人は内耳の蝸牛と言われるカタツムリの形をした部分で音の情報を電気信号に変換し脳へ送ります。『聴こえ』
蝸牛が障害されると脳へ適切な信号が送れません。『難聴』
人工内耳は蝸牛の代わりをする機器です。
年間多くの難聴者が人工内耳の手術を受け聴こえを取り戻しています。
貴方も聴こえるようになり音の世界を広げませんか。
聴こえに不安を抱え、人工内耳をご検討されている方へ、まずはACITAの私たちとお話ししてみませんか?
笑顔の未来『あした≒ACITA』
お気軽にお問い合わせください。
<お知らせ>
2026/07/28 支部ニュース第45号 文月を発行しました。
2026/07/28 筑後地区懇談会のレポートを公開しました。
2026/07/28 坂田先生を囲んでのフリートークの要約を公開しました。
2026/07/28 機器メーカーの勉強会のレポートを公開しました。
2026/06/24 支部ニュース第44号 青梅雨を発行しました。
2026/04/29 支部ニュース第43号 新緑を発行しました。
2026/03/30 支部ニュース第42号 桜時を発行しました。
2026/02/04 支部ニュース第41号 立春を発行しました。
2026/01/29 人工内耳トラブルシューティングのページを公開しました。
2026/01/07 支部ニュース第40号 新春を発行しました。