活動企画 ← discordでアイディアをお願いします
ネット対話
現在は discord(LINEに似て、よりユーザ数が多い世界的ツール)を使って、相互交流しています。
以下の discord へアクセスして、交流に参加して下さい。discord のインストールを求められるかもしません。
discordへ参加 https://discord.gg/Rd57Bujq
茶話会 "Stammtisch der Bach-Liebhabner Mitaka"
2025.12.16, 14:00- at Cafe Terrace Verte 第1回 バッハ茶話会 開催
自己紹介、バッハ作品、クリスマスオラトリオ
水谷真、黒木、前田、富岡泰史、嵯峨山
2026.1.6 14:00- at Cafe Terrace Verte 第2回 バッハ茶話会 開催
https://www.matsuyafoods.co.jp/terrasse-verte/map/index.html
新メンバー自己紹介、バッハ体験、活動企画、雑談何でも
小出敏弘さん(フルート@ハイリンゲンシュタット・フィルハーモニー管弦楽団)、山上綾子さん(91歳 - お元気で驚く:鍼があるので遅れる)、水谷真、黒木、前田、富岡泰史、嵯峨山
駅前コミセン実地検分?(ピアノ、スクリーン、オーディオ、譜面台、小アンサンブル、ワークショップ構想、...)
規定では「館内での食事、酒・アルコール類の飲食をしない。ただし団体については、責任者の申請により許可することもあります。」
PETボトルとお菓子の持ち込みは大丈夫そう?(体育系は絶対そうだろう)
企画会議
2026.1.25(日) 13:30-16:30 at 駅前コミセン視聴覚室
新メンバー:東条敏さん、斉藤さん?、杉山さん?
自己紹介、バッハ体験語り、活動議論、他
セミナー&ワークショップ開催構想・シミュレーション
市報で呼びかけ、聴衆と演奏者を集め、セミナーと体験演奏、継続参加登録も
勉強会 on-/off-line
関心テーマに従って、セミナー形式で(発表と質疑)
オンライン(discordのボイスチャネルで映像も画面共有も可) or 実会合(コミセンでオーディオ、プロジェクタ使用も)
調べたり学ぶ話題の例:関心話題メモ
カンタータに関してはコロナ禍中の勉強会資料が数十時間分存在(著作権に注意して当分部外秘)
カンタータ総覧ページは、全カンタータの作曲時期順の情報リンク集
勉強の情報集めに役だつ資料リンク集
バッハ・セミナー&ワークショップ・シリーズ → 詳細計画へ
市民向けの無料のバッハのセミナー+体験演奏のアマチュアレベルの企画。(同好会の会員増を期待して)
器楽活動
器楽奏者の名簿と、相互連絡 discord で、自由な小アンサンブル活動を
ワークショップのホスト側も
合唱活動
バッハのカンタータから合唱曲の練習・理解・研究
曲目および充実した自習資料: BWV102-1+BWV072-1
”Voces Maturae” の合唱団名で、月に1回の練習を主に三鷹市のコミュニティセンター(駅前、牟礼など)で練習。時間がある有志メンバー向けに、月に1回の追加練習も。参加無料、暗譜不要。
同好会がホストとして練習場所を確保しで非会員(ゲスト)とともに練習。視聴覚支援なども提供。
公演
9月から管パートや弦パートや通奏低音が加わってゲネプロ2回を主に三鷹市のコミュニティセンター(駅前、牟礼など)で。
11月に三鷹市芸術文化センター「風のホール」で演奏団体名 "合唱管弦アンサンブル Voces Maturae" でバッハのカンタータを演奏。当会の会員(ホスト)+ 非会員(ゲスト)の共演。
話題
現会員(入会順、*市民)
嵯峨山茂樹* 水谷真* 水谷信子* 前田陽子 荻原達雄 箭川玲子* 太田友子* 澤田圭正* 富岡泰史* 黒木丈幸* 渡邊伸廣* 嵯峨山建基* 嵯峨山千恵* 成井木綿子 椿隆行 鈴木敦子 望月明美 山上綾子* 吉田清* 竹本麻実子 小出敏弘 森下柚香 榊原照之
嵯峨山から呼びかけ中:亜細亜大学 東条敏さん、オーボエ奏者 篠原ゆかさん、音楽教諭 藤原千幸さん
合唱管弦アンサンブルとして 今後取り上げる曲候補リスト
広報
メンバー募集 web pages
イベント広報
催し(講座や講演会、イベントなど)は、広報紙と市ホームページ「ウェブ版『みんなの掲示板』」に掲載
※「ウェブ版『みんなの掲示板』」では、希望があったすべての催しで講師名の掲載を認める。ウェブ版への講師名の掲載を希望する場合は、掲載申込書にその旨記入すること。
ルール
1団体が広報紙に掲載できる件数は、1号につき1件(催しと会員募集を同じ号で掲載することは不可)とし、2号続けての掲載は不可とする。
できるだけ多くの方が公平に利用できるよう、1団体が年度内(4月~翌年3月。令和6年度は6年5月5日号~翌年3月)に広報紙に掲載できる回数は、「催し」は3回まで、「会員募集」は2回までとする。
同一人が同種の活動で複数の団体の代表者または連絡担当者となっている場合や、団体名が異っていても活動内容等に関連性があり、活動実態がほぼ同一と認められる場合は、それらの団体を同一団体とみなします。同一団体から同一の発行号に複数の掲載申込があった場合、広報紙に掲載できるのは1つの団体の催しのみです。
会員募集
同好の仲間を募る会員募集は、広報紙のみに掲載します。不定期に掲載しますので、掲載号の指定はできません。