ホテルに荷物を置いて13時半前に駅前の船着き場からムラーノ島へ。
駅の向いにあるサン乄ノンピッコロ教会。18世紀に建てられた。地下にカタコンベがある
スカルツィ橋。これも駅前にある
グーリエ橋。駅の西500mにあるホテルに荷物を置いて、駅前に戻るところ
フェロビア、直訳すると鉄道。ここでは駅という意味の船着き場
乗合船。ベネチアの主な交通手段。
6時から14時までは24、54分発、最終は18時14分
ローマ広場は駅に西にあって駐車場や大きなクルーズ船のターミナルになっている。Ferrovia(ここ,直訳で鉄道、ここでは駅の意))経由ムラーノ行
フェロビアから東に進む、写真は駅(北)側
死者の学校。左から2番目の建物。1600年代に建てられたが1849年に爆撃されたのち再建された。
サン・ジェミリア教会。奥の建物。シチリア シラクサの3世紀にに目をくり抜かれ殉教した聖ルチアのミイラの遺体がある。「サンタ~ル~チ~ア~♪サンタ~~ルチ~ア♪」はこの人のことで顔は銀の頭がつくられ中におさめられています。十字軍が持ち帰った。元はサンタ・ルチア駅のところにあったが19世紀に取り壊され、駅名にその名を残している。
角のところに彫像があり、カナレッジョ運河に入る
左の黄色いボックスがバポレット乗り場(Riva de Biasio)
トレアルキ橋。グーリエ橋から西北西に450m
クレア橋。グーリエ橋とこの橋の間に泊まったホテルがある
クレア橋から西に50mのところにあるバポレット乗り場、この船は直通なので通過。奥はChiesa di San Giobbe(サン・ジョッベ教会)
かつては木材でできたサンゴベ橋があり、1503年には石で建てられた。バロック様式のこの橋は建築家ティラリによって1681年に設計され、ヴェネツィア唯一の3つのアーチ型橋で、この名前がついた。橋の横の小さなアーチの上に、15枚の紋章と碑文が刻まれた板がある。
北側にある停留所
橋はイタリア本土とベネチアを結ぶリベルタ橋
←左下がP.le Roma
島の北東添いに航行する
リオ・デル・バテッロという運河。湾内に出て200mぐらいのところにある橋はponte moro(モロ橋)
ベネチアの島の最も北にある停留所。左の尖塔は停留所の名前にもなったChiesa Parrocchiale di Sant'Alvise(セント・アルビス教会)のもの。15世紀に建てられたものが残り天井のフレスコ画が素晴らしいらしい
ティントレットの墓がある教会の尖塔。ここにもMadonna dell'Ortoという停留所がある
左に見える大きな教会はサンタ・マリア・アスンタ教会、一般にイエズス会教会と呼ばれる。1729年に建てられた
サン・ミケーレ島。ベネチアとムラーノ間にある墓地の島、ナポレオンが19世紀にこのようにした。糸杉とレンガの壁で四角い島全体が囲いこまれている。ストラヴィンスキーもここに眠る
ミケーレ島の北の端にあるローマカトリック教会で1469年に再建された。
サン・ミケーレ島の停留所
マルコ ポーロの炉
ムラーノ灯台。1934年建造
5は5km/hで航行という意