受付日:平日(土日祝日を除く) 受付時間9:30~18:30 📞090-3977-6964
国や自治体の公的制度を活用して、生活と経営の状況を安定させませんか?
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制度を知らないだけで、本来受けられる支援を見逃していませんか?
医療・介護・障害・住まい・家計・事業資金などのお悩みは、公的制度を活用することで解決できる可能性があります。
公的制度相談事務所あさおは、あなたに合った制度を調査・選定し、活用方法のご提案から申請・受給・更新までをサポートします。
「知らなかった」を「利用できた」へ変え、相談料以上の価値を生み出すお手伝いをいたします。
2026年のお盆休みは、世間一般的には8月13日(木)〜16日(日)を中心とした期間ですが、多くの方からのご希望もあり、お盆期間中も休まず、営業いたします。
ただし8月15日(土)は、お休みを頂戴します。
公的制度に関するご相談・各種お問い合わせは、通常どおり対応しております。
お気軽にご相談ください。
2026年8月1日 公的制度相談事務所あさお 代表 朝尾 智
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知らないだけで、本来受けられる支援を見逃しているかもしれません。
医療費・年金・家賃・リフォーム・解体・介護・障害・事業資金・福利厚生など、お金の悩みは公的制度の活用で負担を軽減できる可能性があります。
公的制度相談事務所あさおでは、一人ひとりの状況に合わせて利用できる制度を調査・整理し、最適な活用方法をご提案します。
まずは「自分が利用できる制度」を知ることが、家計や経営を守る第一歩です。
公的制度は、「知っているかどうか」で大きな差が生まれます。
制度を知らず、調べず、申請しないままでいると、本来受けられる支援を逃し、何十万円、場合によっては何百万円もの損につながることもあります。
一方、あなたの状況に合った公的制度を正しく活用すれば、医療費・介護費・家賃などの負担を軽減し、受けられる給付や支援をしっかり活用できます。
「知らなかった」で終わらせず、まずはあなたが利用できる制度を確認することが、家計や事業を守る第一歩です。
公的制度相談事務所あさおは、申請を代行ではなく、制度を最大限活用するための「司令塔」です
一人ひとりの状況に合わせて利用できる制度を調査・選定し、優先順位や活用方法を設計して、必要書類の整理から専門家との連携まで一括してサポートします。
複雑で分かりにくい公的制度を、最短・最適なルートで活用できるようナビゲートし、家計や事業の負担軽減と将来への安心につなげます。
「相談料」ではなく、「将来の利益」への投資
多くの方は、公的制度を知らないために、本来受けられる支援やサービスを利用できず、自己資金だけで解決しようとしてしまいますが、一度制度を正しく知り、適切な順番で活用することで、数十万円の負担軽減から、場合によっては数百万円規模の支援につながることもあります。
つまり、相談料等は「支出」ではなく、将来受けられる公的制度の恩恵を得るための投資とも言えます。
公的制度の多くは、自動的に案内されるものではなく、自分で制度を知り、調べ、申請することで初めて利用できる「申請主義」です。
そのため、制度を知らないままでいると、本来受けられるはずだった支援を受けられず、何年も損をしてしまうことだって当たり前のようにあります。
私たちは、一人ひとりの状況に合わせて利用できる制度を整理し、最適な活用方法をご案内することで、相談料以上の価値を生み出すことを目指しています。
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当事務所は公的制度を申請する会社ではなく、最大限活かすための司令塔
✔ 制度選定 ✔ 優先順位 ✔ 活用設計 ✔ 必要書類整理 ✔ 士業との連携 ここまで一括サポートします。
生命保険や投資は、公的制度で「守りの土台」ができてから
生命保険や投資は大切だが、その前に公的制度で「守りの土台」を整えませんか?
