ユーザー「テルテル」による、私および私の関係者に対する長期間(1年間)の極めて悪質なハラスメント、並びに日本の刑法および民法に明白に抵触する刑事犯罪行為が継続して行われております。 これらは単なるプレイヤー間の「トラブル」の域を完全に逸脱しており、被害者である私に甚大な精神的苦痛(モラルハラスメント・精神的暴力)を与え続けている重大な事案です。 以下に、該当ユーザーの「具体的な犯罪的事実」および「抵触する法令」、並びに手元にある確実な証拠(スクリーンショット等)の要旨を提示し
【証拠①:刑法第230条(名誉毀損罪)・第231条(侮辱罪)抵触】
■ 該当発言:「不正アカウントでゲームしてるお前になにも言える資格はない!」
■ 行為の説明:運営サポートより「現在のアカウント保持・利用に問題はない」と公式に確認が取れている事実を故意に無視し、個人チャット(DM)において虚偽の事実をもとに「不正アカウント」というレッテル貼りを執拗に行う名誉毀損・侮辱行為の証拠です。
【証拠②:ゲーム利用規約違反・不当な発言制限(強要行為の継続)】
■ 該当発言:「ま、とりあえず世界チャットにも面みせないで大人しくしてな」
■ 行為の説明:ゲーム内のパブリックなチャットシステム(世界チャット)の利用を不当に制限・禁止しようとする命令であり、ゲーム内の健全なプレイ環境を著しく侵害するハラスメント(強要行為)の証拠です。
【証拠③:組織的ハラスメント・他ギルドへの圧力による排除行為】
■ 該当発言:「大丈夫団長とは前からフレンドだしもう伝えてある」「neverさん団長はそこら辺かなり厳しい方だから覚悟してね(^^)」
■ 行為の説明:被害者が所属する、あるいは関わろうとしているギルドの管理職(団長)に対して裏で一方的な悪評を吹き込み(根回し)、被害者に心理的圧力をかけてギルドから排除しようとする組織的なハラスメント行為です。
【証拠④:刑法第231条(侮辱罪)執拗な精神的暴力の証拠】
■ 該当発言:「これもスクショするね」「君の本性だし不正者だとわかる裏付けになってるから」
■ 行為の説明:被害者を貶めるためだけに「不正者」というレッテルを貼り続け、対話を遮断して一方的に精神的優位に立とうとする、丸一年にわたる執拗なハラスメントの手口を示す証拠です。
【重要証拠⑤:刑法第223条(強要罪)・第222条(脅迫罪)抵触】
■ 該当発言:「よし、しないな!二度と会長に連絡するなよ!したらその瞬間世界チャットでバラす。君の今いるギルドマスターにも連絡するからな!」
■ 行為の説明:被害者に対して連絡の禁止(不作為)を強要し、従わない場合は「世界チャットで秘密を暴露する」「ギルドマスターに連絡する」と脅迫してコミュニティ内での孤立・不利益を告知する、明白な強要・脅迫行為の決定的証拠です。
【証拠⑥:集団攻撃の煽動および名誉毀損・プライバシー侵害の実行予告】
■ 該当発言:「僕は通報したうえでneverさんに沢山いるフレンドやその他世界チャットでよく話すフレンドに連絡するけど」
■ 行為の説明:被害者の悪評を意図的に多くのプレイヤーに流布し、コミュニティ全体で被害者を孤立・排斥させようと企てる、悪質な集団攻撃(ハラスメント)の実行予告を示す重要な証拠です。
【重要証拠⑦:刑法第223条(強要罪)・第231条(侮辱罪)抵触】
■ 該当発言:「うちの団長に今後連絡するな、それで見逃してやる。それでお前はゲームできるんだ、いい条件だろ?」「ストーカーが」
■ 行為の説明:「見逃してやる」「ゲームできるんだ」という言葉でゲームのプレイ権を人質に取り、被害者の行動の自由を制限しようとする強要行為です。また、根拠のない「ストーカー」という言葉での侮辱罪にも該当します。
