「語りと音楽の会 ともだちや 胡輪舎 」は文学作品やお話の朗読と創作音楽を発表する音楽家のグループです。都内各所のホール、お寺、ギャラリー、古民家、などで公演中。時々地方。2022年には活動20年を迎えました。
2026年5月31日
春公演の報告を追加いたしました。
7月のともだちや秋田公演が諸事情で中止となりました。
2026年5月20日 情報を更新しました。
8月30日 よみうりカルチャーで小泉凡さんとのコラボレーション講座があります。
YouTubeで「なめとこ山の熊」と「ざしき童子のはなし」の動画がみられるようになりました。
2026年3月31日
お問合せのメールアドレスを変更しました。
YouTube のリンクを追加しました。
2026年3月22日
このホームページの運用を始めました。
ご報告
2026年4月25日 ともだちや春公演 終了いたしました。
アンケートを拝見いたしますと、やはり宮澤賢治の人気は絶大です。
また、朗読の声がとてもよかったという感想を多くいただきました。
加えて、朗読と楽器演奏、とりわけ、リードオルガン、ガラスの打楽器の音色に関するコメントが多かったです。
内容的に小学生には少々むずかしかったかもしれません。
たしかに聞き慣れない言葉や方言もあって、聞き取りはむずかしいかもしれませんが、作品から伝わるものは多くあったのではと思っております。
また、会場に関しても、一体感が感じられてよいというご意見がありました。
お越しになった方々、アンケートを書いてくださった方々、本当にありがとうございました。