入室試験受験者全員合格となりました
定員に達したので、二次募集は行いません
第一次エントリーは14名(事務修正後)、最終は15名でした、エントリーシート審査は全員合格となりました
想定定員内ですが収容定員ギリギリのため、入室試験が心配な人は事前対策相談ができるので、問い合わせまで連絡ください
19日に面接とグループディスカッションを実施します
エントリーシートは形式チェックなので、提出者には詳細の連絡が行きますので、お待ちください
エントリー期間後もZoomやMeetでのオンラインでの個別面談を受け付けています、希望する人は問い合わせに連絡ください
面談では、面接やグループディスカッションの注意点などを学べ、入室試験の不合格を回避できます
三崎祭におけるゼミ説明会は終了しました、参加いただいた皆さん、ありがとうございました、相談いただいた方のアンケートを実施しています、よろしければ回答してください
入室試験案内チャットでも情報が得られます
1年生向けのゼミナールガイドを提出しました
入室希望の学生は熟読しておいてください
川出真清ゼミは「財政と公共経済学」という主題で、政府と市場との関わりを研究しながら、民間企業、公務員の就職先を問わず、ゼミ生一人一人を大切にしながら、将来に不可欠な能力を研鑽するメンター方式の成長機会を提供します。
個人研究では調査・分析能力と質疑能力、全体研究では、神田三崎町の地域支援活動に従事し、地域の活性化と現実の問題解決の能力向上をしています。民公かかわらず、就職活動で最近重視される非認知能力の涵養を図ります。
川出ゼミは学生の自由を重んじつつ、就職活動や就職後にも活きる能力を研鑽したいと考える学生の応募を期待しています。
ゼミ説明会を三崎祭で実施しました
三崎祭説明会 11月2日(日) 午前10時~午後1時 と 午後2時~午後5時 3112教室
※ ゼミ説明会以外でも、お気軽に相談ください。お待ちしています。
質問や相談はX(旧Twitter)とInstagram、連絡フォームで実施します。ゼミ生や教員が回答しますので、何でも聞いてください。
Ping:匿名質問が可能、X (旧:twitter)で回答
Instagram:質問はストーリーズで受け付けます
連絡フォーム:非公開の質問や相談はこちらで
入室に関するゼミ生や教員によるオンライン事前個別面談(ZoomやGoogle Meet)もあわせて受け付けていますので、希望者は連絡フォームへ連絡してください。
QRコード
ゼミの内容は3つのパートで構成されます。
個人研究:自分でテーマを決めた調査研究
全体研究:千代田区における地域連携活動と就職研究
個人研究は自分の関心を追求し、全体研究は地域活性化に向けた地域連携プロジェクトに参加しています。2~3年生の個人研究をベースに4年次に卒論を作成します。就職研究は、公務員試験を含めて、早期化と質的変化している就職活動に対応すべく、全体で研究をしています。なお、2・3年生の共同受講のため、水曜日3・4限連続履修が必要なので、注意してください。
ゼミ行事は、ゼミ生によるゼミ会議で、新歓、社会科見学(授業内・各学期)、入室試験許可者との会食会、懇親イベント(バーベキュー、ボーリング大会、不定期の懇親会)が実施されることがあります。各行事は自由参加です。
ゼミ公開はゼミ風景動画(2022年)を提供します。動画音声等の個人情報の問題があるので、下記連絡フォームからリクエストください。
動画リクエストフォーム 【大学メールアドレス(@g.nihon-u.ac.jp)が必要】
ゼミの進行について
ゼミの活動風景
※ 個人情報保護のために個人特定可能部分を加工しています。
ゼミの活動情報は以下のとおりです。地域支援活動などを、外部に発信しています。また、SNSはゼミ生や教員が返答しています。
入室試験関連の教員の情報発信は下記のYouTubeリストを確認してください。
ほかに、在学生と卒業生をつなぐSNSがあり、卒業生に就職相談等もできます。なお、同窓活動も自由参加で、希望するゼミ生はSNSに参加できます。
入室試験関連 YouTube
3年ゼミ長の天田です。川出ゼミでは「財政と公共経済」を主題に、「個人研究」と「全体研究」の2つの取り組みを行っています。全体研究では、今年から新たに神田三崎町の地域支援に取り組んでおり、地域の問題や課題にゼミ生全員で向き合い、解決に導く活動を行っています。 また、就活に向けた準備や、AIの活用も学び、より実践的なスキルを養う機会も増えました。本ゼミは学生主体で活動しているため、積極的に行動できる学生を歓迎します。