【証拠⑧:組織的ハラスメント・心理的圧迫の継続】
■ 該当発言:「大丈夫団長とは前からフレンドだしもう伝えてある」「仲良しだとおもってるよ」「neverさん団長はそこら辺かなり厳しい方だから覚悟してね(^^)」
■ 行為の説明:上位プレイヤーやギルド管理職との交友関係を誇示し、被害者に対して「お前はもう逃げられない」という心理的恐怖を植え付けようとする、計画的な組織的排除行為の証拠です。
【証拠⑨:周囲への悪評流布および孤立化の予告の継続】
■ 該当発言:「どうぞ(^ω^)君はそれどうするの?」「僕は通報したうえでneverさんに沢山いるフレンドやその他世界チャットでよく話すフレンドに連絡するけど」
■ 行為の説明:被害者が通報することを嘲笑い、コミュニティ内での自身の優位性を利用して、被害者を徹底的にゲーム内から排除しようとする強い害意(ハラスメントの意思)を示す証拠です。
【証拠⑩:刑法第231条(侮辱罪)対話拒否および執拗な暴言】
■ 該当発言:「不正者が何言ってもむだ」
■ 行為の説明:一切の客観的な事実や対話を拒絶し、被害者を精神的に追い詰めるためだけに「不正者」という侮辱的な暴言を連呼する行為。長期的な精神的暴力の本質を示す証拠です。
【証拠⑪:利用規約違反・執拗な暴言による人格否定】
■ 該当発言:「みんなから不快だと連絡きてるからだまれ」「差別的な発言で空気よめてないよ」「世界チャットにはふさわしくない」
■ 行為の説明:根拠のないレッテル貼りと、周囲の意見を騙った同調圧力により、被害者を一方的に黙らせようとする執拗な精神的ハラスメント行為の証拠です。
【重要証拠⑫:刑法第231条(侮辱罪)・精神的脅迫行為】
■ 該当発言:「お前、本当に最低だな」「死ぬ時はお前も道連れにしてやる」「お前だけは絶対に許さない。道連れにしてでも、お前の悪事を全て晒してやる」
■ 行為の説明:「死ぬ時は道連れにする」「全て晒してやる」という異常な執念に満ちた発言は、被害者に多大な精神的恐怖を与える暴言であり、名誉毀損および脅迫の延長線上にある重大な嫌がらせです。
【証拠⑬:利用規約違反・長期的な付きまとい(ストーカー行為)の宣言】
■ 該当発言:「お前が約束を破って、私にしつこく嫌がらせを続けていることは、とっくに会長に話してある」「やりたいなら受けて立つ。最後まで徹底的に付き合ってやる!」
■ 行為の説明:「最後まで徹底的に付き合ってやる」と公然と宣言しており、丸一年にわたる執拗な粘着行為(付きまとい・ストーカー行為)が客觀的かつ意図的に行われていることを証明する決定的な証拠です。
【重要証拠⑭:組織的ハラスメント・他プレイヤーへの不当な介入と圧力】
■ 該当発言:「月詠(被害者)勧誘してるの?それはうさぎさんに許可を得てる?引き抜きはマナー違反よ?」
■ 行為の説明:該当プレイヤーが被害者の友人(勧誘担当者)に対し、マナーを盾にして「許可は取っているのか」と裏で圧力をかけ、被害者が新しいコミュニティに参加するのを妨害している決定的な証拠です。
【証拠⑮:虚偽の事実による悪評の流布・他プレイヤーへのマインドコントロール】
■ 該当発言:「それに先程も言ったけど、第三者からアカウントを購入や譲渡は規約違反だよ?」
■ 行為の説明:運営に確認済みの事項であるにもかかわらず、第三者に対して「規約違反だ」と言いふらすことで、被害者の社会的評価を不当に貶め、周囲から孤立させようとする【名誉毀損】行為です。
【重要証拠⑯:刑法第222条(脅迫罪)の延長・コミュニティ間の対立を煽る強迫】
