認可地縁団体
茶山団地自治会
デジタル回覧板
認可地縁団体
茶山団地自治会
デジタル回覧板
1/10(土) 自治会役員会
1/10(土)校区新年祝賀会
自治会役員会
1/17(土)校区町内自治会長会
校区自治協役員会
1/31(土)1組組会
2/1~10 次期正副会長立候補
受付(詳細は選管へ)
2/8(日) 4組組会
8組組会
2/14(土)自治会役員会
*次期組長もご参加下さい。
自治協役員会
2/15(日)3組組会
2/25(水)5組組会
2/27(土)保健福祉事業懇談会
3/14(土)自治会役員会
3/15(日)春の音楽祭
3/28(土)2組組会
関連リンク先
お知らせ
茶山団地自治会のホームページが出来ました。
地域の情報がより身近に便利に入手できます!イベント情報、回覧板の内容も、スマホでチェックが出来ます!勿論、パソコン・タブレットでも。
令和7年は、昭和40年に初代集会所が竣工してから60周年にもあたり、記念すべき事業となりました。
また、後段には平成7年刊行の茶山団地自治会発足30周年記念誌を掲載しておりますので、どうぞ、ご高覧下さい。
此の自治会ホームページには・・・
掲載内容は
①自治会からのお知らせ
②行事・イベント情報
③防災・避難情報
④回覧板の内容
⑤その他
自治会集会所
利用予約状況QR
つきましては2月14日(土)の自治会役員会席上にて、次期組長間の互選により選出する事となりました。
次期組長に於かれては、14日(土)18:00から、自治会集会所に万障繰り合わせの上、ご参集下さい。。
トピックス:ふれあいネットワーク 3月15日(日)春の音楽祭開催(ご案内)
自治会集会所沿革:
昭和38年11月 土地建物取得
昭和39年4月 第1回組長会発足
昭和40年5月 集会所工事完了
昭和41年10月 自治会発足宣言
平成9年4月 認可地縁団体 茶山団地自治会としての法人化実現
令和5年12月 2代目自治会集会所竣工
令和5年12月竣工の新・自治会集会所です。
*自治会30周年記念誌は、1~64ページまでの閲覧ができます。
行事・予定のご連絡&ご報告
いよいよ、行楽の秋・食欲の秋・イベントの秋・芸術の秋です。自治会活動も行事のてんこ盛りです。
ふれあいネットワーク 秋の音楽祭 2025.10.19
10月19日(日)、城南校区の運動会「ふれあいフェスティバル2025」を開催しました。
直前には雨がぱらつく予報も流れていましたが、実行委員や参加者の願いが通じたのか、雨が降り出すこともなく、最後のブロック対抗リレーまで、無事行うことができました。
約200人の子どもたちが参加してくれた「パン食い競争」、城南校区伝統の「城南音頭」、白熱の「ブロック対抗リレー」など、どのプログラムも盛況。日曜日の運動場に、たくさんの拍手と歓声、笑顔の輪がひろがりました。
今年もたくさんのご参加、ご協力、ありがとうございました!
ふれあいネットワークフレイル予防講習 2025.06.25
ふれあいネットワークフレイル予防講習会 2025.06.25
今、話題の、加齢に伴っての健康と要介護の中間状態の事で、心身の虚弱状態を”フレイル”と云います。筋力や能力、認知機能が低下したり、社会とのかかわりが減少する事で起こる状態の事です。
予防としては①栄養バランス・・・タンパクと野菜をしっかり摂って筋力
免疫力を落とさない事。②適度の運動③社会参加・・・友達、家族との交流、趣味を持つこと。孤独・孤立を避ける事。④口腔ケアを心掛ける事。
しっかり噛む事。嚥下(えんげ)機能を保つ為に歯科の予防定期健診を受信する事が言われています。
フレイルは早期に気に気付き、適切な対策で健康な状態に戻る可能性はあります。
当日は、講師に福岡市役所地域保健福祉課:木須保健師、国平健康運動指導士を迎えて、予防のための心構えの学習と、体の各部位を使って、フレイルにらないための予防体操を真剣に、笑いを交えながら実践して、楽しい有意義な時間となりました。
城南校区自治協議会ラジオ体操500回記念イベント 2025.09.28
毎週日曜日の朝8時から実施している「ひまわりサンデーラジオ体操」。第1回の2013年9月8日から数えて、今年の9月で、500回を迎えることになりました。12年間のあいだの参加者はなんと、のべ4万2000人にのぼります。
これまで続けてこられたのも、皆さんのご参加のおかげです。その感謝を込めて、9月28日(日)には、スペシャルデーを企画。500回をお祝いするセレモニーの後、昔なつかしい餅まきでお祝いしました。
NHKの”ロクいち福岡”に出演:ハザードマップ更新で見えてきた自治会の課題 2025.06.17 with 刀根副会長
6月17日に自治会集会所、および七隈川沿いで、刀根副会長と2人でNHK福岡・松井記者からの取材を受け、質疑応答の形で収録致しました。福岡市の洪水ハザードマップが今春に2級河川である七隈川につき、浸水リスがあるとの内容で更新されたとの事での取材でした。自治会としては、新設ホームページ等を通じて洪水ハザードマップ等を周知する事と、家族で万が一の場合,”我が家の避難場所は此処だ”の様に、避難場所を予め決めている等、家族間での認識共有化を諮り、いわゆる”マイ・タイムライン的”な考え方を持つべきだと考えます。そして自治会としては住民の方々が、この様な防災マインド醸成に注力できる様に協力しなければと感じました。更には自治会役員として、其の情宣・広報の重要性を強く感じた”洪水ハザードマップ更新”に関しての取材現場となりました。
自治会集会所は公的避難場所ではあり得ませんが、近隣の方々が仮の一時的な避難場所としての使用可能性はあります。つきましては、少なくとも最小限での飲料水、簡易食物等防災グッズの確保の必要性を痛切に感じています。
なお、本取材の放映は、今年の梅雨明けが特に早かった為か、2箇月遅れの8月22日の18:10となりました。