受付でイベントチャージを払ったら、エントリーシートに楽器と名前を書きます
フロント(管楽器、ボーカル),Key.,Gt.,Bass, Drm. に分かれています
やりたい曲がある!やりたい組み合わせがある人は随時ホストメンバーに声をかけてください。いい感じに組みます!
初心者の方は、はじめにホストメンバーに声をかけてくれるとサポートします!めざせセッションデビュー!
次のセットの人をホストメンバーがあらかじめ伝えることが多いです。
スムーズな進行のために次のセットの人は曲を考えておきましょう。
いいプレイをしたミュージシャンには拍手や歓声をしましょう。
いろんなミュージシャンに声をかけてみましょう。
楽器は安全な位置におきましょう。飲んでいる時は特に注意!
いっぱい注文しましょう。フードもめちゃくちゃ美味しいです。
エンディングも打ち合わせしておきましょう。
音量に注意しましょう。他のメンバーとアンサンブルしていますか?
ソロ中、周りの音をよく聞きいてみましょう。リズムは?音量は?
リスナーとして一曲全体が楽しめているか気を配りましょう。
音でコミュニケーションが取れることが理想ですが、ハンドサインやアイコンタクトも活用して分かりやすく合図しましょう。
頭を指さす、頭を叩く :楽曲やテーマの頭に戻る、ソロ回しが終わってテーマに戻る時使います。
指をくるくる回す:繰り返す。
手で首を斬る:次で最後。ブレイクを入れる
指でフックを作る:サビに行く、次の展開に行く
手を上から下へ:音量を落とす