2026/4/13 サイト掲載用バナーを作成しました
シャリエグの「涙と光(どちらかでも可)」がテーマの全年齢アンソロジー企画です。
印刷所:株式会社ポプルス(URL:https://www2.popls.co.jp/pop/)
サイズ:A5
本編の世界観であること
(過去/未来や場所は問いませんが、現パロやバースパロはNGとします)
ページ:80~100P+α(表紙、コメントカット等)
アンソロジー告知アカウント:Twitter(X)@cx_sparkle_tear
主催:腱鞘炎はじめ(Twitter(X)@kennsyohajime)
発行:2026年10月25日
インテックス大阪にて開催予定のSWEET HALLOWEEN FES 2026内「幽を照らす白の輝き SH2026」にて発行予定。
執筆者様募集:2026年1月31日~2月28日 23:59まで → 早期満了のため終了しました
希望者は当ページ最下部にあるGoogleフォームから必要事項をご入力ください。
締切後、1ヶ月以内に執筆者様リストをフォームからご入力いただいた方に配布し、最終確認(この時点はやっぱやーめたくらいのノリで辞退OK。理由も聞きません)、準備が出来次第、Twitter(X)にて執筆者発表を行います。
原稿-一次締切:6月30日 23:59まで
原稿-最終締切:8月17日 23:59まで
2026年10月25日以降はwebイベント等を活用しつつBOOTHで通頒を予定。(状況を見てフロマージュも検討中です)
余力あれば関東のイベントでも持ち込む予定です。
執筆・ご協力いただいた方へ以下謝礼をイベント手渡し/クロネコの匿名配送利用にてお送りする予定です。
完成冊子1部
ノベルティ(未定)
粗品
最低2~最高8P
作品冒頭にタイトル/執筆者名の記載
ノンブル記載なし(こちらでふります)
執筆者様コメントカット作成
テンプレート:準備中
提出はギガファイル便等サービス、もしくはGoogle Drive等の共有機能
提出形式:PSD、もしくはJPG
サイズ:A5+塗り足し各3mmのもの、350dpiで原稿を作成
レイヤーは全て結合してください
色はRGB作成の方が綺麗かもしれません(ポプルスさんはRGBに強い印刷会社です)
下記URLの「A5用 本文用(フルカラー)」テンプレートをご利用ください。
https://www2.popls.co.jp/pop/template/
フォントは埋め込んでください。
提出形式:PSD、もしくはJPG
サイズ:A5+塗り足し各3mmのもの、600dpiで原稿を作成
レイヤーは全て結合してください
二値化、グレースケール、慣れた方で作成ください。
下記URLの「A5用 本文用(モノクロ)」テンプレートをご利用ください。
https://www2.popls.co.jp/pop/template/
フォントは埋め込んでください。
提出形式:テキストデータ
主催側でテンプレートをInDesignにて作成します。2段組の予定です。
文章を執筆いただく→主催側で流し込み、画像もしくはPDFで確認していただく予定です。
サンプルPDF:Google Drive
27文字*20行*二段組、約8500文字(改行等による)
InDesignを使用できる方はこちらをご利用ください。
InDesignテンプレート:準備中
初めての公募アンソロ主催です。不備等ございましたら、お問い合わせから教えていただけますと幸いです。
作品中で「…(三点リーダー)」を「、、、」「。。。」で記載の場合、こちらで「…」もしくは「・・・」に変更可能かお聞きします。ここに関して「記号の使い方を間違えている」と普段から強く感じている使用例のためです。私も個人チャットとかでは使うので、コメントカットでは使用いただいて大丈夫です(修正が苦ではない人間なので、使ってしまった!と気負う必要はございません)
主催はAdobeのソフトかつWindows OSを使いますが、作業環境がクリスタ、Apple系OSという方を大変多く見かけます。
何かしら不明点がありましたら執筆者ご本人、またクリスタとAdobeの両方に理解ある知人、Appleに強い知り合い等に聞きに行くことがあるかもしれません。何卒ご了承くださいませ。
カタツムリが視覚的にどうしてもだめな為、描かないようお願い致します。絵文字もダメなくらい苦手です。原稿チェックを滞りなく進めるためにもご協力お願い致します。
アンソロジーに関するTwitterにアップする画像は、Lovlet Hub(https://share.google/5sWpKbj6wOY86HgUR)を通じて保護したものを使用する予定です(執筆者様に強制はしません)。
参加者発表後、ハッシュタグを利用してTwitterにて進捗を流せるようにしようと考えています。
気軽に執筆者間で相談・連絡の確認ができるようDiscordのチャンネル機能の使用を検討中。
昨今のTwitterがあまりにも不安定&発言の検索、まとめを行いやすいツールを考えた結果ですが、もし使っていないという方がいる場合はTwitterDMにて連絡事項を共有いたしますのでご安心ください。