ナビゲーター・会員紹介

良太郎

海部 美知

西嶌 隆

山村 雅夫

Ryotaro Seki

日本の IT 企業で営業をとして活動後、2008 年に渡米、サンフランシスコで

MBA 取得。米国で様々なプロジェクトに参加後、ビジネスリサーチを展開。テキサス州

サンアントニオ市在住。現在、日本の多くの企業の方が適切なデジタルマーケティングを

推進していただけるようコンサルティング事業を展開中。

Michi Kaifu

1983年一橋大学を卒業後本田技研に在籍。89年スタンフォード大学ビジネススクールにてMBA取得、NTTのニューヨーク現地法人とアメリカの携帯電話ベンチャーで事業開発に携わる。1998年、エノテック・コンサルティングを設立し、現在に至る。

Takashi Carney Nishijima

1977年早稲田大学理工学部電気工学科を卒業後、住友商事に就職し、その後渡米。数々の企業で、開拓営業として顧客ゼロの何もない段階から企画を提案し販売に至る業務を、エレクトロニクスに関係した製品のビジネスで経験。米国在住35年目を迎える。2012年10月にカリフォルニア法人、Nishijima Enterprises, Inc.を設立し、日米のクライアントを対象にした商社のバックグラウンドから、ビジネスコンサルタントに従事している。

Masao Yamamura

CEO at Remote System Integration February 2013 - Present

President at ZIOSOFT Japan, CDO at Ziosoft USA May 2008 - April 2012

Senior VP and GM, Fiery Products at EFI February 2004 - April 2008

Vice President and General Manager at EFI January 2000 - February 2004

Director of Software Engineer at EFI January 1998 - January 2000

Manager of Software Engineer at EFI January 1995 - January 1998

Manager of Software Engineer at Fuji Xerox January 1991 - January 1995

Software Engineer at Fuji Xerox January 1982 - January 1991

金子 厚志

山本 雅司

ロッシェル・カップ

キンバリー・ウィーフィリング

Atsushi Kenny Kaneko

1994年に渡米、Symantec等のシリコンバレー米国IT大手企業で約20年に渡りマネジャー・ディレクター職に就き、スタートアップ組織から、アメリカ、日本、アジア、ヨーロッパで構成される大規模なワールドワイド組織までグループのリーダーシップを取り、多国籍チームの人材マネージメントの実務経験を豊富に持っています。 その後、「米国C.C.E 認定グローバル・キャリアカウンセラー」の資格を取り、「グローバル市場価値測定研究所」の認定講師として、グローバル人材の育成および、グループ・リーダーのマネージメント・スタイルの国際化において実践的な支援を提供しています。

Mark Yamamoto

1983年上智大学外国語学部フランス語課卒、93年Santa Clara Univ. MBA取得1991年三菱電機よりベイエリア出向、Renesal Americaを経て2007年保険業に転身。現在に至る。

Rochelle Kopp

イェ−ル大学歴史学部卒業、シガゴ大学経営学院卒業。『外国人部下と仕事をするためのビジネス英語』(語研)や『反省しないアメリカ人をあつかう方法』(アルク)をはじめ、著書は多数。朝日新聞等にコラムも連載している。日本語が堪能で、日系大手金融機関の東京本社における仕事経験を持つ。シカゴ出身アメリカ人、シリコンバレー在住7年。

Kimberly Wiefling

Hewlett-Packard社で10年にわたる技術管理、製品開発の経験やベンチャーの創設等を経て、リーダーシップ、コミュニケーション、プロジェクトマネジメントの分野を中心に企業の人材教育コンサルタントとしてグローバルに活躍中。15年以上の間、多数の日本と米国の大企業向けに数々のグローバルリーダーシップや組織強化プログラムを提供。

今井 利和

福永 憲一

友永 哲夫

岡田 朋之

Toshi Imai

米国在住35年。紅花レストラン入社、永住権を獲得。Foothill College, Molson Brewery, Kirin Brewery, Oz Restaurant, Skyline College, California Massage Therapist Certificated.

Kenichi Fukunaga

京都市出身。Art Center College of Design BS. General Electric Company, Consumer Electronics Division Account Designer.