公的制度を最大限活用してから、生命保険や投資を活用することが、個人の暮らしや会社を守る賢い順番です。
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代表紹介
私は代表の朝尾 智(あさお さとし)です。
私がこの仕事を始めた理由は、2000年4月に両親や親戚やご近所の介護、住まい、医療の問題に直面したことからです。
そして、現在では私自身も親の遺伝から心臓に問題があることが、2014年がわかり、2026年7月にICD(植込み型除細動器)を装着し、障害者手帳を取得することになりました。
制度を利用する立場になって初めて、「公的制度を探す難しさ」「相談先がどこにもない不安」を改めて痛感しました。
だから私は、公的制度を紹介するだけではなく、相談者一人ひとりに合った制度を整理し、最適な活用方法をご案内する相談窓口を設けました。
そして、もっとご相談してもらいやすいように初回30分間無料相談を実施しています。
事務所概要
屋号
公的制度相談事務所あさお
代表
ファイナンシャルコーディネーター
朝尾 智 (あさお さとし)
住所
〒532-0011 大阪市淀川区西中島4-2-21 ミツフ新御堂筋ビル10F
北尾経営法務事務所内
交通アクセス
大阪メトロ御堂筋線西中島南方駅下車 徒歩1分
梅田駅より2駅新大阪駅より1駅
阪急電鉄京都線南方駅 徒歩3分 大阪梅田駅より2駅
コインパーキング有
公的支援制度
生活や事業の負担を減らす制度
(医療・障害)
高額な医療費の自己負担を軽減する制度 高額療養費制度
病気やケガで働けない間の生活を支える制度 傷病手当金
障害により働くことや生活が困難になった方を支える年金制度 障害年金
福祉サービスや各種優遇を受けるための制度 身体障害者手帳
知的障害のある方への福祉制度 療育手帳
医療費の負担を軽減する制度 自立支援医療
車椅子や義足などの購入費を支援する制度 補装具費支給制度
日常生活を支える福祉用具を支給する制度 日常生活用具給付
介護・就労・生活支援などを受けられる制度 障害福祉サービス
(高齢・介護)
介護が必要な方を支援する制度 介護保険サービス
手すり設置などバリアフリー改修を支援 住宅改修費支給
介護用品の利用を支援 福祉用具貸与・購入
高齢者が安全に暮らせる住まいづくりを支援 高齢者住宅改修補助
高齢者の総合相談窓口 地域包括支援センター
(住まい)
家賃負担を支援する制度 住宅確保給付金
空き家の再利用を支援 空き家改修・活用補助
空き家を購入・賃貸しやすくする制度 空き家バンク制度
住宅購入やリフォーム費用を支援する制度 住宅取得・改修補助
危険な建物の解体費を支援 老朽住宅解体補助
地震に強い住宅づくりを支援 耐震改修補助
光熱費削減につながる改修を支援 省エネ改修補助
安全で暮らしやすい住まいづくりを支援 バリアフリー改修補助
一定条件を満たす移住者に支給される制度 移住支援金
住宅取得や引越し費用などを支援する制度 移住・定住補助金
(子育て・教育)
子育て世帯の生活を支援 児童手当
ひとり親家庭などを支援 児童扶養手当
保育費用の負担を軽減 保育料軽減
学用品や給食費などを支援 就学援助
高校等の授業料負担を軽減 就学支援金 …
学費の負担を支援 奨学金制度
(生活支援)
最低限度の生活を保障する制度 生活保護 …
自立に向けた生活支援制度 生活困窮者自立支援制度
国民健康保険利用の負担を軽減 国民健康保険料減免
国民年金保険料の負担を軽減 国民年金保険料免除
医療費負担を税金面で軽減 医療費控除
障害のある方の税負担を軽減 障害者控除
経営改善や事業継続を支援 経営支援
人材確保・育成・雇用定着を支援 雇用支援
事業成長や売上拡大を支援 設備投資・販路開拓支援
税負担を軽減し経営を支援 税制優遇
公的融資制度
有利な条件で資金を借りられる制度
