企業・官公庁・個人事業者対象
1日間限定 無料相談会
主催: BeStat-ist(広島大学学術指導・大阪公立大学数学研究所)
共催: 広島大学フェニックス協力会
売上分析、品質改善、アンケート活用、DX推進、政策評価。
データ活用を始めたい方も、現在の分析に不安がある方も。
大学の専門家が課題整理から分析方針までアドバイスを行います。
☑ データ活用が有効か判断できない
☑ 何から始めればよいかわからない
☑ DX推進担当になったが進め方がわからない
☑ 自社でできるのか知りたい
☑ 現在の分析が正しいのか不安
☑ 結果の解釈に自信がない
☑ AIや機械学習が必要なのかわからない
☑ 経営層への説明材料が欲しい
現在実施している分析について
分析方法
結果解釈
統計的妥当性
を専門家が確認します。
データ活用を始めたい組織向け
何から始めるべきか
必要なデータは何か
実現可能性はあるか
想定される分析方法は何か
を整理します。
データを「集める」だけでなく
「意思決定の根拠(エビデンス)」
として活用するための考え方を
助言します。
相談終了後には、このような状態を目指します
✅ 自組織の課題が整理される
✅ データ活用が有効かどうか判断できる
✅ 次に取り組むべきことが明確になる
✅ 現在の分析の改善点がわかる
「自分の相談でも大丈夫?」と思った方へ
「こんなことを相談していいの?」と思った方へ。
そんな疑問にお答えします。
相談できる内容や対象、当日のこと、相談後の対応など、
お申込み前に気になるポイントをQ&Aページにまとめました。
大学教員だからこそ、お手伝いできること。
データ分析を教えるのではなく、一緒に考える相談会です。
現在の分析の妥当性や、これから始めるデータ活用の方向性について専門家が助言します。
相談内容に応じて、最も適した専門分野を持つ教員が担当します。
門田 麗
Rei MONDEN
広島大学大学院
先進理工系科学研究科 准教授
栁原 宏和
Hirokazu YANAGIHARA
大阪公立大学大学院理学研究科
教授
専門は理論統計学です。企業との共同研究を通じて、実務上の課題に対するデータ活用や統計解析について助言してきました。
小学校教員免許を取得しており、専門知識をできるだけ分かりやすく伝えることを大切にしています。
データ活用をこれから検討したい方や、現在の分析方法について確認したい方まで、状況に応じて丁寧にサポートします。まずはお気軽にご相談ください!
下記フォームからお申込みください。3営業日以内にBeStat-ist事務局からメールでご連絡し、日程調整・当日のご案内をお送りします。