本をひらいて おしゃべりしよう
「親子のコミュニケーション」「こころのケア」などをテーマに、地域の専門家と一緒に本を読み、おしゃべりをしませんか。
本をきっかけに、ゆるやかにつながる場です。
本をひらいて おしゃべりしよう
「親子のコミュニケーション」「こころのケア」などをテーマに、地域の専門家と一緒に本を読み、おしゃべりをしませんか。
本をきっかけに、ゆるやかにつながる場です。
喜怒哀楽、いろんな気持ちの中でも怒りについて、カードゲームで遊びながらどう付き合うかを親子で学びます。
絵本の読み聞かせもあります。
🗓️日時 3月28日(土)14:00〜16:00(受付13:45〜)
📍場所 knocks! horikawa
👤対象 8組/親子(子どもは年長から)・大人のみも可・年長は保護者同伴
💰参加費 無料
🌿ゲスト アンガーマネジメントファシリテーター(R) 玉田ゆかこ・塩田智香子・森本ともこ
親向け講座では、「なぜ?」「どう?」を封印するメタファシリテーション(R)手法を用いて、思春期の子どもとの対話のクセを知るワークをします。
哲学カフェでは、飲み物を片手に参加者同士で日常的なテーマについて話し合います。テーマは参加者で話し合って決めます。正解がありそうでない問いを、一緒に考えてみませんか?
🗓️日時 4月29日(水・祝)
親向け| 10:00〜11:30(受付9:45〜)
10代向け| 13:00〜14:30(受付12:45〜)
📍場所 knocks! horikawa
👤対象 各回10名/子どもと親にわけたプログラムです。子どものみ、親のみの参加が可能です。
💰参加費 無料
🌿ゲスト
親向け| 認定NPO法人ムラのミライ代表 原康子
10代向け| 松本美帆(元保育教諭・心理カウンセラー)
「みんながちょっとずつ気にかけあえる地域ーケアリング・コミュニティ」
をテーマに対話・小さな実践をする会を開催します!
ケアと聞くと、福祉や医療を思い浮かべる人が多いかもしれません。
でもケアは専門職だけのものではなく、暮らしやまちの中にもあります。
ケアと暮らしの境界線が少しゆるやかになったら、どんな日常になるでしょう?
みんながちょっとずつ気にかけあう地域であるために、私たちにできることはなんでしょう?
2026年秋、子どもや親子の居場所運営をしている団体・関心のある方たちと一緒に
「みんながちょっとずつ気にかけあえる地域ーケアリング・コミュニティ」をテーマに
対話・小さな実践をする会を開催します。
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