生活再建や福祉を支える融資 生活福祉資金貸付制度
教育費を支える融資 国の教育ローン
ひとり親家庭等を支える融資 母子父子寡婦福祉資金貸付金
創業・設備投資・運転資金を支援 日本政策金融公庫融資
融資を受けやすくする制度 信用保証協会保証付融資
地域の事業者を支援する融資 自治体制度融資
積立金を活用した低利融資 小規模企業共済貸付制度
公的共済制度
将来に備える制度
事業者向け
中小企業の経営者・個人事業主の退職金制度 小規模企業共済
取引先倒産による資金繰り悪化に備える制度 経営セーフティ共済
中小企業の従業員の退職金制度 中小企業退職金共済
建設業従業員の退職金制度 建設業退職金共済
林業従事者の退職金制度 林業退職金共済
清酒製造業従事者の退職金制度 清酒製造業退職金共済
農業者の老後資金を支える制度 農業者年金
自営業者などの老後資金を上乗せする制度 国民年金基金
当事務所が担う、本当に重要な役割と業務内容
多くの方は、「公的制度は申請さえすれば利用できる」と思われています。
しかし、本当に難しいのは申請書を書くことではありません。
最も重要なのは、
①自分にはどの制度が利用できるのか
②複数ある制度をどの順番で利用すれば最も有利なのか
③制度を組み合わせることで、どれだけ大きな恩恵を受けられるのか
④申請前に何を準備しておくべきなのか
を正しく判断することです。
この「申請前の設計」を間違うと、本来利用できた制度を見逃したり、受けられる支援が少なくなったりすることもあります。
公的制度相談事務所あさおは、申請の代行は行いません。
その代わりに、誰にでもできる申請手続きではなく、制度を最大限活用するための「調査・分析・制度選定・優先順位設計・活用設計」という、最も専門性が高く重要な部分を担っています。
だからこそ、相談料以上の価値を生み出せることが、当事務所の最大の強みです。
事業内容
公的制度相談事務所あさおは、
公的制度の申請を代行する事務所ではありません。
一人ひとりや事業者の状況に合わせて、利用できる公的制度を調査・選定し、最適な活用方法や申請の順番を設計する
「公的制度活用の司令塔」です。
① 公的制度の調査・制度選定
個人・事業者それぞれの状況を丁寧にお伺いし、利用できる可能性のある公的支援制度・公的融資制度・公的共済制度を
幅広く調査・整理します。
② 制度活用の優先順位設計
複数の制度が利用できる場合は、将来へのメリットを考慮し、最も効果的な順番をご提案します。
③ 公的制度の活用設計・コンサルティング
制度を単独で利用するだけでなく、複数の制度を組み合わせることで、家計や経営へのメリットを最大限に高める活用プランを設計します。
④ 必要書類・申請準備のサポート
申請に必要な書類や診断書、証明書などを分かりやすく整理し、スムーズに申請へ進めるようサポートします。
⑤ 士業・専門家との連携
行政書士・社会保険労務士・税理士・司法書士・弁護士など、必要に応じて各分野の専門家と連携し、適切な支援につなげます。
⑥ 個人向け公的制度サポート
●医療費・介護費の負担軽減 ●障害年金・各種手当 ●年金・税金・保険料の軽減
●家賃・住まい・住宅改修・空き家・解体 ●高齢者・障害者・生活困窮者への支援制度 ●将来に備える公的共済制度
⑦ 事業者向け公的制度サポート
●資金繰り・運転資金・設備資金 ●公的融資制度の活用 ●経営セーフティ共済・小規模企業共済などの活用
●福利厚生に活用できる公的制度 ●事業承継・廃業・経営安定対策
当事務所の役割は、「制度を申請すること」ではなく、「制度を最大限活用できるよう導くこと」です。
制度を知らずに損をしないよう、一人ひとりに最適な制度を見つけ、調査・選定・活用設計・申請準備・専門家との連携まで一貫してサポートし、料金以上の価値を生み出すことを目指しています。
事業内容当事務所の役割
