# BuruVibe 利用規約
## 第1条(適用範囲と同意)
1. 本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、BuruVibe(以下「本アプリ」といいます。)の利用条件を定めるものです。本アプリの提供者は、個人開発者である maimu kohagura(以下「当方」といいます。)です。本アプリをダウンロードし、インストールし、または利用した場合、ユーザーは本規約に同意したものとみなされます。ユーザーが本規約に同意しない場合、本アプリを利用することはできません。
2. 本規約は本アプリを利用するすべてのユーザーに適用されます。当方が本アプリに関して追加のガイドライン、ポリシー、ルール等(以下「個別規定」といいます。)を定める場合、これらも本規約の一部を構成します。本規約と個別規定の内容が矛盾する場合、特段の定めがない限り個別規定が優先されます。
3. 本アプリに関する本規約上の契約関係はユーザーと当方との間で成立するものであり、Apple Inc.およびその関連会社(以下「Apple社」といいます。)は本規約の当事者ではありません。本アプリおよびその内容に関する責任は当方にあり、Apple社は一切責任を負わないものとします。またユーザーは、本アプリの利用にあたりApple社が提供するApp Store利用規約など、適用される第三者の規約・条件にも従うものとします。
## 第2条(利用資格・年齢制限)
1. 本アプリは18歳以上の方のみご利用いただけます。18歳未満の未成年者は、本アプリを利用しないでください。ユーザーは、本アプリを利用することにより、自身が18歳以上であることを表明し保証します。万一ユーザーが未成年であることが判明した場合、当方は本アプリの利用停止等必要な措置を講じることができます。
2. 本アプリはリラクゼーション目的の一般向けアプリであり、医療機器ではありません。てんかんなどの神経疾患の既往歴がある方、心臓ペースメーカーをご使用の方、あるいは強い振動や光刺激により健康上の支障をきたすおそれのある方は、本アプリの利用を控えてください。また本アプリの利用中に体調不良や違和感を覚えた場合は、直ちに利用を中止してください。ユーザーは、自身の責任において本アプリを利用できることを確認した上でご利用ください。
3. ユーザーは、本アプリの利用に際し、以下の事項を表明し保証するものとします。
* ユーザーが、米国政府の禁輸措置の対象となっている国に所在しておらず、また米国政府により「テロ支援国家」に指定された国に居住していないこと。
* ユーザーが、米国政府の定める禁止・制限対象者リストのいずれにも該当しないこと。
## 第3条(本サービスの内容と利用条件)
1. 本アプリは、iPhoneデバイスのバイブレーション機能と環境音を組み合わせ、リラックスや集中を補助する振動マッサージャーアプリです。基本機能は無料で提供され、一部機能やコンテンツは有料のプレミアムサービスによって提供されます。無料ユーザー向けにはバイブレーションのプリセット機能の一部とカスタムパターン作成(制限あり)、および選択可能な一部の環境音が提供され、画面下部のバナー広告やポップアップ広告が表示される場合があります。有料会員に加入することで、広告非表示を含む全ての振動パターン・環境音の利用、およびカスタムパターン作成数の無制限化等の追加機能が利用可能となります。
2. 当方は、本アプリをユーザーの端末上で利用するための非独占的かつ譲渡不可の利用権(使用許諾)をユーザーに付与します。ユーザーは、本規約およびApple社の定める利用規則に従い、自己の所有または管理するiOSデバイス上でのみ本アプリをダウンロードし、インストールし、利用することができます。ユーザーは、本アプリのソースコードそのものを取得する権利を有さず、本アプリに関する著作権その他の知的財産権は全て当方または正当な権利者に留保されています。
3. ユーザーは、自己の費用と責任において本アプリを利用するために必要なスマートフォン端末、OS、インターネット接続環境等を用意するものとします。本アプリの一部機能(広告視聴、購入処理など)はインターネット接続を必要とする場合があります。通信環境の不具合等により本アプリの機能が利用できない場合があっても、当方は一切の責任を負いません。通信費用等はユーザーの負担となります。
4. 当方は、本アプリの内容および機能を、当方の裁量によりユーザーへの事前通知なく随時追加、変更、削除または提供終了できるものとします。当方は必要に応じて本アプリのアップデートや不具合修正を行うよう努めますが、全ての不具合やバグ等について必ずしも修正・対応する義務を負うものではありません。また、特定の利用環境における動作保証はいたしかねます。将来にわたり本アプリの提供を保証するものではなく、当方の判断により本アプリの提供を中止または終了する場合があります。
