この幼稚園の危険で近隣迷惑な違法建築
① この幼稚園の園舎は違法建築です。一階は柱が少ない建築なのに違法に二階を継ぎ足して保育室を作ってしまったのです。増床したかったのでしょうが危険です。地震が起きれば倒壊し園児に被害が及ぶ可能性があります。近隣住民は地震が起きないことを祈るばかりです。詳しくは「ウソをつく加害者」へ。
危険な園舎
① 地震時に違法建築部分で園児が圧死しても保険会社は保険を適用するとは思えません。また、道徳感・倫理観の低い幼稚園業者ですから、事故や事件が起きたときに被害を受けた園児や父兄が可哀そうです。ウソをつく加害者
② この騒音加害幼稚園は敷地境界線上から約80センチのところに建物本体を増床し、本体から敷地境界線上まで20cmのところに非常用避難通路(ベランダ) を作りました。増床した保育室と非常用避難通路(ベランダ) の長さは10m以上です。共に建築基準法違反の違法建築です。審査申請をしていません。誰が設計したかも構造計算がされているかも不明です。誰が工事をしたかも不明です。
③ この幼稚園が作った擁壁は、コンクリ板で、かつ水抜き穴が無いなど、応力に弱い現状に加え、経時変化で隣接する他人の土地地盤が弱くなる構造です。 建築基準法違反です。現在も擁壁が崩れる可能性が高く、時間経過とともにその可能性が高くなるという代物です。水の逃げ場がないから、地中に空洞ができる。水害・地震に弱くなります。誰でも災害に弱いと予想できた筈です。
騒音被害者は何度も、隣接する他人に迷惑が掛かる前に対策してほしいと幼稚園へ言いました。今からでも対策して欲しいと何度もお願いしました。しかし、何もしませんでした。(行政機関に文書を出していて、幼稚園に渡っています)
一度このようなものを作られるとで、将来がけ崩れが起きてしまう危険が高いのです。がけ崩れや地盤沈下が明日なのか、200年後なのかが、分からない状態にしてしまったのです。対策は、水が逃げる穴を自分の土地内に作らなければなりんませんが、垂直の擁壁のままではできません。そして、幼稚園はその現状に早く対応しなくてはなりません。
1. 敷地境界線上から20cmのところのベランダで指導を受けた加害者
敷地境界線上まで20cmのところの非常用避難通路(ベランダ) と保育室は違法建築なので自治体の建築審査は通りません。無申請・無審査での建築です。
幼稚園業者主導の違法と思われますが、無申請・無審査での建築にはSYという設計・建築業者も違法建築の協力をしていたと思われます。両者とも悪徳業者です。
2016年4月に行政機関から違法建築の立ち入り検査を受け、234条違反の非常用避難通路(ベランダ) を取り壊しました。
違法建築から取り壊しまで16年間でした。
この違法建築でも複数の家が加害幼稚園業者によって迷惑行為を受けてきました。それはよいのですが、園児に非常用避難通路が無くなりました。恐ろしいことです。
騒音加害者のベランダ柱と敷地境界フェンス 2016/03撮影
真は加工して一部あるいは全部の塗りつぶし及びモノクロ化しています。
民家敷地内にあるフェンス土台から、物差しを突き当てた幼稚園(加害者)が作ったベランダ柱までの距離は20cmです。フェンスとフェンス土台は近隣住民が造ったものです。すべて近隣住民の敷地内ですから、柱と敷地境界線の距離は20センチもありません。
竹尺と柱だけが有色。
無申請・無許可の継ぎ足し工事を繰り返したので壁や柱色、土台形状などが違っている。
行政機関の方々に騒音加害幼稚園業者は、「日頃から近隣配慮を行ってきました」と言っていましたが、虚しい言葉です。取り壊し前の非常用避難通路(ベランダ) 。
建築とは建築前に近隣へ迷惑をかけないように何重ものチェックがあります。
・非常用避難通路(ベランダ) を設計する業者は違法部分を検討し幼稚園業者へ教えるのが仕事です。
・幼稚園業者は設計が違法建築ならば建てることを止めるのが仕事となります。
