会員NO:3告発

大川の著作の大半は、原ヨガの女性 スタッフ5人 が書いたもの。

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2153

初めてこちらにお便りします。

初期の大川の著作である1連の霊言集(潮文社版)の編集からタッチしていましたが、

「フライデー事件」の前に辞めました。

1連の著作は大川教祖の創作でしょうね。

あと、原久子さんと共同作業で生まれた「フィクション」です。

会員の皆さんは、初期のメンバーがほとんど残ってない事を不思議に思いませんか?

みな創設期に辞めてます。

最初の挿絵を担当していた土田画伯や、幸福の科学出版の 高橋守(後にコスモ・テン)氏初め、

大川の妄想について行けなくなり、88年開設から91年ごろには退団しました。

会員NO3として、初期の事情を知っていますが、まだ布教なさっている方には、早く離れることをお勧めします。

資産を全て搾り取られ、捨てられて終わりでしょう。

また、こんな事を書くと「サタン」と言われるかな(笑)

パクリ・盗み・創作の集大成by会員NO3

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2154

ここにもスレ在ったのですね。

簡単 に書きます。

大川の著作の大半は、原ヨガの女性 スタッフ5人 が書いたもの。

正心法語は、竜王会から出ていた

「エメラルド・タブレット」の 中身 パクリ。

正確には、女性スタッフと大川が

資料収集したものを口述筆記しただけ。

あと、成長の家より谷口雅春総裁の

幹部向け講習会の未公開テープを

盗み出し、谷口雅春霊言集を創作。

正確には、

「エメラルド タブレット」

著者 トート(編M・ドーリル)1980/07発行

出版社 霞ヶ関書房 定価2、200円

ここで注文できます。

内容は、神智学的な創造論とか、歴史です。

まあ、大川の本棚には1冊あるかな。

*****

「会員No3より」は自分は職員であったから研修会などで質問はしないともありました。

菅さんは研修論文で名前が載ったり、壇上でスピーチしたりもしているので、

このNo3さんの場合は逆に裏方に徹していた人物で、おそらくほとんどの人が思い浮かばない方ではないかと思います。

この告発の重要性のひとつとして、もともとの根本経典である「正心法語」が

「エメラルド・タブレット」なる書からのパクリでることを指摘している点がありますが、

私はこの話は91年の12月に聞いていて、翌年に徳島勤務になった折に密かに調査したいことのひとつでした。

そして確かにこの書を、八万町の善川宅の書棚で確認しています。

ただ、会員No3さんが、原らをきっかけにした竜王会からのパクリと考えているのに対して、

私はそれ以前、善川、富山を含めて徳島時代に既に接点があったものと考えています。

どのみち「エメラルド・タブレット」が元ネタのひとつであったことは間違いないので、

この辺についても、いずれここでじっくり検証していこうと思っています。

本は100%の創作です。

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2157

本は100%の創作です。

当時の安田さんも全てご存知です。

ただ、その頃のスタッフは非常に早く会に見切りつけましたので今、KK内で証言するものはいないでしょう。

私も12年以上連絡してませんから、死んだと言われてるかもしれません。

自分を「宇宙最高の神」だとか語ったのには驚きました。

それにあの衣装とか、変なお経や御詠歌のような歌。

全く美的センスがありませんね。

ノストラダムスや、その模倣も外れたし。(・¥・)

大川の「総括」受けたものは、2度と彼を信じないで「恨み」ます。

当時なんか問題じゃないほど、たくさん幹部に被害者います。

証言してくれる人がいれば助かりますが、克服するまで何年もかかるでしょうね。

わたしは片棒担ぎましたから、逆に、怒りを感じましたが、信者の方は最悪「自殺」まであるでしょうね。

証言者が出ないのは、純真な方が多いからです。

家族まで被害者にしたくないでしょうね。

「総括」は、文字どうりつるし上げと暴力です。

家族や知人には事前に理由を説明しておき、逃げられないように財布は取り上げられます。

あとに証拠は残しません。

「オーム」の事件の時に、監禁された信者が自分の身に起きたことと、おなじ経験してるな、と思いました。

具体的には、3日間ほど小部屋に閉じ込めて水以外与えない。

反省文を書かせる。

土下座で反省できないと蹴りが入る。

みな、研修の名目で彼らは平気でしますよ。

家族も電話入っているからこちらからもし、連絡ついても気にしないでしょうね。

大川の精神状態は、あの「宇宙最高神になる」姿みて分からないの?

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2158

最後は誓約書と念書書いて逃げました。(汗)

大川の精神状態は、あの「宇宙最高神になる」姿みて分からないの?

