いじめ・不登校を経験した当事者として、また士業としての専門性を活かし、
教育法制度の改善や子どもの権利擁護に取り組んでいます。
2007年生まれ。茨城県水戸市出身。
小学生時代のいじめ被害と、中学生時代の不登校経験を原点として、いじめ問題・不登校支援・子どもの権利を中心に活動しています。
高校1年生(16歳)で行政書士試験へ合格し、高校3年生(18歳)で行政書士登録。
現在は慶應義塾大学法学部法律学科で学びながら、政策提言、講演、教育関連事業への助言など、社会活動に取り組んでいます。
講演・取材・教育分野での連携など、各種ご依頼・ご相談を受け付けています。