3年副ゼミ長の三品です。私たちのゼミでは、財政学と公共経済学をテーマに、個人研究と共同研究の2つの研究に取り組んでいます。個人研究では、毎週「発表」「質問」「司会」の役割に分かれ、質疑応答を通して瞬発力や対応力を鍛えます。また、就職活動に向けた準備として、ゼミのOBを招き、体験談や学生のうちにやっておくべきことについて話を伺う機会も設けており、就職意識の向上を図っています。このゼミは学生主体の活動に重きを置いているため、自ら積極的に行動できる学生を歓迎しています。
2年ゼミ長の岩井です。川出ゼミでは「財政と公共経済」を主題に、「個人研究」と「全体研究」の2つの研究を行っています。全体研究では千代田区の支援活動として、他大学のボランティアサークルなどと協力し、千代田区の小学生の学習支援を行っています。また、今年からは千代田区の中・高校生を対象としたボランティアにも取り組んでいく予定です。本ゼミは学生主体で活動を行うため、主体的に行動できる学生を心より歓迎します。ゼミ生一同、皆さんのご応募をお待ちしております。
2年副ゼミ長の桑島です。川出ゼミでは「財政と公共経済」をテーマに、個人研究と共同研究の2つの活動に取り組んでいます。個人研究では、毎週「発表」「質問」「司会」の役割を交代で担当し、発表を通して論理的思考力を高め、質疑応答を通じて瞬発力や対応力を養います。共同研究(全体研発)では、神田三崎町の地域支援に取り組み、地域の課題にゼミ生全員で向き合い、解決に導く活動を行っています。また、就職活動に向けてOB訪問や体験談を聞く機会も設け、実践的なスキルや社会で役立つ力を身につけることを目指しています。学生主体で活動しているゼミなので、自ら考え、積極的に行動できる学生を歓迎します。
入室試験は就職試験のミニチュア版であり、その方法や内容も1年生が就職試験の模擬体験として、経験するのに大変有益です。1年生の皆さんは就職試験の模擬試験のようなつもりで、自分の関心や特徴、社会のマナーなどを意識して、ゼミ選択や入室試験の課題をこなすようにしてください。入室できた場合には慢心することなく、入室が叶わなかった場合にはその事実に目を背けることなく、入室試験での経験を見つめ直し、その後にくる本番ともいえるインターンシップや就職試験に活かしてください。
川出ゼミはゼミ生一人一人を大切にしています。そのため、入室試験であっても、不合格者が出ることを好ましいと考えません。不合格になると、拒絶感を感じ、学習意欲も下がることが多いからです。一方で、安易な入室によるミスマッチも回避したいです。そのため、下記のゼミの方向性をよく読み、学生とゼミの方向性の一致を確認して、定員丁度の募集者になることが願いです。
全学生が入室試験を一次募集で終えられるよう、どのゼミを選ぶかにかかわらず、ゼミ生や教員に事前相談してほしいと願っています。三崎祭説明会参加や個別オンライン面談をしてもらえると入室試験も大変スムーズです。本ゼミは例年一次募集で終えており、二次募集がない可能性は非常に高いと理解ください。
川出ゼミで求める人物像は以下のとおりです。下記の観点で入室後活動できる可能性を持っているかについて、入室試験で評価します。なお、下記の能力について自分の能力向上を図りたい学生は是非応募してください。
個人研究の討論の場で他者との対立的意見を厭わずに積極的に主張し、自他の説得力を磨きたいと考える学生
現実の課題解決に意欲的な学生で、ゼミ生や地域の方々など他者と積極的に協力しながら共同研究活動ができる学生
今後の人生の厳しい逆境に立ち向かうための事前準備を大切にし、あきらめずに創意工夫をし、できることから一歩ずつ改善に取り組んで行きたい学生
多くの人々の意見を丁寧に聞きつつも、その意見に振り回されることなく自分の意見を導き、説得することを厭わない学生
公共心を忘れず、多様な立場の人々を尊重し、様々な人々の苦悩に気を配り、異質性を排除しない寛容な態度で融和的に活動できる学生
不適切な欠席を繰り返したり、ハラスメントをする学生は、退ゼミや専門研究2、卒業論文の受講を認めないこともあります。
基本的に以下のとおりです。
エントリーシートによる書類選考(エントリーシートの未提出・記述不足等の形式要件で判定します)
教務課への応募登録も必要で、ES提出で応募が終了するわけではないことに注意してください
