占い歴30年以上の実績を持ち、当たると口コミで有名になったMASATOKI(山地真斗紀)は、“名の光の家”の8人兄弟の双子として香川で誕生しました。
運命学の奥義である六壬神課(リクジンシンカ)/四柱推命等、誰もが語る事の出来なかった理論体型を発見し、独学にて六壬(陰陽術)をマスター。
ちなみに、兄の山地正倫(まさとも)はデザイナーとして有名なMASATOMOであり、橋本倫周(りんしゅう)と名を改めた後、三度改名して現在では山地正倫周(やまじりんしゅう)として毎年パリコレで注目を浴びています。
昨今では占いは、「インチキで当たらない。」と多くの人々の信頼を裏切っているが、その信頼を回復するため、平成30年にオープンした高松(上天神町)の八起堂占いカレッジでは、本物の占い学(神学)を教えるだけではなく、「当たる占い」・「真実を示す占い」がココにあることを証明するため、日々精進しております。
また、私の知識のすべてを占いカレッジに注ぐ一方、丸亀の八起堂と並行して鑑定も承っております。
「当たるの?」という低俗のレベルを求める方にはお勧めしません。「本物」の占い師を求めている方、そして真剣に悩まれている方の力になりたいと全身全霊をかけて向き合っております。
最後に、MASATOKIの占いレベルを試したい方は、プロの占い師であっても道場破りは好んで歓迎いたします。
平成7年の“MR、翌8年の“VOGUE INTERNATIONAL”でデビュー。
・・・数年後、所在地を香川県丸亀市に移す。
平成16年、女性誌に『行列の出来る有名占い』として紹介され、六壬を自在に使うのを証明。
平成18年正月、三ヶ日を通してゴールドタワー最上階にて鑑定し“驚異の1,000人伝説”を作る。
同年、四国新聞【平成サバイバル/今を生きる】に独占記載され、六壬神課のオリジナル天文遁行盤を世に紹介する形で脚光を浴びる。
平成22年、独自の運命学に風水と家相をコラボさせ、美的センスのある建築をマルチに考えた風水建築のプロデュースを開始。
平成26年、今まで培ってきた知識のすべてを電子書籍として発表。
現在、私の職業でもある「陰陽師」をはじめ、「神道のパズル」・「歴史検証」など様々な分野での執筆活動も行っている。
平成30年、占い界の更なる発展を願い、そして悩める人々の心に一筋の希望を与えるため、高松の上天神町に占いカレッジをオープンさせる。