209ふぁーむ
209ふぁーむ
にまるきゅうふぁーむ
「地球に感謝」
足利市 佐野市 太田市 館林市 桐生市
ashikaga sano oota tatebayashi kiryu
見た目を求めず からだに良いもの
それが「美味しい」
事業のご紹介
令和7年1月に試験的に植付けを開始。
冷涼な土地に生育するホップ栽培に挑戦し、「TUKIYAホップ」とネーミング。
ホップはビールの苦みと香りで有名ですが、実は、認知症や婦人病にも効果があると発表されています。
「ホップを食べる」料理も研究中です。
今春の作付けに向けて準備を進めています。
ブランド米でなく、貴重な在来種「朝日」。
この米は、アミロース含有量が高く血糖値の上昇が緩やかで、安心して食べることができます。健康な体やお肌にも良いと評判です。
「田植え・草取り・稲刈り・脱穀・籾摺り」など米作り体験の開催も検討しています。
親から受け継いだ土地の管理で困っていませんか?
田畑が荒れて耕作放棄地となり、2~3メートルの草が伸び放題で、枯れ草の火災が心配です。
田畑を活用するか、野放しにしないようにせめて草刈り(除草)をしませんか。耕作放棄地の草刈りをお引受けします。
耕作放棄地の草刈りを行い、徐々に回復させるために蕎麦を育ててみませんか。
蕎麦は、水に弱く、荒れ地に適しています。
ご自分で育てたソバを、自分で打つ。自分で打った蕎麦をいただきましょう。
日本の文字文化の継承を考えています。
ユネスコ無形遺産への登録を目指し、2025年3月に日本政府は再提案書を提出し、世界から注目されています。
基本を中心に練習しますが、「自由に書く」「好きな書体で書く」ことの楽しさを感じてください。
練習日は応談です。
水・空気のある地球だから、私たちは生きられます。その地球に負担をかけ続ければ、地球は疲弊し壊れてしまいます。
地球=自然と捉え、自然に育つ野菜作りを試験的に始めます。
みなさんと一緒に育てましょう!
事業の個別内容
田圃つくりからのスタートです。長年、水稲をしてなかった田を蘇らせます。
土興しから始まり、苗を育て田植えをします。
苗の状況をみて、農作業(イベント的行事)を随時、ホームペーシ上でお伝えします。
募集開始後、ご希望な方は、下記の申込みフォームからお申し込みください。
「耕作放棄地」
1㎡あたり300円(草高1.5m以下)
1㎡あたり500円(草高1.6m以上)
2.5m以上は要相談
平坦地の基本料金。斜面や障害物ありの場合は加算あり(お見積もりの時に金額を提示します。)
草の処分は行いません。なぜなら、土の栄養分となるからです。処分希望の場合は、別途お見積もりになります。
「お庭等」
草刈り1㎡あたり500円(手作業)
草取り1㎡あたり1,000円(手作業)
搬出処分は、別途お見積もりになります。
※出張費として、足利市以内は無料、市外から1㎞あたり20円(往復)。
※お見積もりは、無料です。
75才以上の方からのご依頼は、10%値引きします。
ご希望の方は、下記の申込みフォームからお申し込みください。
稽古日は、お申し込み時に希望日をお伝えください。
随時開催 1回 1,500円
月開催 月3回 4,000円
(書道研究 白玄会誌を手本にします:教本代別800円)
平日は夜、土日祝は希望時間に設定します。
講師:書道研究 白玄会教授(須長虎白)
ご希望の方は、下記の申込みフォームからお申し込みください。