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ただのボヤキ
ただのボヤキ
https://news.livedoor.com/article/detail/24791393/
わたしのころ「人気の職業」といえばマスコミ・銀行・旅行・ゲームとかでした。わたしが潜り込んだのはマスコミの底辺。働き始めた頃は、くわえタバコでワープロを叩いてました(笑)。その後、ワープロはパソコンになり、タバコは喫煙所で吸うようになりましたが、スマホの普及がビジネスモデルに大きく影響する業界。ひと足先に異動していたため、仕事が変わることに抵抗する勢力を俯瞰で見てました。最近では人材の流動化が叫ばれ、ジョブ型、メンバーシップ型とか言われるようになりましたが、資格で示しにくい専門性をどう表現すれば良いのか、どう判断すれば良いのかが課題だと思います。いま高校生だったとしても、たぶん面白そうな方を選んでしまうんだろうなぁ〜
https://president.jp/articles/-/72215?page=1
「生きてるだけで丸儲け」はさんまさんの名言らしいですが、同僚と親戚の身近な2人が若くしてガンで亡くなりました。腎臓ガンと膵臓ガンだったんですけど本当にあっという間でした。お見舞いのとき同僚から1錠2万すると見せられた抗がん剤。お見舞いに行くたび、そのやつれぶりから壮絶な治療であることがひと目でわかります。子どもの頃から慕っていた親戚はたまの帰省で姿を見せず、次に会えたのは葬式のときでした。治療中の姿を見られたくないという理由から隠してたんですね。いつ死ぬなんて誰にもわかりません。終活が流行ってるみたいですが、そんなことするぐらいなら別のことしようと思います。
https://toyokeizai.net/articles/-/689868?page=3
大学行ってサラリーマンになって結婚して子ども作ってマイホーム買って…なんて令和ではレアケースかも知れません。特にいまは「結婚」と「子ども」のハードルがとても高くなってる気がします。最近、目立ってきたのがリンクの記事で指摘しているような「要は心の持ちよう」とか「むかし日本はスゴかった」とか。かつてお仕事でタイやインドネシアに頻繁に行ってたとき「日本はもう先進国とは言えないかも」と感じることも。東京オリンピックのパクリロゴとか恥ずかしくて赤面ものです。プライドは無いんか!?と思いますが、でも、そこは「心の持ちよう」なので問題なし。罪の意識も低かったんじゃないですかね。バレてはじめて気づいたとか。「自分探し」というコトバにも違和感を感じます。ここにいる自分をどこに探しにいくねん!?転職とか結婚とか老後とか「心配事ビジネス」が流行るワケです。
映画ランボーのサバイバルナイフに憧れた世代です。マッチ、方位磁石、釣り針が入ったグリップetc.(笑)十徳ナイフ、サバイバルツール、マルチツールにワクワクします。レザーマンとかカッコいいですねぇ。釣りをはじめてからは釣具屋で見つけたアブガルシアのロゴ入りマルチツールプライヤーをタックルボックスに入れてました。アルミボートでエレキを脱着するネジのプラスチックの持ち手が割れてしまい、そのプライヤーで取り外そうと力を入れるとグニャリと曲がって使い物になりませんでした。クルマのカギにスイスアーミーやマグライトを付けるのも流行りましたね。知らないうちにつまようじを落として失くすのがオチでした。クルマのカギもスマートキーになってジャラジャラさせなくなりました。最近、改めて見直したのは軍手と割り箸です。グリップの高いメカニックグローブだとタイヤ交換がままなりませんでした。割り箸は忘れるとカップラーメン食えません(笑)
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20230801/2000076235.html
正当な理由なく持ち歩くと銃刀法違反です。マグライトとかシュアファイアとかの懐中電灯も打撃のストライカーがついてると凶器扱いされるみたいです。クルマにガラスハンマーとマグライト。車載工具にカッターを積んでます。ボートにはロープ切断用にセレーション付きのナイフを積んでます。正当な理由になるかどうかは知らんけど(笑)
https://www.police.pref.osaka.lg.jp/kotsu/torishimari/9712.html
可搬式のオービスが普及してきましたね。撮影するだけなので今まで見たことない狭い場所でカメラ構えてました。長吉長原から勢いよく一般道に降りる方はご注意ください。
https://retailguide.tokubai.co.jp/knowledge/42947/
タイムパフォーマンスの略がタイパだそう。コスパは知ってましたがこれからはタイパです(笑)
そのむかしmixiで立ち上げたお部屋のフォロワーが増えて、たびたび質問やアドバイスやご意見が書き込まれるようになり、管理人としてオフ会でもやらなアカンのかな、と勝手にひとりで盛り上がったことがあります。忙しくて面倒だったので一切やりませんでしたが、そのとき感じたのは、どうしてこんなに「教えて&教えてあげる」「評価する&されたがる」のかな、ということでした。その後、お仕事でマーケティングのマネごとをしてたときは世代、性別、居住地、天候などを気にかけていましたが、ここ最近思うのは「期待通り」であるための「モデルケース」を作り上げる必要性ですかね。
https://bike-news.jp/post/319630
