリバリやってくぜー!敵も味方も関係ねぇ!みんな覚悟しとけよ!それじゃ、早速スタート!」
「オレは可愛い女の子と付き合いたいけど、それとは別に綺麗なお姉さんも好きだ」
「ユウマさぁ、いつリョウさんにDMすんの?お前が迷い始めてもう3日目だぞ」
coming soon
coming soon
分岐、余談、付き合った後などなど…
AIから書かせて無加工のやつ 私との会話など ほぼ~完全無添削なので無駄に長い
私とAIのりょゆまセックス話① 私とAIのりょゆまセックス話②