## 第4条(有料サービスと課金)
本アプリには追加機能を利用可能とする有料サービス(プレミアム会員によるサブスクリプション購読など)が含まれています。ユーザーが有料サービスを利用する場合、App Store内で提示される支払条件に従い、定められた料金を支払う必要があります。サブスクリプション(定期購読)は、週額・月額・年額プラン等があり、ユーザーが選択したプランに応じて料金が定期的に請求されます。サブスクリプションはユーザーが明示的にキャンセルしない限り自動更新されます。自動更新を停止したい場合、ユーザーは次回課金日の少なくとも24時間前までに、App Storeのアカウント設定からサブスクリプションを解約する必要があります。解約しない限りサブスクリプションは継続し、期間ごとに課金が発生します。
2. サブスクリプションの料金、提供期間、提供内容などの詳細は本アプリ内またはApp Store上で表示されます。当方は、必要に応じて有料サービスの価格や内容を変更することができますが、価格変更を行う場合、適用前にユーザーに通知します。ユーザーが価格変更に同意しない場合、次回更新前にサブスクリプションを解約することで以降の課金を停止できます。
3. 有料サービスの性質上、ユーザー都合による購入後のキャンセル、途中解約による残存期間の料金日割り返金、または払い戻し等には応じられません。ただし、法律上ユーザーに認められる権利やApp Storeの規定による場合を除きます。購読期間中にユーザーがサブスクリプションを解約した場合でも、当該購読期間終了までは有料サービスの利用が可能ですが、その後は自動的に無料プランに戻ります。
4. 当方は、本アプリ内で一定期間すべての機能を試用可能とする無料トライアルや、広告動画視聴によって一時的に有料機能を開放するリワード広告等のプロモーションを提供する場合があります。これらは当方の裁量で提供されるサービスであり、その内容や条件は事前通知なく変更・終了することがあります。無料トライアルから自動的に有料プランへ移行する場合には、事前にアプリ内でその旨と課金発生タイミングを明示します。
5. ユーザーがApple ID等のアカウントを複数保有する場合であっても、有料サービスの権利は購入した当該アカウントにのみ帰属します。有料サービスの権利を他のアカウントや第三者へ譲渡・移転することはできません。
## 第5条(広告の表示について)
当方は、本アプリの無料版において、第三者提供の広告(バナー広告、インタースティシャル広告、動画広告等)を表示することがあります。ユーザーは、本アプリの無料利用にあたり、こうした広告表示が行われることおよびその内容がユーザーの体験に影響を与える場合があることを了承するものとします。プレミアム会員など有料サービスをご利用の場合、アプリ内の広告表示は原則として非表示となりますが、当方が提供する自己広告やサービス案内等が表示される場合があります。
2. 本アプリに表示される第三者の広告内容や、ユーザーが当該広告をクリック・閲覧したことによって遷移する外部サイト・サービスの内容について、当方は一切の保証および責任を負いません。ユーザーが広告先の第三者サイトを利用する場合は、当該第三者の定める条件やポリシーに従ってください。当方は、広告の正確性・適法性・安全性等を保証するものではなく、ユーザーと広告主との間で生じた問題やトラブルについて一切関与いたしません。
3. ユーザーが広告動画の視聴などにより一時的に有料機能をアンロックする場合、アンロック状態は所定の時間経過やアプリ再起動等により自動的に解除され、通常の無料利用状態に戻ります。アンロックに関する具体的な条件や有効時間は本アプリ内に表示される情報をご参照ください。
## 第6条(禁止事項)
ユーザーは、本アプリの利用にあたり、以下の行為を行ってはならないものとします。
* 法令または公序良俗に違反する行為、および犯罪行為に関連する行為。
* 本規約に違反する行為、または本アプリの趣旨・目的に反する不適切な利用行為。
* 本アプリおよびそのコンテンツ(振動パターン、音源、テキスト、画像、プログラムコード等)に関する著作権、商標権、特許権等の知的財産権を侵害する行為、または侵害を助長する行為。
* 本アプリを解析、改変、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル等し、ソースコードや仕様情報等を不正に取得または開示しようとする行為。
* 本アプリを複製、転載、送信、譲渡、貸与、翻案、公衆送信、出版等する行為(当方が明示的に許諾した場合を除きます)。
* 当方または第三者になりすます行為、その他本アプリを通じて取得した情報を不正に使用する行為。
* 本アプリの脆弱性を利用するなどして不正にシステムやネットワークにアクセスする行為、本アプリに関連して当方のサーバやネットワークに過度な負荷をかける行為、もしくは本アプリの正常な提供を妨害する行為。
* コンピュータウイルスや有害なプログラムを本アプリ上で使用または散布する行為。
* 本アプリを利用して第三者に迷惑・不利益を与える行為、または第三者の権利・利益を侵害する行為。
* 未成年者の利用が禁止されているにも関わらず、本アプリを18歳未満の者に使用させる行為。
* その他、当方が不適切と判断する行為。
