26期 德光重人
26期 德光重人
卒業後は、地元金沢でテニスコーチをしておりましたが、そのスポーツクラブの運営会社が台湾でのビジネスを始めるにあたり、 1995年から家族と共に台湾に渡りました。
2003年に台湾でSARSが蔓延し、会社は台湾撤退を決め、その際に台湾で起業しました。
和倉温泉加賀屋の台湾誘致を仕掛け、現在も台湾加賀屋にて顧問兼取締役として働いています。
テニスでは、台湾で一般の大会に出たりしていましたが、コロナ禍であらゆるスポーツ施設が閉鎖された際に 自転車(ロードバイク)を始め、この3年間はラケットを握ることなく、自転車を楽しんでいます。