第73回
日本科学史学会 年会
2026年5月30日(土)、31日(日)
一橋大学国立キャンパス
2026年5月30日(土)、31日(日)
一橋大学国立キャンパス
【2026年1月26日掲載】
期日:2026年5月30日(土)、31日(日)
(オンデマンド講演のみ5月30日(土)より6月7日(日)まで公開)
場所:一橋大学国立キャンパス(東京都国立市中2-1)
https://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/kunitachi.html
共催:一橋大学大学院言語社会研究科
※本年会では、「シンポジウム」を開催校企画に限定し、代わりに「オーガナイズドセッション」を設けます。一般講演(オンデマンド枠)以外はすべて対面のみで実施します。
講演時間15分+質疑応答時間5分(=合計20分)。①エントリー後、②所定のフォームで1ページの要旨を作成し期限までに提出してください。要旨著者のうち1名以上が講演者となり講演を行います。要旨の著者はすべて会員である必要があります。
講演時間30分+質疑応答時間10分(=合計40分)。①エントリー後、②所定のフォームで2ページ以内の要旨を作成し期限までに提出してください。博士課程在学中または博士論文準備中の会員個人の発表に限ります。
①エントリー後、②所定のフォームで作成した1ページの要旨と、③15分以内の発表動画(下記⑤参照)を、それぞれの期限までに提出してください。発表動画はGoogle Driveでの動作確認をお願いします。要旨著者のうち1名以上が講演者となり講演を行います。要旨著者はすべて会員である必要があります。映像コンテンツは、講演者の講演場面、スライド画面、資料撮影画面などとします。動画は5月30日(土)より公開し、年会特設サイトの掲示板を通じた質疑応答を行い、6月7日(日)24 時に掲示板とともに削除の予定です。年会会場にも視聴できる環境を設けます。
単一のテーマを掲げて、予定された複数の講演者が講演を行う120分以内のプログラムです。講演件数や時間配分など、構成はオーガナイザに委ねられます。オーガナイザ1名(講演者であってもなくてもかまわない)によるエントリーをお願いします。①エントリー後、②所定のフォームで「講演者数+1」ページ以内の要旨を作成し期限までに提出してください。要旨の著者は、オーガナイザと講演者に限ります。オーガナイザは会員である必要があります。講演者も原則は会員としますが、非会員の講演も可能です。
①エントリー締切:2026年2月28日(土)
②要旨の提出締切:2026年3月31日(火)
要旨は年会特設サイト[=このウェブサイト]から「所定のフォーム」[※準備中]をWord形式でタウンロードして作成し、PDF形式のファイルで提出して下さい。提出サイトへのリンクはエントリー締切後、エントリーされた方に別途連絡します。
③2026年度までの会費納入:
2026年度会費は、2026年4月以降、2026年度から開始する新しい方法で、すみやかにお支払い下さい。(会費の納入が完了していないと発表できません。)2026年度会費は、2026年4月初旬に請求となります。
④参加費の支払い・参加登録(オンラインで支払いと登録を同時に実施予定)
⑤発表動画(オンデマンド枠)の提出締切:2026年5月22日(金)
アップロードサイトへのリンクはエントリーされた方に別途連絡します。
※会員は、大会を通じて、一般講演の講演者およびオーガナイズドセッションの講演者をそれぞれ1度ずつできます。エントリーについて疑問の点がありましたら、準備委員会までお問い合わせ下さい。
※次回(最終回)の案内は、4月下句発行予定の『科学史通信』です。決定内容は『科学史通信』に先だって、年会特設サイトに随時掲載します。
※今回の年総会から、行事参加者に対して、リスペクトフル・ビヘイビア・ポリシーの確認と同意をお願いする予定です。
託児サービスを希望される方や、障害のある方で情報保障・会場移動・座席等について合理的配慮が必要な方は、2月28日(土)までに準備委員会にご相談ください。
連絡先:日本科学史学会第73回年会総会準備委員会/kagakusi2026【あっと】historyofscience.jp
【2025年12月1日掲載】
期日:2026年5月30日(土)、31日(日)
場所:一橋大学国立キャンパス(東京都国立市中2-1)
https://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/kunitachi.html
※詳しくは、1月発行の『科学史通信』をご覧ください。エントリーの締切は2月末、講演予稿の締切は3月末を予定しております。
※ 年会特設サイト[=このウェブサイト]で随時情報を更新していきますので、適宜ご参照ください。
連絡先:日本科学史学会第73回年会総会準備委員会 kugakusi2026【あっと】historyofscience.jp