公的制度相談事務所あさおは、公的制度の申請だけをお手伝いする会社ではありません。
当事務所の役割は、一人ひとりや事業者にとって最もメリットの大きい公的制度を見つけ、その制度を最大限活用できるよう導く「公的制度活用の司令塔・ナビゲーター」です。
多くの公的制度は、自分で制度を調べ、理解をして、申請しなければ利用できない「申請主義」のため、制度を知らないままでは、本来受けられる支援や給付、負担軽減を受けられず、何十万円・何百万円の機会を逃してしまうこともあります。
そこで私たちは、相談者の状況を丁寧に分析し、
●利用できる公的制度の調査・選定 ●効果的な申請の順番の設計 ●複数制度を組み合わせた活用プランのご提案
●必要書類や準備事項の整理 ●行政書士・社会保険労務士・税理士・司法書士・弁護士など専門家との連携
までを一貫してサポートし、「制度を探す」「制度を選ぶ」「制度を最大限活かす」ことが、私たちの役割です。
単に制度をご紹介するのではなく、
●支払うお金を減らす ●受け取れるお金を増やす ●必要な資金を確保する ●将来への備えを充実させる
という4つの視点から、公的制度を最大限活用できるようサポートします。
「知らなかった」を「利用できた」へ。
「制度がある」から「制度を活かせた」へ。
公的制度相談事務所あさおは、複雑で分かりにくい公的制度を分かりやすく整理し、相談者が最も大きな恩恵を受けられるよう導く公的制度活用の司令塔として、家計や事業を守り、相談料を上回る価値を提供することを使命としています。
公的制度相談事務所あさおは、相談だけの事務所 以外の活動
私たちは、公的制度のご相談をお受けするだけでなく、地域や企業、さまざまな団体と連携し、「制度を知る人」と「制度を必要とする人」をつなぐ活動にも力を入れています。
外部相談窓口対応
自治体・企業・団体などからのご依頼に応じ、公的制度に関する相談窓口を担当しており、制度が分からず困っている方へ、一人ひとりの状況に合わせた制度選びと活用方法をご案内します。
外部セミナー・講演
企業・団体・地域コミュニティなどで、公的制度の活用方法や「知らないと損をする制度」について分かりやすくお伝えしています。
難しい制度を身近な言葉で伝え、「知ることが安心につながる」講演を心掛けています。
顧問契約(企業福利厚生)
企業の福利厚生の一環として、経営者や従業員が利用できる公的制度の相談窓口を設けています。
医療・介護・育児・住宅・失業・障害・年金など、暮らしに関わる制度を活用し、従業員の安心と企業の定着率向上をサポートします。
地域活性化事業
地域に眠る公的制度や地域資源を活かし、人・住まい・事業をつなぐ活動を行っています。
空き家対策、高齢者支援、地域との連携などを通じて、「住み続けられる地域づくり」に貢献します。
戦後の厳しい時代を懸命に生き抜き、日本の復興や地域社会を支えてきた高齢者の皆さんには、教科書では学ぶことのできない貴重な経験や知恵があります。
私たちは、その人生経験を持つ高齢者と、地域の子どもたち、障害のある子供たち、ひとり親家庭や社会的養護を必要とする子どもたちが交流する機会の創出、日本の昔の暮らしや社会、伝統文化、昔遊び、ものづくり、食文化などを、実際に見て・触れて・体験しながら学ぶことで、世代を超えた交流と学びを深められ、人生経験豊かな高齢者が「先生」となり、次世代を担う子どもたちへ、知恵や技術、文化だけでなく、人を思いやる心や困難を乗り越える力、生きる力を伝えられる機会をこの活動を通じて、世代間交流の促進、地域コミュニティの活性化、高齢者の生きがいづくり、そして未来を担う子どもたちの豊かな人間性を育むことをまだ伝承者がお元気なうちに行える機会を増やしたいと思っています。
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