アール・ラモ artrameau
●画廊やギャラリーでの展示販売企画の開催
独自視点で選んだ作家作品・商品の紹介
〈有名人気作家作品〉〈現代作家の応援〉〈ポルトガルの絵や小物〉。。。など
アール・ラモ artrameau
●画廊やギャラリーでの展示販売企画の開催
独自視点で選んだ作家作品・商品の紹介
〈有名人気作家作品〉〈現代作家の応援〉〈ポルトガルの絵や小物〉。。。など
・3月5日~3月10日
西荻窪 ギャラリー・ステラ
「フジ子・ヘミング版画展&フランス人気作家展—ビュッフェ、カトラン、藤田嗣治 他-」
・3月25日~3月30日
西武柳沢 スペースコウ
「(仮称)フジ子・ヘミング版画展&フランス人気作家展—ビュッフェ、カトラン、藤田嗣治 他-」
・5月22日=5月27日
下井草 ギャラリー五峯
「(仮称」フジ子・ヘミング版画展&フランス人気作家展—ビュッフェ、カトラン、藤田嗣治 他-」
※詳細は決定次第お知らせ致します。
●有名人気作家の展示販売企画にて作品を紹介
(例)「フジ子・ヘミング版画展」「竹久夢二展」、藤田嗣治作品の出品…など
●現代作家の応援
(例)作家の個展開催への協力(高橋慧氏、絵付けタイル工房AZUL…)
(例)有名作家企画と併せ、「同時開催:おすすめ作家展」として現代作家作品を紹介
●個展、美術展等を開催する一般の方、業者さん等への協力・お手伝い
(例)チラシ・DMの制作
(例)会場での展示作業、お手伝い
●ポルトガルの絵や小物の展示販売
2017年に30有余年の幕を閉じた「ポルトガル文化センター」の扱い品を引き継ぎ、ポルトガル在住の
ジョゼ・アルヴァレス氏(ポルトガル文化センター設立者)からの追加品も加えながら展開
ポルトガル文化センター設立者で、約50年間、ポルトガルと日本の文化交流に尽力されたマヌエラ・アルヴァレス、ジョゼ・アルヴァレス夫妻に関しては下記URLをご参照ください。ご夫妻の、日本に紹介したいという想いの籠った商品の数々を大切に扱い、独自追加品も加えて紹介
ポルトガル文化センター設立者、アルヴァレス夫妻の詳細
(日本ポルトガル協会会報より)
●川越・大正浪漫夢通りのギャラリーにて『~蔵の街で味わう大正浪漫~竹久夢二展』を開催。
地元商店街イベント『大正浪漫的仮装デー』との連動企画で、当日、大正時代のいでたちをした参加の方々の散策立ち寄り地となる
●横浜・象の鼻テラスにて2日間開催された、日本ポルトガル協会創立50周年記念「そうだ!ポルトガルへ行こう2018」イベントに出店
●渋谷区・ヒルサイドテラスにて開催の、在日ポルトガル大使館主催イベント「ポルトガルマーケット」に出店
●谷根千ねこラリー開催の、谷中ギャラリーならん葉にて開催された「ねこの日企画、ねこ大好き展」に現代作家3人の作品を出品
●「ポルトガル展」や「フジ子・ヘミング版画展」開催中のギャラリーにて、絵付けタイル工房AZUL阿部美知子氏を講師にした「タイル絵付け体験教室」を開催
●国立のギャラリー・コットンボールにて、「フジ子・ヘミング版画展」と「セレクトショップ・キャトルコワンより、フランス直輸入ファッションアイテム」とのコラボ企画開催
●西東京市、西武柳沢駅の商店街の『街ゼミ』企画に参加。
眼鏡屋さんにて、竹久夢二作品、どちらが初版でどちらが復刻かを当てるクイズ実施
主宰の吉田は、商業施設や百貨店等で、婦人服、高級食器、美術サロン担当等を経、美術サロン担当時の取引先の協力を得て2013年、アール・ラモを開始。当初は有名作家の作品だけを扱っていたが、その後、新たな取引先や作家等とのご縁を得、今に至る。
「アール・ラモ」の名は。。。
名が枝里子なのと、最初から欲張らずに小さい小枝からスタートという思いで『小枝企画』にしようとした。ところが取引先から、「美術関連を扱うならフランス語がよい。そして美術とかアートとかをつけた方が良い。」と言われ、フランス語のアートである「artアール」、小枝や支店の意味を持つ「rameauラモ」をつなげた。
●代表:吉田枝里子
大学時代は日本美術史専攻でジャズ研究会所属。美術館学芸員資格を有し、上記職歴の他、美術館勤務経験あり。ピアノ演奏等でのライブ活動歴もあり、高齢者福祉音楽支援専門士資格も有する。
●古物商許可証:埼玉公安委員会許可第431090036360(行商する) 学芸員資格(美術)
日本ポルトガル協会会員
西埼玉中央病院(所沢市)業者会会員