EG-FLAGSHIP
Concept
光と影を印象的に表現したEG<エッジ>
その両方の境界にあるエッジのバランスにこだわり、線や面の端正さを際立たせることで生まれる陰影や立体感は
身に着ける向きで、大きく表情を変える、端正な印象から有機的な表情へ。
シルエットから肌に落ちる影の美しさまでもデザインしています。
Concept
光と影を印象的に表現したEG<エッジ>
その両方の境界にあるエッジのバランスにこだわり、線や面の端正さを際立たせることで生まれる陰影や立体感は
身に着ける向きで、大きく表情を変える、端正な印象から有機的な表情へ。
シルエットから肌に落ちる影の美しさまでもデザインしています。
Shaddow
肌に落ちる影の表情までも美しく
光と影の境界を意識しながらデザイン
体のラインに沿って、まるで影が身を纏っているかのような様々な表情を生みだします。
Polyamide resin
KIZAMU〈刻〉
カタチを刻むようにデザイン
光をうけると、刻まれたパターンや彫り込まれた立体の表情が繊細に浮かびあがり
端正に、豊かに時を刻んでいきます。
Stone stone
石形のシルバーに天然石をセッティング。
シンプルでクールなテイストにあそび心をバランスさせています。
マットなシルバーと天然石の輝きのコントラストが美しく
そしてユニークなムードを持ち合わせています。
KOUSA〈交差〉
彫刻を身に纏っているような感覚の
新しいジュエリーのアプローチを試み
水晶と金属、異なる素材を大胆に交差させ
生まれる緊張感や美しいバランスを極めました。
C-tone
鉛筆デッサンをしていく時の感覚で
白黒の濃淡でデザインをしたC-tone
ソリッドなフォルムに、緻密に結晶のようなテクスチャーを施し
端正な佇まいの中に、さりげない華やかさを惹きだしました。
SUMU〈澄む〉
澄みきる空気感、透かされた光を想像しデザインした
水晶のリング
マットと磨き切った艶、2つの質感を大胆に構成した多面体に施しその表情が響きあうように表現しました。
Ori
建物の構造体や折り紙の折れ線をイメージしています。
スポーク以外の要素を削ぎおとし、
潔さと力強さを表現しています。
多角形で構成されたリングは点でフィットし
帽子をかぶるような不思議な装着感が楽しめます。
Angle
プレーンでありながらも端正に
それぞれのプレートの角度は
身につけた時のシルエットやバランスにこだわり
ピアスは左右どちらに身につけても違ったバランスで楽しめるデザインになっています。
C-tone
鉛筆デッサンをしていく時の感覚で
白黒の濃淡でデザインをしたC-tone
ソリッドなフォルムに、緻密に結晶のようなテクスチャーを施し
端正な佇まいの中に、さりげない華やかさを惹きだしました。
STRING
繊細な線で立体的に表現したシリーズ。
繊細さと緊張感をバランスさせ、空間をデザイン。360度変化のある透かしのフォルムは意外性のある瞬間を魅せ、ミニマルな美しさが際立ち、軽やかに身につけられます。
HYOUZYOU〈氷情〉
水晶を割り、氷のような岩のような表情のリング
緊張感のある質感や温度感を表現し、地金と一体化させ
大らかに繊細に、静かな佇まいを表現しました。
luxuの世界観をMOVIEで表現しました。
2017 Interior Lifestyle Tokyo