書類選考合格者向けの面接試験(2・3年 正副ゼミ長と教員の5名による判定予定)
ゼミが提示したテーマによるグループワーク(合格者数は教室定員から最大12名前後となる予定です。)
入室試験は対面で実施します。もし、参加に困難がある場合には、連絡フォーム へ問い合わせてください。
川出ゼミは編入学生の皆さんの入室を歓迎します。毎年若干名が入室して、順調に受講しています。しかしながら、特に3年次編入・転部学生には留意事項がありますので、下記の事項を確認した上で入室試験の申請を出すようにしてください。
編入・転部学生の皆さんも、通常学生と同様、水曜日3・4限連続履修が必要ですので、授業時間の自由が制約されます
2年次編入・転部生は新入室学生と同じ形で参加し、卒業には大きな影響はありません
3年次編入・転部学生は専門研究1・2の並行履修が必要で発表練習と研究発表を同時に実施するため、事前準備が非常に多くなり、共同研究活動参加も必要です
受験希望者はオンライン面接までに編入・転部学生専用エントリーシートを提出してください。
編入・転部学生専用エントリーシート :教務課への希望後に至急提出(本文中のリンクと同じ) ※エントリーシートの提出がないと、面接の日程調整できずに自動的に不合格となります
教務課が実施する事前エントリーをすませて、編入・転部学生専用エントリーシートを提出した人に対して、オンライン面接(面接時間や方法は電子メールで調整します)を調整して、教員が個人面接を行います。面接はオンラインでの実施になりますので、Zoomが利用できるようにしてください。なお、面接は顔出しが必要ですので、留意してください。
入室試験の流れ
入室試験解説動画
2026年度の入室試験の経過を掲載します。応募学生は下記の事項に注意してください。
面接とグループディスカッションの結果、15名全員合格となりました
定員に達したため、二次募集は実施しません
第一次エントリーは14名(事務修正後)、最終は15名でした、想定定員で適性試験の方針です
書類審査(エントリーシート)の提出期限は11月15日で、全員合格となりました
受験者数が適正規模のため、判定は形式チェックでした
ESの記述2題をそれぞれ100字以上書いてください
面接試験とグループディスカッションを19日に実施します
合格者には電子メールで詳細を伝えているので、必ず18日に電子メールを閲覧してください
※ 通過できなかった学生にも通過できなかった旨、EcoLinkで通知しますので、通知未達の学生は連絡フォームまで連絡をください。入室試験に通過できなかった皆さんに対しては、本人が望む場合には、その理由を簡単な形でコメントとして伝えます。希望する学生はEcoLinkの返信で請求してください。
2025年度の入室試験の経過を掲載します。応募学生は下記の事項に注意してください。
編入・転部入学者の応募者は0名でした
入室試験の面接日数が限られるので、至急エントリーシートを提出してください
編入・転部学生専用エントリーシート(ES)の受付を開始しました
教務課に履修希望を出す前でも受け付けているので、至急提出してください
ESの記述2題をそれぞれ100字以上を書いていないと面接は受けられません
※ 編入・転部学生専用エントリーシート(ES)を出したにも関わらず、受領確認メールが届かなかった学生は電子メールアドレスの記入ミスです。メールアドレスを再確認の上、再提出してください。
※2026年度 一般学生向け入室試験の経過 【2025年11月19日 確定】
2026年度の入室試験の経過を掲載します。
1次当初応募者数は14名(事務訂正後)、1次最終応募者数は15名でした
全員が形式要件を満たしていたため、書類選考通過となりました
11月19日に入室試験を実施しました
15名に面接試験を実施し、15名が通過しました
グループディスカッションを15名に実施しました
最終合格者は15名となりました
予定合格者数は9~14人(想定定員12名)で、合格者が9名以上になったので二次募集を実施しません
※2025年度 編入・転部学生向け入室試験の経過 【2025年3月27日 確定】
編入・転部入学者の応募者は0名でした
※2025年度 一般学生向け入室試験の経過 【2024年11月21日 確定】
2025年度の入室試験の経過を掲載します。
1次当初応募者数は4名、1次最終応募者数は18名でした