■ 該当発言:「会社じゃないよこれはゲーム、みんなが楽しむためのゲームだよ」「君はこの件で勝手にその行為をしてうさぎさんとneverの中が悪くなっても責任取れる?」
■ 行為の説明:被害者を勧誘しようとするプレイヤーに対し、「ギルド間の関係悪化」というコミュニティ全体の不利益を盾に脅しをかけ、被害者の受け入れを拒絶させようとする悪質な排除・強要行為です。
【証拠⑰:自身の交友関係を利用した威圧・マウンティング行為】
■ 該当発言:「アダマンさんは当初からの友人今もチーム戦組んでるから聞こうか?」
■ 行為の説明:上位プレイヤーや権力のあるプレイヤー(アダマンさん等)の名前を出し、他プレイヤーに対して「裏で話を通せるぞ」と暗に威圧し、自身の思い通りに行動をコントロールしようとするハラスメント行為です。
【重要証拠⑱:刑法第230条(名誉毀損罪)他プレイヤーへの直接的な虚偽中傷】
■ 該当発言:「しないよ申請きたけど、団長が不正者だから断ったよ」
■ 行為の説明:第三者に対し、被害者のことを直接「不正者」と呼んで嘘の情報を流し、勧誘を断るよう仕向けています。これは明白な【名誉毀損罪(事実の摘示による社会的評価の低下)】に該当します。
【証拠⑲:執拗な詮索・アカウント監視(ストーカー行為)】
■ 該当発言:「いやいやなんで聞いてきたの?そもそも」
■ 友人側の反論:「お前は月詠に怒っているだけだ、俺の勧誘活動にその恨みを持ち込むな。マナーを語るが、お前自身にマナーがない」
■ 行為の説明:被害者の動向(どのギルドに勧誘されているか)を異常なまでに監視・詮索し、他人の勧誘活動にまで割り込んで嫌がらせを続けている状況を示す証拠です。
【証拠⑳:被害者の友人に対する逆恨みと精神的圧迫】
■ 該当発言:「腹なんか立ててないよ?どうしたの?」「ヒンメルそういう事いうんだね。」
■ 行為の説明:自身の正当性を主張しつつ、被害者を庇う友人(ヒンメル氏)に対しても「そんなことを言うんだね」と暗に罪悪感を植え付けようとする、心理的誘導(ハラスメント)の手口を示す証拠です。
【重要証拠㉑:刑法第222条(脅迫罪)・第223条(強要罪)抵触(第三者への威脅)】
■ 該当発言:「そういう事なら君のそのアカウントも譲渡された違反行為なので通報させてもらうし、団長のアダマンさんにも伝えるね。アカウント停止されるからね」
■ 行為の説明:被害者(私)への執拗な粘着に留まらず、私を助けようとした友人に対しても「アカウントを停止させる」「団長に伝える」と害悪の告知(脅迫)を行っています。第三者を巻き込んで威脅し、私を強制的に孤立させようとする、極めて悪質な【強要・脅迫行為】の決定的証拠です。
【証拠㉒:一方的な対話拒否および自己正当化】
■ 該当発言:「これ以降謝罪以外は個チャしてこないでください。」
■ 行為の説明:自身の不当な圧力やハラスメント行為を棚に上げ、被害者を庇う友人側に対して一方的に「謝罪以外は連絡してくるな」と要求し、対話を遮断して精神的優位に立とうとするハラスメントの手口です。
【重要証拠㉓:刑法第223条(強要罪)抵触・ゲーム内からの組織的排除の証明】
■ 該当発言:「名前変えてもログが残るからバレるよ」「特に今回は派手に暴れね。もう大きなギルドには入れないと思うよ」「今回みんな通報したみたいだし、アカウント停止処分になるかもね」
■ 行為の説明:「名前を変えても無駄だ」とストーカー行為の継続を仄めかし、「もう大きなギルドには入れないと思うよ」と、自身の根回しによって被害者のゲーム内での権利やコミュニティ所属の自由を実質的に奪ったことを誇示しています。極めて悪質な【強要罪・組織的ハラスメント】の動かぬ証拠です。