上記の禁止事項に違反したと当方が判断した場合、当方は当該ユーザーに対し本アプリの利用停止、有料サービスの契約解除、損害賠償請求等の措置を講じることができるものとします。禁止行為によって当方または第三者に損害が生じた場合、ユーザーはその損害を賠償する責任を負います。
## 第7条(知的財産権と権利帰属)
本アプリに関する著作権、商標権、特許権、プログラム、デザイン、レイアウト、振動パターンデータ、音声データ、テキストその他一切のコンテンツに関する知的財産権およびその他の権利は、当方または当方にその利用を許諾した権利者に帰属します。ユーザーは、本アプリを本規約および当方の定める条件の下で個人的かつ非商業的な利用目的に限り利用することができます。当方は明示的に許諾しない限り、本アプリに関するいかなる権利もユーザーに譲渡または許諾するものではありません。
2. ユーザーは、本アプリ内のコンテンツを許可なく複製、改変、転載、公衆送信(インターネットへのアップロード等を含む)、頒布、出版、営業上利用などを行うことはできません。また、本アプリのスクリーンショットや録画・録音した本アプリの音や振動パターンなどを第三者に無断で配布・公開する行為は禁止されます。ただし、当方が本アプリの宣伝目的でコンテストや共有を認めた機能(例:ユーザーが自作した振動パターンの共有企画等)が提供される場合には、この限りではありません。
3. ユーザーが当方の提供する問い合わせフォームや電子メール等を通じて、本アプリに関するアイデア、フィードバック、提案等を当方に提供した場合、当方は当該情報を秘密保持義務なく自由に利用できるものとし、ユーザーは当方に対し当該利用について著作者人格権を行使しないものとします。
## 第8条(免責事項)
本アプリは現状有姿で提供されるものであり、当方は本アプリの事実上または法律上の瑕疵(安全性、正確性、確実性、有用性、特定の目的適合性、セキュリティなどに関する欠陥、エラーやバグ、権利侵害などがないこと)について明示的にも黙示的にも保証いたしません。当方は、本アプリがお客様の要求を満たすこと、本アプリの提供が中断なくタイムリーかつ安全に行われること、本アプリにおける不具合や誤動作が修正されることについて保証しません。ユーザーは自己の責任において本アプリを利用するものとし、本アプリの利用もしくは利用不能に関連して生じる一切の損害について、ユーザー自身が責任を負うものとします。
2. 当方は、本アプリの利用に起因してユーザーまたは第三者に生じたあらゆる直接・間接の損害(身体的損害、精神的苦痛、データの損失、事業の中断、デバイスの故障・損傷、逸失利益、その他金銭的損害を含みますがこれらに限りません。)につき、一切の賠償責任を負いません。ただし、本規約の定めにかかわらず、当方の故意または重過失によってユーザーに損害が生じた場合、またはユーザーが消費者契約法その他の法令により損害賠償請求権を有する場合には、この限りではありません。その場合であっても、当方の責任は法令上許容される限りにおいて直接かつ通常の損害に限られ、かつ当該ユーザーが過去12ヶ月間に当方に支払った有料サービス利用料金の総額を上限とします。なお、当方は間接損害、特別損害、結果的損害、懲罰的損害、逸失利益については、一切責任を負わないものとします。
3. ユーザーと他の第三者(広告主を含みますがこれに限りません。)との間で本アプリ又は本アプリを通じて生じた取引、連絡、紛争等については、ユーザーの責任において解決するものとし、当方はこれに起因してユーザーに生じた損害について一切責任を負いません。
4. 本アプリ内で提供される情報(リラクゼーションに関するアドバイスや説明文等)の正確性や有用性について、当方は万全を期すよう努めますが、その内容を保証するものではありません。本アプリで提供される振動や音声によるリラクゼーション効果は個人差があり、その効果や感じ方について当方は何ら保証しません。また、本アプリの利用により得られた成果(リラックスできた、集中力が高まった等)についてもユーザー自身の主観に委ねられる部分が大きく、当方は期待する効果が得られなかった場合でも責任を負いません。
5. 本条の免責規定は、ユーザーが本規約に違反した場合だけでなく、本規約に基づく本アプリの利用契約が終了した後にも引き続き有効に存続します。
## 第9条(Apple社に関する特則)
本アプリはApple社の提供するApp Storeを通じて入手可能なiOS向けアプリケーションであり、その利用に際しては以下の特則が適用されます。
* 本規約上の契約はユーザーと当方との間でのみ成立するものであり、Apple社は契約当事者ではありません。本アプリおよびそのコンテンツに関する責任は当方単独で負うものであり、Apple社は本アプリに関していかなる責任も負わないものとします。また、Apple社は本アプリに関するメンテナンス及びサポートの提供義務を一切負いません。
* ユーザーに許諾される本アプリの使用権は、Apple社が定めるApp Store利用規約の「利用規則」に従い、ユーザーが所有または管理するApple社製デバイス上で、本アプリを非独占的かつ譲渡不能のライセンスとして利用する権利に限られます。ユーザーは、本アプリをApple社の利用規則で明示的に認められる方法以外で使用してはなりません。