・非常用避難通路(ベランダ) 工事をする工事業者は、建築物が違法か否かを幼稚園業者に教えるのが仕事です。
・工事業者は違法建築をしようとする幼稚園業者へ「悪いことは止めなさい」と諭すのが仕事です。
・諭された幼稚園業者は建てることを止めるのが仕事です。
・工事業者は違法な建築をしないことが仕事です。
・建築する幼稚園業者は建築前に行政機関に審査を依頼するのが仕事です。
・行政機関は違法建築と判断したら建築を止めるのが仕事です。
近隣住民が建築がおかしいと行政機関へ問い合わせ、行政機関はこの建築の悪質さに驚き、問い合わせから、2週後にこの幼稚園業者に立ち入り検査を行いました。その結果、行政機関はこの幼稚園業者へ改善命令を出しました。
これについての幼稚園業者が出した文書
非常用避難通路(ベランダ) を取り外しても増床部分は違法建築
ベランダを取り壊し2016年04月以降はこの姿になりました。しかし、保育室は出入り口が2か所必要ですから取り壊すことは違法です。幼児は非常時に逃げる通路をなくしました。恐ろしいことです。 そして民法235条は違反のままです。
違法建築状態のまま19年目です。下は違法建築の保育室。
材料費を安くしたかったのか細い柱です。筋交いもありません。非常用避難通路(ベランダ) があれば2倍の柱数なので変形に強いのでしょうが‥。
床と窓は高低差がないようです。窓と言うよりドアなのでしょう。ここから園児が落ちたらと思うとぞっとします。そして法的に2か所必要な保育室の出入り口を一か所にしてしまったのです。幼児は非常時に逃げる通路をなくしまったのですから、この幼稚園業者のやることは恐ろしいことです。
2年半以上、上写真の状態です(2018/10)
正面から。柱だけ有色
そして非常用避難通路(ベランダ) 取り壊し後も敷地境界線上から1メートル離れていませんから違法建築です。
写真下のフレームはフェンスです。フェンスの上端まで建物の柱から91cmです。
1mの物差しで計測しています。真ん中の節が50cmのところにあります。
民家側にあるフェンス土台からは87センチです。敷地境界線上から約80センチの場所に建築した違法建築です。迷惑な幼稚園業者です。
この建物は、幼稚園業者が言うには2001年の増築(増床、ベランダ)部分が違法建築です。
倒潰しやすい園舎が心配。
近隣の家々へ違法建築で迷惑をかけても謝罪をしないなど残念な反応をする加害者
この幼稚園業者はこの違法建築で迷惑をかけていた家々に謝罪をしていません。
被害者が違法建築の件を行政機関の方へ言ったきっかけは、幼稚園業者が「住宅地の中にある幼稚園であることから、近隣住民へ迷惑のかかることのないよう注意してきた」と行政機関の方へ述べたことです。
それに対して被害者は幼稚園業者が近隣配慮をしなかった証拠としてyoutube動画や違法建築の例をあげて幼稚園(騒音加害業者)の言うことを否定しました。違法建築に関しては近隣住民が迷惑するものを建てた理由などを幼稚園業者に問いました。
しかし、幼稚園業者(違法建築主)は「違法建築は騒音とは関係ないことなので、回答する必要がない」と文書で回答してきました。
以下が回答(一部)。
身勝手な主張です。被害者はそれまで違法騒音以外の幼稚園業者による悪徳行為を問いただしたことはありませんでした。そこに「近隣住民へ迷惑のかかることのないよう注意してきた」と加害者(幼稚園業者)が行政機関の人へ言い出したので、加害者がそのような考えを持って注意してきたのならば近隣住民が迷惑する違法建築物をなぜ建てたのですかと聞いたのです。そもそも、加害者は幼稚園が出す違法騒音に関連があると考えたからこそ「住宅地の中にある幼稚園であることから、近隣住民へ迷惑のかかることのないよう注意してきた」と言い出した筈です。
被害者から「実態のないウソの言葉ではないのですか?近隣配慮と反対のことを今まで行い、近隣迷惑をかけ続けて来たではないか」と証拠を挙げられて反論にあったら「回答する必要がない」と逃げを決め込んで、保身に走ったのです。幼稚園業者の無責任で身勝手な性向を表しています。
