AI時代を生き抜き
ビジネスを飛躍させる方法
なぜ停滞していた会議が
たった3回の
“アートドラマワーク”で
活発な意見交換の場になったのか
なぜ停滞していた会議が
たった3回の
“アートドラマワーク”で
活発な意見交換の場になったのか
社員のやる気が持続しない
コミュニケーション不足でチームワークがうまくいかない
新しいアイデアが出てこない
問題が発生しても解決までに時間がかかる
社員が主体性を持って行動しない
想像力が足りず、革新的なプロジェクトが停滞している
会社全体の創造力が低く、競争力が落ちている
自責よりなんでも他責になる
社員のモチベーションが低下し、生産性が落ちる
社内のコミュニケーション不足が原因でミスが増える
競争に負けて市場シェアを失う
問題解決に時間がかかり、機会損失が生じる
社員が主体性を持たず、リーダーシップが育たない
新規事業やプロジェクトが進まず、成長が停滞する
創造力の欠如で、革新的な商品やサービスが生まれない
主体者意識のない社員で溢れかえる
その結果、
現状維持となり衰退する
可能性もあるんです…
これらの悩みを抱えているのは決してあなただけではありません。
コミュニケーション不足が原因でプロジェクトが上手く進まなかったり、自主性が低く、新しいアイディアが出てこなかったり、仲間たちのやる気を引き出すのに大変苦労もしました。
私が関わってきた企業もまさに同じです。
でも、安心してください。
それはあなたが悪いのではありません。
自分の意見をいう事がよくないとされ、人と同じであること、突出しないことを幼いころから教育されてきた結果なのです。
スキルアップセミナーに参加するだけ
書籍やオンラインコースだけで自己学習する
一時的なチームビルディングイベントに依存する
技術的なトレーニングにだけ投資する
外部コンサルタントに全て任せる
残念ながら、これらはどれも本当の原因の
「根本解決」にはつながりません
やる気が続かない・指示待ちが多い
チームの連携がうまくいかない
新しいアイデアが出てこない
責任の押しつけ合いが起きてしまう
このような問題が絶えない本当の原因は、
自主性や創造性を発揮することが出来ない“欠如”を
そのままにしているからなんです。
その“欠如”とは・・・・
① 感情の安全性(心理的安全性)の欠如
② 自己理解・自己効力感の欠如
③ 共感・対話の不足(非言語コミュニケーションの欠如)
④ 想像力・創造力の機会喪失
⑤ 自己制御力・レジリエンスの不足
もしこの状態を放置すれば、
職場にはさらに深刻な問題が広がっていきます
やる気が消え、職場が“惰性”で回り始める
連携が崩れ、信頼が壊れていく
創造性が失われ、未来への投資が止まる
競争力を失い、組織そのものが沈んでいく
こんな職場にはしたくないですよね。
でも、「自主性や創造性を育てる」と言われても、
何から始めればいいのか分からない――
そんなあなたにこそ、
試してほしい方法があります!
それが――
「アートドラマワーク」です
今からでも遅くありません!
アートドラマワークで
「アート思考」を身に着け
自主性と非認知能力が育み
新しい視点を手に入れ“欠如”をなくす事ができるのです
アートドラマワークとは、アート思考を高める「アートワーク」と、演劇の手法を用いて表現力を育む「ドラマワーク」を融合させた、創造的かつ実践的なプログラムです。
感性を刺激し、自己表現を豊かにしながら、他者とのコミュニケーション力や柔軟な思考力を育てることを目的としています。
観察・創造・対話を通じて、内面の感性を引き出し、表現力、想像力、共感力といった21世紀型スキルを育成します。
教育現場や企業研修、コミュニティづくりなど、さまざまな場面で活用されています。
1回60分から90分程度のプログラム。プログラムは段階ごとに発展していくので、最低3回を推奨しています。
【場所】
都内のリアル会場、もしくはオンラインでの実施も可能です。
【人数】
いろんな仲間と触れ合ってほしいので10人程度を推奨していますが、少人数でも、100人でも実施可能です。
【効果は?】
個人差はありますが、1回のワークで劇的に変化する人もいます。
非認知能力とは、自己制御、共感、創造性、やり抜く力、洞察力、感覚など、人生全般を豊かにするために必要な重要な力です。
ノーベル経済学賞を受賞したシカゴ大学のジェームズ・ヘックマン教授の論文では、非認知能力が高い人物は社会的成功が高まるということが書かれています。
なんと、宇宙飛行士訓練にもドラマワークが採用されています!
非認知能力を身につけるのに、
最も最適な方法とは・・・
それが、日本ではまだまだ馴染みが少ない
ドラマ(演劇)ワークなのです
ドラマワークを通して学べる事は、創造力・想像力・表現力・問題解決能力・自己解放力・協調性・コミュニケーション力・対応力など、多岐にわたります。
これはまさに「生きる力」です!