森で隠れるなら迷彩といった選び方があります。そのむかしサバゲ初心者のころ、装備のお金をケチってジーンズ履いて参加してみたらボッコボコに撃たれたので迷彩服を速攻で買いに行ったことがあります(笑)迷彩の効果ってビックリするほどです。逆に迷彩着て山で遭難する=見つからない です。ただ最近はアウトドアブランドの街着化が進んでいるので、あまり気にする方も減っているんでしょうね。道路を走っても、釣りをしていても。自分の身は自分で守りましょうってことですか。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK224EF0S3A720C2000000/
そのむかしから中古車や保険がらみでキナ臭い話はありました。でも、そのクルマが欲しければ目をつむるしかありません。長いこと業界や行政も見て見ぬふりをしてきたんじゃないですか? ウソか本当かわかりませんが自動車ディーラーで売っている新車の卸価格は定価の約半額!? と聞いて驚いたことがあります。「安く仕入れて高く売る」どんな商売でもそれが原則です。ネットの普及で情報が段違いに増え、デフレによってお金の使い方がよりシビアになる一方で、どこの誰か書いたか、本当かウソかわからない「評価」が重要視されるようになりました。SNSはフォロワー数などで数値化され自動的に競争に参加させられます。仕事では「それが本当に良いと思ってる? 誰得?」視点を忘れないこと。「中抜き万歳」の商慣習をぶっこわすこと。が必要なんじゃないですかねぇ。
テレビで流れたニュース速報に思わず声が出ました。わたしの年代だと写真週刊誌に掲載されたモノクロ写真、現役アイドルの衝撃的なシーンを思い出します。社会に出てからは直接の知り合いが2人ほどその道を選びました。まずは【規則正しい生活・清潔なトイレ・温かい食事】で戦力回復を大切にしたいと思います。
中古で買って4ヶ月。5000キロ過ぎたのでマイカーのオイル交換に行ってきました。買ったお店の系列が近所にありますが、たいしたサービスも付いてなかったので歩いて行けるさらに近所の販売店にしました。クルマ置いて歩いて帰り出来上がったら携帯に電話もらって取りに行く。オイルキープで洗車もしてくれるなんてありがたいことです。
養老さんは「バカの壁」を読んでからのファンです。世界的に虫が減っているそうです。
https://kensetsu-hr.resocia.jp/article/hagiwara_dam19
そのむかし良く日吉ダムに釣りに行ってました。上流の世木ダムにバスがいたんでしょうね。完成したばかりの日吉ダムでもよく釣れました。そもそも日本の国土の70%近くが山地や丘陵地。降水量も多いから川が多くて短い。大雨がふればあっという間に川が溢れてしまいます。ダムといえば自然破壊の象徴的な扱いを受けますが、山間部に突然現れるコンクリむき出しの姿がそうさせるのかもしれません。全国津々浦々にダム湖があるんだから観光資源にするとか、バンクシーになんか書いてもらうとかすれば良いのに。ピンポイント爆撃の標的として米軍は演習に使ってるみたいですけど。
https://apps.apple.com/jp/app/yahoo-%E5%A4%A9%E6%B0%97/id521974902
ヤフー天気に「風レーダー」が追加されました。これ使えそうですね。
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20230704/2000075382.html
この記事の違いはなんなんでしょうか。取材で得た情報をどう選別するかは編集次第ですが先に紹介した『成果の可能性』とは印象がまったく異なります。
淀川のワンド。はじめて行ったときトップでバホバホ釣れてそのあと通いましたが、さっぱりだったので足が遠のきました(笑)7ft超えのロングロッド1本で本流をクランクもしくはヘビキャロで勝負してみたいです。
続編が出るそうです。「埼玉県人はそのへんの草でも食ってろ!」インパクトありました。関西といえば「琵琶湖の水止めるぞ」という滋賀県民の脅しに京都と大阪府民は屈さざるを得ませんが。映画といえばもう1本見たいのが「M3GAN ミーガン」です。あれ気持ち悪いですね。近所で調べると1日1回しか上映してないんですね。行きヅラ〜
https://mainichi.jp/articles/20230625/k00/00m/040/032000c
ほぼ死ぬ運命って、どう受け取れば良いかわかりません。これを聞いて思い出すのは、こどものころ、夜店ですくった大量の金魚。海でバケツいっぱいに捕まえたヤドカリ。拾ったスズメのこども。川で捕まえたホタルとかですかね。ホタルを除いて翌日にほぼ全滅してました。ウミガメも同じような状況になるってことなんでしょうけど「池の水ぜんぶ抜く」と似たような印象をもちました。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202306/0016518207.shtml
こんな記事を見つけました。スモールマウスは1匹だけ釣ったことがあります野尻湖で。一庫でも釣れるんですね。一庫ダムは真冬に通い倒したことがあります。降りられる場所が少なくてジグヘッドでひねり出すのが精一杯でした。
https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_20255.html
淀川のニュースです。30年ぶりに絶滅危惧種が発見されたそうです。淀川は子供の頃、父親のコイのぶっこみ釣りによくついて行きました。そのときの印象は汚い、死の川でしたが。まぁ、いまはコイも外来種として扱われるらしいです。知らんけど(笑)
こんな記事をみつけました。
https://twitter.com/nhk_nara/status/1666354307967401986?s=20
大和川にあゆを放流したそうです。
一方でこんな記事もあります。
https://www.hokudai.ac.jp/news/2023/02/post-1173.html
放流しても増えないどころか減ったりするそうです。