この時は違法建築の建物本体を問題にせず、温情をかけてベランダだけを問題にしてあげたのですが、加害者(幼稚園業者)の残念な反応でした。
別の機会に「近隣配慮は具体的に何をしたのですか?」と問うた時は「記録などの証拠はないが、近隣の人に挨拶をしていることと、運動会などに町内会役員などを呼んでいる」と言いました。運動会の招待客名簿も残していないとは組織としておかしなことです。町内会役員にはこの幼稚園業者の親戚か親族らしき人の名があります。
「近隣配慮してきました。その中身は挨拶です」と答える違法騒音加害者であり、違法建築主である幼稚園業者
間尺に合わないことはしたくない人は世の中に大勢いますが、自分が得をしたり良い思いをするために、他人へ損害や嫌なことを押し付けてしまう邪悪性を持つ人となるとほとんど存在しません。道徳感や罪悪感、法令遵守精神、社会常識、自制心を持っているからです。日本最大レベルの幼稚園騒音を出し続けた幼稚園業者はこのような感覚が欠如しているように思えます。せめて「邪悪性を抑える」ぐらいは身につけるべきでしょう。
当件に関する建物の違反
第234条
建物を築造するには、境界線から五十センチメートル以上の距離を保たなければならない。
前項の規定に違反して建築をしようとする者があるときは、隣地の所有者は、その建築を中止させ、又は変更させることができる。ただし、建築に着手した時から一年を経過し、又はその建物が完成した後は、損害賠償の請求のみをすることができる。
第235条
境界線から一メートル未満の距離において他人の宅地を見通すことのできる窓又は縁側(ベランダを含む。次項において同じ。)を設ける者は、目隠しを付けなければならない。
前項の距離は、窓又は縁側の最も隣地に近い点から垂直線によって境界線に至るまでを測定して算出する。
保育室は2か所以上の出入り口
2. 崩れる危険のある擁壁
近隣の家々に了解を得ずに、幼稚園業者が違法建築の擁壁を勝手に作ってしまいました。高さが2メートル以上あります。行政機関に無申請・無審査・無許可です。
崖の擁壁は、崖がどんな高さでも、1回の工事で作る擁壁が高さ2m以内ならば何回でも無申請で危険な擁壁を継ぎ足し工事をすることが出来ます。
この幼稚園は、それに目をつけて工事を行いました。
正に悪徳業者の面目躍如です。
幼稚園業者が無申請で無断で勝手に作ったので敷地境界線上の真下に板を打ち込んでそれをコンクリ板を押さえています。土の自重で崖が崩れにくくする構造もなく、透水層などもなく、水抜き穴も無い違法構造の擁壁です。そして応力に弱いコンクリ板を使っています。高さが一段のものは時折見ますが、これはそれを6段のコンクリ板とブロックを2段乗せています。ちなみにコンクリ板は厚さ3センチ、幅(一段)が30センチ、写真にはありませんがブロックは2段です。ブロックは1段20センチです。この擁壁のために地盤が弱くなっているかもしれません。
そして、近隣住民の行政機関への2019/04の苦情に対し、2019/06に幼稚園業者は以下を行政機関へ送りました。
高さが2m以下というのはウソです。2.2mの擁壁を2回に分けて作ったと書けなかったのでしょう。行政機関を騙そうと、幼稚園業者はまたまた‥ウソを吐いたのです。
この業者は厚さ3cmのコンクリ板では垂直に切ってしまった土圧に耐えられない応力が起きることを考えられないのだろうか?恐ろしい幼稚園業者である。
作り直すと言っているので以下のようになるのでしょう。砕石部分などは幼稚園側の敷地になります。
高さ2.1~3.0mの正しい姿の擁壁 基準