脳科学の研究でも、演劇や表現活動が脳の発達に効果的であることが示されています。
演技ではコミュニケーション能力と意識調整能力が求められる。
具体的には、心の理論、共感能力、自己意識抑制能力、意識の分割である。
心の理論には右側頭頭頂接合部、共感能力にはミラーニューロンネットワーク、自己意識抑制には内側前頭前野、意識の分割には楔前部が関わることが立証されています。
自分の内側にある感情や思考をかたちにし、
他者と共鳴しながら創造を深めていく――
それは、“考える”と“感じる”を統合しながら、
まだ見ぬ自分と世界に出会うための、体験型プログラムです。
アートドラマワークを通じて、社員が主体的に参加し、自分の意見や感情を表現できる環境が生まれます。その結果、やる気やエンゲージメントが高まり、チーム全体の一体感が強化されます。
演劇的手法を活用することで、相手の立場を理解する力や共感力が育ち、より深いコミュニケーションが可能に。また、柔軟な発想が促され、創造的かつ実践的な問題解決ができるようになります。
協働を前提としたワークにより、チームワークが強化され、プロジェクトの成功率がアップ。組織全体としての生産性と競争力も高まり、持続的なビジネス成長に繋がります。
すると…
根本的に足りないものが明確になり、
どうすればいいのか分かるようになります
この解決策を詳しく知りたい方は、
『AI時代を生き抜くアート思考プログラム』の情報をお送りするので、
ぜひLINE登録してください!
多くの経営者や企業がこの方法で成功を収めています。
アート思考や、数値では測れない非認知能力を高めるには体感に落とし込むことが必要です。
その人自身の唯一無二の感覚へのアプローチが必要なのです。
これらの力は
ドラマワークやアートワークで
身に着けることができます!
実際の研修の様子
ドラマワークやアート思考は、心理学的にも脳科学的にも非認知能力を効果的に向上させる方法です。
例えば、演劇は自己表現力と共感力を高め、アート思考は2つのそうぞう力(創造+想像)と問題解決力を鍛えます。
実際の研修の様子
これらの方法は、実際の職場でもすぐに応用可能であり、持続的な効果を発揮します。
ある企業では、演劇ワークを導入した結果、社員のコミュニケーション能力が飛躍的に向上し、プロジェクトの成功率が上がりました。
また、アート思考を取り入れたことで、新規事業のアイデアが次々と生まれ、売上が前年と比べて30%増加しました。
~ 講師紹介 ~
谷津 かおり
舞台演出家、表現教育講師、ドラマコーチ
舞台演出家、表現教育講師、ドラマコーチとして活動。
演劇、心理学、脳科学、そして五感のアプローチを融合し、潜在意識に働きかける独自の「アートドラマワーク」を提唱している。
現代の経営者や企業が直面する「非認知能力の育成」という課題に対し、演劇的アプローチを通じた実践的かつ本質的な解決策を提供。
AIには代替できない「人間力」を高め、自らの価値観=自分軸で生きる個人を育てることを活動の中心に据えている。
最初は社会人としてのルール・常識・マナーをある程度知っているだろうと思っていたけど、この2日間で学んだことの8割ほどは初めて知ることでびっくりしました。この研修が無かったら、敬語・礼儀・報連相・訪問・来客・言葉遣い・身だしなみ・電話・コミュニケーションなど正しいマナーを知らずに社会人になっていたので、今回このような体験ができて本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
表情の作り方について学べたことがとてもためになりました。ロールプレイングの研修を通して、自分の弱点に気づけました。また、その弱点の洗い出しをできたことが良かったです。研修の前と後で、普段の営業での商談が変わりました。今後、新入社員を育てていく際にも、ロープレの重要性を伝えていけたらと思います。
体で表現するのは恥ずかしいと思っていたけど、思ったより楽しいと気付きました。嬉しかったことをもう一度思い出すだけで、満たされる気持ちになり、体で表現するとスッキリします。体を動かしながら自分や相手に意識を向けると、ただ頭で考えている時よりも自然と表現出来たり、言語化が上手くできることもあるということに気づけました。
業界の研修だけでは、とても不安な点が多かったのですが、この6時間を通して凄く谷津さんのお話やアドバイスを聞いて前より前向きに失敗に恐れず頑張ろうと思いました。緊張すると一気に頭が真っ白になりがちな性格なので日々の挑戦と努力する事がとても重要だと感じました。
ネームアクションの稽古を行う事で、朝からスタッフ全員が笑顔で楽しくオープンを迎えることができております。恥ずかしがり屋のスタッフが、意外にオーバーなリアクションで、皆を笑わせたりと良い雰囲気がでております。成果として、新人スタッフなど、ファーストアプローチが遅かったスタッフが、アプローチスピードが速くなりました。アプローチ時の笑顔も凄く自然に出来るようになっております。
さらに・・・実際に体験された方のリアルな声をお届け!
アートドラマワークを体験された方へのインタビュー動画を公開中!
参加者からは「新規の顧客からコミュニケーション力を褒められた」「持っている知識をどのように生かせばいいか知れた」など、うれしいお声もたくさん届いています。
ぜひ、リアルな体験談をご覧ください。
非認知能力は、これからの時代に必要不可欠なスキルです。
演劇ワークやアート思考を通じて、あなたのビジネスを飛躍させましょう。
多くの企業がこの方法で成功を収めています。
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谷津かおり