2017年

原著論文

  1. Mikami A, Hori S, Ohtani H, Sawada Y. Analysis of the mechanism of prolonged persistence of drug interaction between terbinafine and amitriptyline or nortriptyline. Biol Pharm Bull. 40(7): 1010-1020, 2017. doi: 10.1248/bpb.b16-01004
  2. Matsuoka S, Hori S, Satoh H, Nagamatsu T, Fujii T and Sawada Y. Quantitative prediction of fetal plasma concentration of fluvoxamine during dosage-tapering to the mother. Placenta. 58: 74-81, 2017. doi: 10.1016/j.placenta.2017.08.010
  3. Tanaka S, Kanagawa T, Momma K, Hori S, Satoh H, Nagamatsu T, Fujii T, Kimura T, Sawada Y. Prediction of sustained fetal toxicity induced by ketoprofen based on PK/PD analysis using human placental perfusion and rat toxicity data. Br J Clin Pharmacol. 83(11): 2503-2516, 2017. doi: 10.1111/bcp.13352
  4. Park H, Miki A, Satoh H, Sawada Y. Survey on the attitudes and concerns of fee-based elderly nursing homes staff regarding medication assistance in Japan: a questionnaire survey. Iyakuhin Johogaku (Jpn J Drug Inform). 19(3): 133-141, 2017. doi: 10.11256/jjdi.19.133
  5. 馬来秀行, 白石朗, 三木晶子, 佐藤宏樹, 小西ゆかり, 浅井康平, 舟橋健一, 臼井順信, 澤田康文. 施設介護スタッフと薬剤師の連携はどうあるべきか:服薬に関する入居者の安心安全への取り組み. 薬学雑誌. 137(8): 1041-1049, 2017. doi: 10.1248/yakushi.17-00087
  6. 高橋斉, 玉木啓文, 佐藤宏樹, 澤田康文. 患者・医師・薬剤師のジェネリック医薬品の外観に対する認識の違い. 医薬品情報学. 19(2): 43-49, 2017. doi: 10.11256/jjdi.19.43

学会発表

現在準備中です。

著書

  1. 龍原 徹, 澤田 康文 著. 「ポケット医薬品集 2017」, 白文舎(2017)

総説・その他

  1. 澤田 康文. ヒヤリハット事例に学ぶ. 日経ドラッグインフォメーション. 232 : 30-32, 2017.
  2. 澤田 康文. ヒヤリハット事例に学ぶ. 日経ドラッグインフォメーション. 234 : 30-32, 2017.
  3. 澤田 康文. ヒヤリハット事例に学ぶ. 日経ドラッグインフォメーション. 236 : 34-36, 2017.
  4. 澤田 康文. 薬学的症例・DI検討会 事例報告 その15. ふくおか県薬会報. 344 : 39-45, 2017.
  5. 澤田 康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際(185). ふくおか県薬会報. 344 : 33-38, 2017.
  6. 澤田 康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際(186). ふくおか県薬会報. 345 : 32-37, 2017.
  7. 澤田 康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際(187). ふくおか県薬会報. 346 : 35-40, 2017.
  8. 澤田 康文. 薬学的症例・DI検討会 詳細事例〈11〉. お薬会報(福井). 184: 37-43, 2017.
  9. 澤田 康文. 薬学的症例・DI検討会 詳細事例〈12〉. お薬会報(福井). 185: 9-11, 2017.
  10. 澤田 康文. 薬学的症例・DI検討会 詳細事例〈13〉. お薬会報(福井). 185: 12-18, 2017.
  11. 澤田 康文. 薬学的症例・DI検討会 詳細事例〈14〉. お薬会報(福井). 185: 19-22, 2017.
  12. 澤田 康文. 薬学的症例・DI検討会 詳細事例〈15〉. お薬会報(福井). 185: 23-26, 2017.
  13. 澤田 康文. 薬学的症例・DI検討会 詳細事例〈16〉. お薬会報(福井). 185: 27-37, 2017.
  14. 澤田 康文. 広島県 モバイルDI室・事例報告〈18〉. 広島県薬剤師会誌. 267 : 81-84, 2017.
  15. 澤田 康文. 広島県 モバイルDI室・事例報告〈18〉. 広島県薬剤師会誌. 269 : 82-85, 2017.
  16. 澤田 康文. 薬局プレアボイド「事例番号 6」. 県薬 (奈良). 170 : 36-38 , 2017.
  17. 澤田 康文. 薬局プレアボイド「事例番号 7」. 県薬 (奈良). 171 : 21-23 , 2017.
  18. 澤田 康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈55〉. 薬苑 (山形). 65(2) : 14-19, 2017.
  19. 澤田 康文. 日薬モバイル(動く)DI室事業・山形事例報告〈15〉. 薬苑 (山形). 65(3) : 10-12, 2017.
  20. 澤田 康文. 今月のヒヤリハッとホッとした話 第 1 回 シロップからドライシロップへの処方変更で, 用量の換算ミス. 調剤と情報. 23(1) : 96-102, 2017.
  21. 澤田 康文. 今月のヒヤリハッとホッとした話 寝たきりの患者にエビスタ錠が処方!.調剤と情報. 23(3) : 347-352, 2017.
  22. 澤田 康文. 今月のヒヤリハッとホッとした話 複数科の一包化には要注意!受診日の変更で重複投与に!. 調剤と情報. 23(4) : 489-493, 2017.
  23. 澤田 康文. 今月のヒヤリハッとホッとした話 単独使用すべきシムビコートをセレベントと併用!. 調剤と情報. 23(6) : 712-717, 2017.
  24. 澤田 康文. 今月のヒヤリハッとホッとした話 「最近, 便の色が変わった」から有害作用を早期に発見できず!. 調剤と情報. 457: 49-53, 2016.
  25. 澤田 康文. 今月のヒヤリハッとホッとした話 指導せん通りに服用すると薬が余る?. 調剤と情報. 23(8) : 994-998, 2017.
  26. 澤田 康文. 薬局プレアボイドから見る“かかりつけ薬局機能”と“在宅医療”の強化. 薬局薬学. 9(1) : 24-32, 2017.
  27. 澤田 康文. 高齢者医療の心得-薬物治療への心得. RECRUIT DOCTOR’S CAREER. 37(5) : 8-9, 2017.
  28. 東京大学大学院薬学系研究科育薬学講座、DLMセンター. 新薬まるわかり 抗精神病薬 シクレスト舌下錠 5 mg/10 mg(アセナピンマレイン酸塩). 澤田康文 監. 日経 DI PE. 030-032 (2017.5).
  29. 東京大学大学院薬学系研究科育薬学講座、DLMセンター. 新薬まるわかり 抗悪性腫瘍薬 ヒト型抗ヒトPD-1モノクローナル抗体 オプジーボ点滴静注 20 mg/100 mg(ニボルマブ[遺伝子組換え]). 澤田康文 監. 日経 DI PE. 030-032 (2017.3).
  30. 東京大学大学院薬学系研究科育薬学講座、DLMセンター.新薬まるわかり 経皮吸収型鎮痛消炎薬 ロコアテープ(エスフルルビプロフェン・ハッカ油). 澤田康文 監. 日経 DI PE. 030-032 (2017.1).