まともな宗教家や人間には出来ないよ。

原さんと大川以外の人物は、いまでもあの頃 「和気藹々としてよかった」と言っているでしょうか?

テープや書籍にはそれらしき雰囲気作らなくては誰も勧誘できません。

嘘をついても、それを嘘だと自覚出来ない人間はいます。

宗教家がみな全てとは言いませんけど、大川はそのタイプです。

「谷口雅春」は、資料盗み出したということ。

創作よりたち悪いでしょ?

ほかのは

ただの創作

「虚業集団」絶版になりましたが、そこに書かれている事は事実です。

懐かしいですね! 西荻窪の商店の2Fに間借りしてるころはまだ良かった。

既成教団の腐敗や金集めの「ノルマ」に反対していたのに。

「虚業集団」絶版になりましたが、そこに書かれている事は事実です。著者のかたも知っています。

何時の間にか「知」を語るようになってから、大川の意思で東大系の職員ばかりになりました。

原先生の関係者ですが、あの後一切の連絡はしていません。 会員NOから名前推測出来ると思いますが…

ただ、人生の大事な時期を無駄にしたとの思いあるのみ。

それから、生長の家の秘密資料を秘書に盗ませ、「谷口雅春霊言集」を捏造しました。

実態はまだ知らない方多いかも知れませんが、詐欺と捏造が彼らの本性ですね。

コスモの高橋社長が詳しいですよ。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

大川の作品は全て「フィクション」です。 霊感なんてありません。

大川の作品は全て「フィクション」です。 霊感なんてありません。

原点は、愛ではなく、他の教団から資料を持ち出しでっち上げた予言を書くことです。

わたしはその作業に関わっていました。

次は、大手の教団狙ってまた同じ手口使うのでしょうね。

最近マスコミにも相手にされてないから、そろそろ山張る気なのかな?

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

「正心法語」は、原さんの軽井沢の別荘で作られました。

第一回の研修には全て参加してます。

考えたくないことですが、まだ私の大川とのやり取りのテープが残ってるんでしょうか?

だとしたら、非常に無念です。

「正心法語」は、原さんの軽井沢の別荘で作られました。

わたしは、全て大川の作文だと思ってますから、感動はしませんでした。

この人間は正直頭がおかしいのでは? と言いたかったぐらいです。

「虚業集団」は、内容が事実であるからこそ、最高裁までいって勝訴の判決を勝ち得たわけです。

最近の会員さんはそうした流れを知らないのでしょうね。

なお、個人的に今は一切の宗教とは縁を切ってます。

あと、具体的な話は土田画伯の「挿絵」の話題ですね。

初期の「ひまわり」の絵を差し替えて、画伯が不快に思ったとか、初期の講習会で、大川が、

時期がくれば本のノルマで会員には1人100冊配らせるようにしよう、とかかなり早い段階で話してましたね。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

内容的には「エメラルド・タブレット」のパクリなんです。

関谷さんはそうだった様ですが、私はあの甲高い声にしらけました。

最初から、偽作だと判っていたわけです。

おそらくかなりの部分は原さんのアイデアでしょう。

特に、神智学的な名前を使ったりしたのは、田無にあった竜王会さんの影響を原さんが受けていたからでは?

内容的には「エメラルド・タブレット」のパクリなんです。

「エメラルド・タブレット」は、アトランテス人の伝承だそうですですが、

名前に関しては完全に「大川神学?」 に重なってます。

「神智学」との多くの名前の一致はまだあります。

これは、ブラバッキー夫人が19世紀でに起こした完全なカルト宗教ですが、

名前で言えばGLAのパクリと神智学の混合です(笑)

あと大川が結婚した当時は、「集団結婚式」やるんじゃないかと話題になりましたね。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

大川も原さんもただの「人間」です。

大川の事件(フライデー&虚業集団)で完全に宗教に対して失望したのではないでしょうか?

GLAから流れた40代以上の方と違い、私も回りの人間も20~30代でしたから、 教祖や教団に対し思い込みはありませんでした。

今だから言いますが、当時は、大川を利用してやろうか、みたいな程度で入信し、初期のスタッフに入った人間が大勢いました。

わたしが紹介した人間が今会の中枢に何人かいますが、そのことに後悔の念があります。

だから、あえて発言したり、表面に出ないのではないでしょうか。

詐欺の片棒を担いだ負い目です。

大川も原さんもただの「人間」です。

↑に書きました。

個人的に尊敬なさるのは構いませんが、最初から「創作宗教」なんです。

虚業教団の内容は事実ですが、関谷さんと私の違いは、どこまで信仰を持てたかの違いでもあります。

第一、正しい法とか教えとかは、自分の他に求めるものではなく まして霊能力とは無縁だと思います。

虚業としての「大川」を告発していればいいのに、関谷さんはまだ宗教に関心おありのようですが、私にはありません。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

個人的に尊敬なさるのは構いませんが、最初から「創作宗教」なんです。

会員NO3の意味がお分かりですか?