地盤と建築物が弱くなるから建築基準が決められているのです。何十年も水抜き穴が無い状態の擁壁なので空洞ができている可能性があるのが現状です。擁壁上の敷地の地盤沈下や建物の変形、異常応力などが起きている可能性があるのです。事故が起きてからでは遅すぎるのです。一刻も早く地中の密度や空洞などの地盤被害調査を行わせ、建築基準に従った擁壁にさせたいのですが、当の幼稚園業者はそ知らぬ顔です。違法工作物の擁壁のために1秒後に周辺の地盤が変形するかもしれませんし、500年後に地盤が変形するかもしれません。ある構造物を作ってしまったがために地盤を弱くした可能性があるから責任をとるのは、申請が必要ないとかは無関係に構造物を作った者の責任です。申請や適法だとかは無関係なのです。
事故が起きても幼稚園だけの被害で済むのならば放っておくのですが、被害は擁壁上の家々です。
幼稚園業者が無知であっても、法令通りにすれば安心な結果が出せるのです。施工不良でない擁壁ができるのです。そのために私たちは社会に仕組みを作っています。仕組みのために税を支払っています。それを無視をして周辺に危険と迷惑を撒き散らす幼稚園業者の身勝手さが際立ちます。
作り直した擁壁
作り直した擁壁は1.8mのコンクリ板に密着させた鉄骨入りのコンクリート壁を作っただけでした。排水口も砂利・砕石層もありません。今まで民家の地盤を弱くしたかもしれず、これから弱くするかもしれない擁壁に変えただけだったのです。水の逃げ場がないのです。
道徳観や倫理観に欠ける幼稚園業者であることが再確認されました。何かあれば、また弁護士を立てて逃げようとするのは目に見えています。
幼稚園業者へ責任を取らせる準備として行政機関へは擁壁の現状を心配していることを文書で通知しています。
以下は地震などで擁壁が壊れた事例です。このようになったら責任は危険な擁壁を作った幼稚園側にあります。
周辺に了解を得ずに建築基準違反の擁壁を勝手に作り、その危険にはそ知らぬ顔をする幼稚園業者。事故が起きても知らぬ顔をして逃げるつもりなのでしょうかね。
その他、人身事故の危険がある「渡り廊下」など、他にも
渡り廊下
行政機関に未届けの建築は、他にもこの幼稚園の2つの建物を空中で繋ぐ渡り廊下があります。やっぱり無審査の違法建築です。
地震時の建物はその建物固有の振動をします。別々の動きをしますから、空中を渡す廊下には、建物間の距離が縮んでも伸びても大丈夫なように作られます
地震時に大事故の危険がある工作物を園児に使わせているは、業者としておかしいことです。大事故が心配ですから、業者には違法建築であることの確認を求めましたが、返事はありませんでした。
2019年春に、この渡り廊下を取り壊しています。
そもそも建築審査を受けていない工作物です。この幼稚園は建築審査を受けたら建築できない場合は、審査を通さず建ててしまいます。設計不良以外に粗悪な不適合建材使用などが推定できます。
近隣住民は以前から違法建築物は早く対策をするように幼稚園業者に求めています。
安全な保育室を作るべきお金で、私腹を肥やしてしまったのです。近隣へ迷惑をかけないように使われるべきお金で、私腹を肥やしてしまったのです。
自分の懐にねじ込むばかりを考えて、抜いてはならぬ手を抜いてしまったのです。
行政機関の評価については窓を閉めるまでへ
計測に使った竹尺
巻尺だと変形してしまうので、竹尺を使用。
竹尺と巻尺を平らな壁に突き当てて比較。差は0.1mmもない。
当ホームページ一覧
メインページ1 窓を閉めるまで ピアノを移動するまで ウソをつく幼稚園業者
メインページ2 扉を閉める約束で騙す 窓を閉塞するまで 違法建築
幼稚園業者による「ウソ事例」へジャンプ
事例20選
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
事例14~20は窓を閉めるまで、ピアノを移動するまでなどのページへ移動します。記載の20事例は幼稚園業者がついた嘘の一部です。
20個のウソ事例概要はここ 事例20概要ミラー 事例20概要ミラー2
-------------
mail tann.popo(騒音)yandex.com
(騒音)を@に変えてください。