1982年開催の米国商務省の会議”Japan, Customer and Competitor” で自己のデザイン理論(米、日、欧の文化的相違に基づく)、“Japan and International Design” を発表。Design Office “GVO” (Palo Alto, California)と提携。

Ted Tomonaga

独立行政法人 中小企業基盤整備機構

・国際化支援アドバイザー

・海外販路開拓支援アドバイザー

・販路開拓コーディネーター

会員:

一般社団法人 販路同友会 マスターズ

CIE

IESNA(北米照明協会)

SID(ディスプレイ学会)

Tom Okada

高校時代に渡米、アリゾナ州立大学工学部電子工学科を卒業。米国モトローラにて携帯電話開発エンジニア、設計開発チームのマネージャーを経て、日本モトローラに赴任。新規R&Dプロジェクトマネージャー、次世代携帯電話R&D技術部長、モトローラジャパン携帯電話事業部長、常務取締役を経て、米国に帰国。シリコンバレーにて携帯電話OSのスタートアップのVP、組み込みソフトウェアー企業の米国社長兼グローバル営業担当役員、シリコンバレーベンチャー企業の社外取締役を経験。現在は通信、ソフトウェア、IoT、半導体、ワイヤレス充電の知財や技術のビジネスコンサルタントやビジネスデベロップメント専門家として活動中。シリコンバレーを拠点に、経産省始動プログラム及びNEDOのメンターや、SVA(Silicon Valley Alliances)共同創業者兼営業担当、JABI (Japan America Business Initiatives) NPO理事として、スタートアップ支援、グローバルマネジメント支援などを行っている。現職は、MIT発スタートアップ、ワイヤレス充電のWiTricity Corporationにてグローバル自動車及びインフラ営業担当エグゼクティブディレクター。

松村 博介

岡田 博

木村 惇夫

中島 和宏

Hirosuke Matsumura

1991 年スタンフォード大学ビジネススクール修士、1987 年米国ソニー赴任、1988 年より総合企画室VP、1991 年より2001 年までソニー本社、2000 年ソニーエリクソン設立のための交渉担当。2001 年より、米国ソニー本社VPとして、モバイルIT通信のビジネス開発を担当。 2014 年、米国の通信インフラ会社モビィリティで事業開発担当VP。 2013 年より、米国通信会社の事業開発支援、日本政府関連機関などからの調査依頼を実行。

Hiroshi Okada

2003年6月起業

Atsuo Kimura

Ph.D. Electro Physics, Cornell Univ. 6/1974

IBM Corporation, 10/1974 – 2/2000

RORZE Automation, CA, 4/2000 – 4/2001

Technology Consultant, GSTS, 5/01 –10/02

KISHIMA USA Inc. CA, 11/2002

Kaz Nakajima

「御社の技術マーケティング部門がここにあります。」をモットーに弊社では、技術マーケティング部門の業務全般を請負、最適かつ最高のソリューションを提供いたします。様々な技術分野で活躍する独立系コンサルタントや代理店等とパートナーシップにより、技術カバー範囲は光学、光通信デバイス及びネットワークから、半導体及びパッケージング、さらに基板設計や実装にいたるまで幅広くお引き受けいたします。

大永 英明

二村 晶子

合田 幸雄

長富 中宏

Eimei Onaga

1974年に世界初の産業用ロボットメーカー、ユニメーション社に就職。

1993年に、アメリカロボットメーカー最大手、シリコンバレーにあるアデプトテクノロジーの日本支社を設立。

現在、産業用ロボット、サービスロボット、モーション制御、画像処理に特化した代理店及びコンサルタント事業を展開中。

Akiko Futamura

1995年東京大学農学部農芸化学科を卒業後渡米。2001年イリノイ大学シカゴ校医学部博士課程でPhD取得。住商バイオサイエンス米国法人の立上げ・副社長。2006年、バイオテクノロジー分野のコンサルティング会社インフィニットバイオ (InfiniteBio Inc.)を設立。日米50社あまりを手がけ現在に至る。2013年よりカルナバイオサイエンスの米国社長を兼任。米国バイオベンチャー企業Multispan、 GeneEd、Panomicsなど。日本バイオベンチャーの米国立上げ、フェニックスバイオ、サイバックス、リプロセル、カルナバイオサイエンスなど。

Yukio Goda

中西部は特にメーカが多いこともあり、技術的な理解を要求される製品を扱うことを得意とし、工作機械、産業機械、工業部品、電子部品等の会社をクライエントとして持ち、アメリカ進出時からマーケティング・セールスのコンサルティングを行う等数十社のアメリカにおける販売活動を支援し成功を収める。特に、中小企業の支援を得意としており、セールスの支援も含めトータルの支援を行える体制を組んでいる。

個々の事業内容としては、セールスネットワークのセットアップ、マーケティングプラン、メディアの手配、広告、カタログ、ビデオ制作、ウエブサイト、展示会等多岐にわたるプロジェクトをこなせる能力を備えている。

Nakahiro Nagatomi