当時(88年)大川の名前での出版物が無いころからの会員なんです!

だから、その後のメンバーと違い、思想の共鳴は不可能です。

「日蓮の霊言」

初め初期の作品全て、潮文社に書いたのは、大川本人ですが、「谷口雅春」あたりからは、共同作業ですよ。

担当者が全員退会したためと、他教団の告発恐れて、絶版になりましたね。

創立は87年の夏です。

女性5人で始めました。

どの資料にも書いてないでしょう?

原さんの教室の生徒たちの集まりですよ。

会員制にしたのは、88年からです。

だから、「霊言集」は全て女性のスタッフが作りました。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

善川さん今まだご存命ですか? 「霊能者大川」の企画立案した人間です。

善川さん今まだご存命ですか?

「霊能者大川」の企画立案した人間です。

彼が売り出したわけです。

初期の人間には、神とか教祖のイメージは、しつこいようですけど、全くありませんでした。

(^0^) 正確には、霊言集がS60年からですから、85年ですね。

あと、フライデー事件に重なりますが、「内観道場」でノイローゼの治療を受けたのもこの頃です。

その後、原さんの道場に来たわけです。

その頃のスタッフは、会員制になってからは表に出ません。

原さんの紹介で「土屋書店」からも出版されましたが、全て絶版になりましたね。

原さんと女性スタッフもばらばらです。

ちなみに「内観道場」は三軒茶屋にありました。

最近まで、幸福の科学の名前出すことにさえ嫌悪してたんです。

もう10年も関わって無いから、周りの人も驚きますよね。

あと、講談社事件の前に辞めた方が主流ですよ。

原さんの退団や、結婚問題から皆あいそつかしてました。

と言うか、強制的にスタッフ同士結婚させられそうな雰囲気で女性は怖がってました。

フライデー事件以降は全然分かりません。

それが信者には説得力に欠けるでしょう。

最近の話題が口に出来るようなスタッフはいないかも?

だって、大川王国でしょ!

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

創作は皆理解していても口にはだせなかったですね。

関谷さんの方は、幸福の科学への失望がメインですね。

わたしのは関谷さんよりさらに古い時期の話ですし、所属も違います。

彼の本が全てではありません。

彼は「お客様」だったのではないでしょうか?

阿部さんのお話と併せると、ご理解いただけると思います。

あのぅ…それ幸福の科学の月刊誌にそのまま出たのと同じですよ(笑)

実際の大川には、同僚として仲間意識はありました。

真理の学習をする「同期生」としてです。

ただ、創作は皆理解していても口にはだせなかったですね。

表向きは憧れる姿勢を見せましたが、本心は違います。

真面目な青年で、初期の会員の憧れでしたね。

必ず阿部さんの編集後記が、月刊誌にのっていました。(5号までかな?)

その後、地方の支部長に左遷されたときは残念に思いました。

虚業集団は初版で拝読しました。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

大川と原さんに恋愛関係があったのご存知ですか?

大川と原さんに恋愛関係があったのご存知ですか?

皆様の見ていたのは、まだ真相じゃありません。

夢を奪っているのじゃなくて、目を覚ましてほしいのです。(笑)

当時のスタッフで話題になりました。

何時も同じ屋根の下にいましたし、かなり親密でしたね。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

霊言集は100%の創作です。

私の年代では高橋信次も佳子も親近感や、特別の意識は持てません。

おそらく40代後半以上の方でなければ、GLAに対して思い入れは無いのではないでしょうか?

それはさておき…

前述の幸福の科学の月刊誌の中に、著者名が入ってますね。

さりげなくですが、原さんのスタッフ紹介として。

5人の人間がテープに入った大川の声を筆記したものですが、資料提供は大川、原以外にそこに名前が上がった人物も絡んでます。

霊言集は100%の創作です。

大川の今の衰退も、GLA世代が特に若い方にいないからでしょう。

ネットの普及で、宗教そのものが若い世代を捕らえなくなっています。

三和銀行はスポンサーの不動産会社(これも94年に倒産した)の関係でしょう。

中堅のマンション専門の会社です。

え~と、宗教の勧誘は嫌われます。

私の言いたいのはそれだけです。

信者の方は、大川の創造した世界で、大川を崇拝しながら、仲良く暮らしてね。

私のいる世界は。大川の創造した世界じゃないから関係ないけど(^0^)♪

私には霊能力はありませんし、霊の実在の根拠も見つかりません。

RTOさん、「ヘルメス神学」って大川の造語ですよ!

