安心して快適に生活できる毎日を私たちが
お手伝いします
在宅でその人らしく最後までお世話ができる
専門知識を持った看護師が対応させていただきます
主治医や他の職種としっかり連携を取り
医療依存度が高くても安心して在宅生活を送って
いただけるよう援助させていただきます
☑ ちょっと体調が心配
☑ 少しでも長く元気で過ごしたい
☑ 病気があり一人暮らしで不安
☑ 退院したけど具合が悪くなったらどうしよう
☑ 退院することになったけど管が入ったまま家に帰るのは心配
☑ 家族だけで介護や医療ケアができるか不安
☑ 薬の飲み方がわからない
☑ 家でお風呂に入りたい
☑ 最後まで家で暮らしたい
☑ 家族のことで相談したい
可能な限り自宅で自立した日常生活を送ることができるよう
利用者の心身機能の維持回復などを
目的として看護師などが疾患のある
利用者の自宅を訪問し
主治医の指示に基づいて療養上のお世話や診療の補助をおこないます
病状に応じて以下のようなサービスを受けることができます
*血圧・脈拍・体温などの測定・病状などのチェックなど
*排泄・入浴の介助・清拭など
*在宅酸素・カテーテルやドレーンチューブの管理・点滴・褥瘡の処置など
*在宅での看取り
その他 お気軽にお問合せください
赤ちゃんからお年寄りまでのすべての年齢が対象者となります
(疾病・障がいを持ち療養しながらご家庭で生活されている方 )
訪問看護は介護保険と医療保険に分かれています
介護保険での訪問看護は介護保険の要支援・要介護認定を受けた方が対象となり
ケアマネージャーの作成するケアプランに位置づけられます
医療保険での訪問看護は介護保険対象外の方に対して提供されます
原則として週3回までですが特別指示書を交付された方や
「別に厚生労働大臣の定める疾患」に該当される方は回数制限はありません
下記に疾患は毎日3~4回/日訪問可能です
厚生労働大臣が定める疾病
1 末期の悪性腫瘍
2 多発性硬化症
3 重症筋無力症
4 スモン
5 筋萎縮性側索硬化症
6 脊髄小脳変性症
7 ハンチントン病
8 進行性筋ジストロフィー症
9 パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺,大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病(ホーエン・ヤールの重症度分類がステージ3以上であって生活機能障害度がⅡ度又はⅢ度のものに限る)
10 多系統萎縮症(線条体黒質変性症オリーブ矯小脳萎縮症 及びシャイ・ドレーガー症候群
11 プリオン病
12 亜急性硬化性全脳炎
13 ライソーゾーム病
14 副腎白質ジストロフィー
15 脊髄性筋委縮症
16 球脊髄性筋委縮症
17 慢性炎症性脱髄性多発神経炎
18 後天性免疫不全症候群
19 頸髄損傷
20 人工呼吸器を使用している状態
厚生労働大臣が定める特定疾病
1 がん【がん末期】(医師が医学的知見に基づき判断したものに限る)
2 関節リウマチ
3 筋萎縮性側索硬化症
4 後縦靱帯骨化症
5 骨折を伴う骨粗鬆症
6 初老期における認知症
7 進行性核上性麻痺 大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病【パーキンソン病関連疾患】
8 脊髄小脳変性症
9 脊柱管狭窄症
10 早老症
11 多系統萎縮症
12 糖尿病性神経障害 糖尿病性腎症及び糖尿病性網膜症
13 脳血管疾患
14 閉塞性動脈硬化症
15 慢性閉塞性肺疾患
16 両側の膝関節又は股関節に著しい変形を伴う変形性関節症
24時間体制にて電話のご相談及び緊急訪問いたします
(緊急時訪問看護加算の契約者様)
詳細はお問合せください
*医療保険をご利用の場合
かかった医療費の1〜3割が自己負担となり年齢や所得によって違います
*介護保険をご利用の場合
毎月の介護保険サービス利用料金の原則1〜3割負担(介護保険負担割合証に基づく)となります
公費負担医療制度を併用すると利用料が減額されます(原爆・生活保護など)
詳細はお気軽にお問合せくださいませ