* 当方は、本アプリに関する製品保証に関して唯一の責任を負うものとし、法律上ユーザーに認められる保証がある場合を除き、本アプリは「現状のまま」提供されます。当方は本アプリに関する如何なる明示または黙示の保証も行いません。ユーザーは、本アプリまたはその使用に起因する不具合・不都合についてApple社に通知することができますが、Apple社は適用法令により要求される場合を除き、如何なる保証義務も負いません。
* ユーザーは、本アプリの使用または所持に関連して提起されるいかなるクレームについても、Apple社ではなく当方が責任をもって対応することを確認します。これには、第三者による製造物責任に関する請求、本アプリが適用される法的もしくは規制上の要件に適合しないという申し立て、または消費者保護法やプライバシー法その他類似の法令に起因する請求が含まれますが、それらに限られません。
* 万一、本アプリまたはユーザーによる本アプリの利用が第三者の知的財産権を侵害しているとの主張がなされた場合、その調査、防御、和解交渉および解決に関する一切の責任は当方が負うものとし、Apple社は当該知的財産権侵害請求に関して責任を負いません。
* ユーザーは、第2条第3項に定めたとおり、本アプリの利用に際し、自身が米国の輸出管理規則等に照らして適格な者であることを表明し保証するものとします。特に、ユーザーが米国政府の禁輸対象国に居住しておらず、米国政府による制裁対象リストに掲載された個人または団体ではないことを保証します。
* ユーザーは、本アプリの利用にあたり、第三者(通信事業者など)のサービスや契約を併用する場合は、その定める契約条件や利用規約にも従う責任を負います。例えば、本アプリの使用がユーザーの加入する通信キャリアのデータ利用契約に違反しないよう注意してください。
* ユーザーと当方は、Apple社およびその子会社が本規約の第三者受益者であること、ならびにユーザーが本規約に同意した時点で、Apple社が本規約をユーザーに対して第三者受益者として履行を求める権利を有することを確認します。
## 第10条(利用規約の変更)
当方は、本規約の内容を必要に応じて変更・改訂することができます。変更後の本規約は、本アプリ内または当方の公式ウェブサイト上で告知された時点からその効力を生じるものとします。重要な変更を行う場合には、可能な限り事前にアプリ内通知等によりユーザーに周知いたします。ユーザーが本規約の変更の効力発生後も本アプリの利用を継続した場合、当該変更内容に同意したものとみなされます。変更に同意しないユーザーは、本アプリの利用を中止し、アンインストールすることで契約を終了することができます。
## 第11条(契約期間と終了)
本規約に基づく利用許諾契約は、ユーザーが本規約に同意した日に発効し、ユーザーが本アプリの利用を継続する限り有効に存続します。ユーザーはいつでも本アプリをアンインストールすることにより、本アプリの利用を中止できます。ただし、有料サブスクリプションを利用中の場合、ユーザーがApp Storeにて購読を解約しない限り課金は停止されませんのでご注意ください。
2. 当方は、ユーザーが本規約に違反した場合、事前の通知なく直ちに本規約上の契約を解除し、本アプリの利用(有料サービスを含む)を停止させることができます。この場合、当方は当該ユーザーに対し有料サービス残存期間の払戻し等は一切行いません。
3. 当方は、業務上または技術上やむを得ない事由により本アプリの提供を終了することがあります。その場合、当方は事前に本アプリ内での告知等合理的な方法でユーザーに通知いたします。本アプリの提供終了時点で有効なサブスクリプションがあるユーザーについては、当該終了日をもって自動的に課金停止措置を講じ、以降の自動更新は行われないものとします。
4. 本条に定める契約終了後も、第5条第2項、第6条、第7条、第8条、第9条、第11条、第12条および第13条については引き続き有効に存続するものとします。
## 第12条(準拠法および裁判管轄)
本規約の成立、効力、履行および解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。本アプリの利用に関して当方とユーザー之间で紛争が生じた場合には、誠意をもって協議するものとしますが、協議によっても解決しない場合、当方の住所地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
## 第13条(お問い合わせ・連絡先)
本アプリおよび本規約に関するご質問、ご意見、苦情、その他のお問い合わせは、以下のメールアドレスまでご連絡ください。当方は、ユーザーからのお問い合わせに対し、できるだけ速やかに返信いたします。個人開発者であるため住所および電話番号の公開は控えておりますが、ユーザーから請求があれば遅滞なく開示いたします。
・ 運営者(開発者)氏名: maimu kohagura
・ 連絡先メールアドレス: kohagura8888@gmail.com
(以上)