MSNサーチで検索頂けたら、存在しない事が分かります。

もちろん、背後霊なんて見えるわけ無いでしょ。

ヘルメス神学ではなくて正確には「神智学」という「黒魔術」に伝わっている、伝承です。

詳しく語るには、キリスト教の異端学説からはじめて下さい。

カバラ、ルシファー(光の天子)の解説から必要です。

光の存在とか、大指導霊という言葉を使うのが「神智学」です。

カトリックからは異端の扱い受けます。

そして、「復活」と、「知識」をキーワードに、「愛」と「英知」を縦軸にしています。

大川の思想はこの受け売りです。

ちなみに、試験で「神智学」の事回答したら満点貰えます。(^^)

神智学の知識や用語は、多くの転用がカルト教団で使われています。

高橋信次著作でも使われています。

大宇宙・大神霊等同じ意味ですね。

ここでは、「黄金の夜明け団」の関わりを語っています。

大川にこれらの知識を与えたのが、初期の女性5人です。

ご覧になっていかがでしたか?

以上光の七色から、「ヘルメス神学」=「神智学」 解説致しました。

引用した方が簡単だったりします。

大川のオリジナルって、19世紀からありました。(^0^)

幸福の科学の原点が、

「いくらでも図書館にあるじゃん あれくらいの内容」 なんだよ。

がっかりしなさんな。

それが唯一の現実。

大川の知識もその程度だってこと。

神智学では 七色の色に分離するのがお好きらしい。

ちなみに、光の3原色は赤、青、黄しかなくて、白とか黒は濃度の分離に使われるだけで色ではない。

HP製作した人ならご理解いただけますが、#00FF00.#FF1359みたいに6けたのコードと数字で256色表示できます。

黄金光線は空想の色かな?

ちなみに、わたしの実在のヒント書きますね!

年齢は高橋佳子さんよりわずか下です。

初期講演会のテープでは何本も私の声が入ってます。

89年の夏に会から姿を消しました。

ビデオに入ってます。

関西にはよく行きました。

*注

高橋 佳子(たかはし けいこ、1956年 - )は、日本の宗教家。東京都出身。日本大学文学部哲学科卒。

1969年設立の新宗教法人GLA総合本部の2代目主宰者。創設者の高橋信次の長女である。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

自分を「宇宙最高の神」だとか語ったのには驚きました。

自分を「宇宙最高の神」だとか語ったのには驚きました。

それにあの衣装とか、変なお経や御詠歌のような歌。

全く美的センスがありませんね。

ノストラダムスや、その模倣も外れたし。(・¥・)

今、知り合いで宗教関係1人もいないし。

その原因は、”KKを止めるとき「会の資金を着服」した疑い”をかけられ、 KKに一時期監禁に近いことさせれたからです。

公式にはその後失踪扱いされました(笑)

それ以降、一切の宗教は触れていません。

中嶋さんが辞めたのでしたら、いずれ彼女も証言することでしょう。

予測出来ます。

ただし、家族には相当脅しかけますよ。大川は。

それが嫌で辞められない人もいます。

残ったのは生活の為ではなく、「総括」で「反省」させられるのが怖かったから。

そう思います。

大川の「総括」受けたものは、2度と彼を信じないで「恨み」ます。

当時なんか問題じゃないほど、たくさん幹部に被害者います。

証言してくれる人がいれば助かりますが、克服するまで何年もかかるでしょうね。

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html

テープや書籍にはそれらしき雰囲気作らなくては誰も勧誘できません。

原さんと大川以外の人物は、いまでもあの頃 「和気藹々としてよかった」と言っているでしょうか?

テープや書籍にはそれらしき雰囲気作らなくては誰も勧誘できません。

嘘をついても、それを嘘だと自覚出来ない人間はいます。

宗教家がみな全てとは言いませんけど、大川はそのタイプです。

88年以前の大川は今と違って、教団拡張や勧誘には反対する意見の持ち主でした。

お茶飲みながら冗談を言える雰囲気でした。

そして、「ゲシュタポ」という組織が出来ました。

彼らは常に大川を監視し、周りから引き離しました。

90年以降人格が変わりました。以上です(笑)

http://blog.livedoor.jp/warehouse_2chlog/archives/51354460.html