昼と夜、二つの人格を持つ
・名前:未鬼(みき):名前の由来『未だ鬼にあらず』
・自己評価が低く、自身の能力を他の鬼と比べては卑下し、卑屈になっている。生真面目系
・容姿:小花や若葉で彩られた真白角
・四角四面で実直な感じ
・衣装: 緑系の領巾(ロングベール? これ か これ) ※ベリーダンス用のベールらしい
・イメージ色:白/緑/碧
・名前:アリエス:名前の由来『白羊宮(アリエス)』
・自信家。「私に知らぬことはない」と言い放つが、気を抜くと寝てしまう。姐さん系orお色気系
・容姿: 四季で装飾された夜色角( @shiba_made )
・眠たげな気怠い感じ
・衣装:紺色の絽の着物(購入済) ・ 羽織留め(自作)
・イメージ色:黒/紺/蒼
共通衣装<あくまでも予定>
・羊耳(白)
・カラコン
・紫の小振袖(用意済)
・筒袖の襦袢(未購入) or 飾り襟(用意済) or ハイネックのカットソー(用意済)
・重ね襟(十二単風)
・手甲(アームカバー/白)※コレにシープボアを縫い付けるのもありかも?
・緑の帯(用意済)
・袴(黄白) ※余裕があればコレも購入したい。裾除けにレースを縫い付けてもいいかも
・黒の飾り帯(購入済)
・ブーツ(黒 or グレー系 or 茶系) ※手持ちのショートブーツで代用
・宝具:本(iPad @sakuraimizuki74 )※貸与品
夢を手繰り寄せ、夢渡りて、様々な探しものをすることができる。
群れる羊の習性とは裏腹に、未は独りで行動している。
世界中のあらゆる事柄が掲載された書物を持つが、思うように使いこなしてない。
睡蓮は、未の刻に閉じる(眠りにつく)ことから未草(ひつじぐさ)とも呼ばれている。
眠り・夢などをキーワードに、掌編や短編を作るのも面白いかも
せっかく羊角を二種類入手したので、夜と昼とで姿が変わる設定にする
性格を対比させて、両者の違いを際立たせる。
・昼
生真面目。四角四面で実直な感じ
イメージワード:未熟、卑屈、清廉、律儀
一人称:私
二人称:貴方・~様
口調:「私は、私ができることをするだけです」「私に構わないでください」
「私は、結局何もできない」
「私なんて……所詮出来損ないに過ぎないのです」
「貴方はには、分かるはずもありません」
「結局は何を言ったところで、出来損ないの醜い言い訳にしか過ぎない。持つ者には持たざる者の悲観など笑止千万な事でしかないのでしょうけど」
・夜
自信家。眠たげで気怠い感じ
イメージワード:尊大、放漫、怠惰、洞観
一人称:あたし
二人称:きみぃ・~っち等
口調:「ふふ~ん、そんなことも知らないのぉ?」「やぁん、怒ったぁ?」
「なぁに? そんなことで悩んでるのぉ?」
「あたしに、分からないことなんてあるはずないじゃなぁい」
「バカねぇ。黙ってちゃ、伝わるわけないじゃない。そのために言葉ってあるんでしょ」
「ふぁぁ……そんな難しいこと言ってないで、一緒に寝よ? くだらなすぎて、眠くなっちゃった」
※やることリスト※
白羊耳作成
カラコン(色確定&購入)
袴調達
創鬼十二支は、それぞれに武器(宝具)を持つ。
未は、後方支援系を目指すため、魔法・法術・呪術系統ということで、杖(魔術師系)・独鈷・巻物あたりを考える。
<杖>
<独鈷>
<巻物/本> ※現在の一押し※
<数珠>
<扇>
<水晶>
<ロッド(棒)>
<札・霊符>