書類選考通過者は提出遅延者がいましたが、全員が形式要件を満たしていたため、本年度は18名となりました
11月20日に入室試験を実施しました
18名に面接試験を実施し、18名が通過しました
グループディスカッションを18名に実施しました
最終合格者は15名となりました
予定合格者数は9~14人(想定定員12名)で、合格者が9名以上になったので二次募集を実施しません
※2024年度 編入・転部学生向け入室試験の経過 【2024年4月8日 確定】
編入・転部入学者の応募者は1名(3年生1名)でした
エントリーシート提出後に教員との面談を実施した結果、合格者を1名としました
入室者は1名(3年生1名)でした
※2024年度 一般学生向け入室試験の経過 【2023年11月22日 確定】
2024年度の入室試験の経過を掲載します。
一次当初応募者数が21名で、一次最終応募者数は22名でした
書類選考通過者は全員が形式要件を満たしていたため22名となりました
11月21日に入室試験を実施しました
22名に面接試験を実施し、14名が通過しました
グループディスカッションを14名に実施しました
最終合格者は12名となりました
予定合格者数は9~14人(想定定員12名)で、合格者が9名以上になったので二次募集を実施しません
※2023年度 編入・転部生向け入室試験の経過 【2023年4月6日 確定】
編入・転部入学者の応募者は2名(2年生2名)でした
エントリーシート提出後に教員との面談を実施した結果、合格者を1名(2年生1名)としました
入室者は1名(2年生1名)でした
※2023年度 一般学生向け入室試験の経過 【2022年11月30日 確定】
2023年度の入室試験の経過を掲載します。応募学生は下記の事項に注意してください。
一次当初応募者数が9名で、一次最終応募者数は12名でした
書類審査のエントリーシート提出期限を11月25日17時に延長しました
受験者数から、判定は形式チェックですので、ESの記述2題をそれぞれ250字以上書いてください
書類選考通過者は全員が形式要件を満たしていたため12名となりました
11月29日に面接試験とグループディスカッションを受験者12名に対面で実施しました
受験者が12名で想定定員のため、書類選考などで特段の問題がなければ全員入室許可する予定です
ゼミ会議で応募者12名全員を合格とすることが決まり、受験者に通知しました
合格者数は9~14人(想定定員12名)で、合格者が9名以上になったので二次募集を実施しません
※2022年度 編入・転部生向け入室試験の経過 【2022年4月6日 確定】
編入・転部試験入学者の応募者は3名(2年生1名、3年生2名)でした
エントリーシート提出後に教員との面談を実施した結果、合格者を2名(2年生1名、3年生1名)としました
入室者は2名(2年生1名、3年生1名)でした
※2022年度 一般学生向け入室試験の経過 【2021年11月23日 確定】
一次募集、当初応募者は9名で、最終応募者数は10名でした
19日17時のエントリーシート提出締切後、書類選考を実施し、通過者には20日15時までに電子メールにて面接試験の手順を伝達します
書類選考通過者は9名でした(不合格理由はエントリーシートの未提出による)
書類選考通過メールを受領した受験生は23日朝9時までに、面接試験のエントリーを指示された方法で済ませてください
面接は23日9時から12時までの時間枠で各自がエントリーした時間にオンラインで実施します
面接選考通過者は9名でした
面接選考通過者は23日14時30分までに電子メールで、同日15時からオンライングループディスカッションの案内を伝達します
グループディスカッションを受けて、最終合格者を9名としました。
想定定員内であるため、二次募集は行いません(編入学・転部生試験は実施します)
※2021年度 一般学生向け入室試験の経過 【2020年11月26日 確定】
一次募集、第一次応募者は18名、最終応募者は23名でした
書類選考はエントリーシート選考により通過者を17名としました(ES未提出や記述文字数大幅不足が主な理由)
面接選考が23日と24日にオンラインで分けて行われ、通過者を15名としました
オンライングループワークを26日午前10時から開始予定で、合格者を13名(当初想定定員12名前後)としました
想定定員に達するため、二次募集は行いません(編入学・転部生試験は実施の予定です)