❙ いじめ問題って難しい [23/1/22 ライフブログ]
❙ いじめ問題って難しい [23/1/22 ライフブログ]
更新日 2024年1月22日
私自身中学校時代、いじめられていたこともあるし、高校生になった今でも、私の周りにいじめに遭ったことがある人がいる。。悲しきかなぁ。。。なので最近はいじめについて考えることがあるが、被害者の人の声を聴いてもなかなか共感することは難しく、、どうすればよいのかとても悩ましく思う。いじめの加害者が圧倒的悪いのだが、その加害者がやり手だと、のらりくらりと交わされてしまう。加害者というのは一定の仲間がいることが多い気がする。その為、加害者が被害者のふりをし、加害者の仲間がそれを擁護すると、もう第三者はたちまち加害者が被害者だと思ってしまう。。。被害者は悲しくもどうすることも出来なくなる。わたしもいざその場にいたら判断できるかわからない。。また、世の中的には、正義が勝つという、悪いことをした人は報いを受けるというが、実際、悪役この場で行くと加害者が勝つ、逃げてしまうことが多々あると思う。現実はそんなに美しくない。どうすればこの問題をより根本から解決していけるのか。2024年2月14日にこのような現状を考えながらも、「いじめ対策基本方針」を発表する予定。1月30日まで皆さんの意見も募集中!こちらからぜひご意見を。
▶ いじめ対策宣言
愛沢北斗ブログ
©2025 Aisawa Hokuto