2025/02/07(土)
雪
午前中の散歩時に雪がチラホラ降り始めた。今日は寒い日だ。
2025/02/05(木)
墓参り
墓参りに行った。Xの36年目。
選挙
区役所で期日前投票をした。混雑していた。
ふるさと納税
月曜に食べたトラフグが美味しかったので、ふるさと納税でトラフグをゲット。ふるさと納税は金持ち優遇の悪い制度と思うが、あるのだから仕方ない。ふるさと納税を使わなければ、愚かな政治家や役人にその分、無駄遣いされるだけだ。
2026/02/03(火)
恵方巻
朝日を浴びながら恵方巻を食べたぜ。南南東を向いてマグロ太巻きだ。昨日の午後にネットスーパ―で注文していたのだ。
恵方巻を考えた人は偉いな。誰でも食べることは好きだ。特に農耕民族では収穫に時期があるから食べ物を備蓄している。だから、それを使ういろいろな行事を持つ。正月のおせちや雑煮、ひな祭り、端午の節句、盆踊り等々だ。また、クリスマス、バレンタインなどの異教徒の行事さえも取り入れて、美味しいものを食べる機会を増やしてきた。
それらの行事の中で大豆を撒いて家族の幸せと健康を祈る「節分」は地味だった。毎年一家で100円使うかどうかだ。撒いた後にダニが付いた大豆を拾って、ボリボリ食べることも気になる。そこで個人単位に500円~千円を使わせる行事を考えたのが、恵方巻なのだろう。一挙に今までの10倍以上もお金を使わせようとする行事だから、関連業者は飛びつき、マスコミに報道させて煽っている。おかげで私も食べたくなって、昨日のネットスーパーになった。
子供の頃に、拾って食べた大豆は美味しかったなあ。そうそう、豆まきの翌日にたんすの間にホコリまみれで落ちている大豆を発見するとうれしかった。
2026/02/02(月)
とらふぐ
一週間前に「てっさ」をもらった。昼に食べた。フグ刺身は10年ぶりぐらいだ。とても美味しかった。厚めに切ってある。二人前かな?量も多い。しっかりした歯ごたえもよかった。
休日
日本の年末年始は祭日が1日だけだが、実際には12/30-1/3まで休む。実質4日多くなる。また5/2も休みことが多いので計5日多いことになる。実際には18日+5日=23日だ。
2026/01/31(土)
富士山
天気が良いので遠出した。ぼんやり富士山が見えた。頭を雲の上に出していた。
白梅が5分咲きだ。春が近い。
2026/01/29(木)
Y氏と昼食
昼前に電話があり、Y氏の車で小坪の「ゆうき食堂」へ。刺身2点盛定食。1400円。米飯は不味いが刺身は大きくてコスパが良い。
その後Macでコーヒーとアップルパイ。
入口にある端末で注文・支払いしたぜ。出来上がるとカウンター上の表示板に領収書番号「2219」が表示される。席を決めてから注文すれば、席番号まで運んでくれる。
話題は旅行のこと。Y氏は今まで2週間のインド旅行(6回目)へ行っていた。私もインドへ行きたい。
2025/01/28(水)
ジョウビタキ(メス)
雌もいた。日曜に雄を見たところから500mのところだ。写真を撮っていたら逃げた。驚かせてしまった。去年の春に去ったメスより色が濃く、人を警戒する個体だ。下写真。
2026/01/25(日)
新型コロナ
001627612.pdf
### 年齢層別の推定致死率(2024年〜2025年最新傾向)
現在の主流株(オミクロン株の亜系統)における、年齢層別の致死率はおおよそ以下の通りです。
| 年齢層 | 推定致死率(概算) | 特徴・傾向 |
| --- | --- | --- |
| **80代以上** | **1.5% 〜 3.0%** | 高齢になるほど急激に上昇。90代では3%を超えることも。 |
| **70代** | **0.3% 〜 0.5%** | 80代に比べると低いが、依然として注意が必要な水準。 |
| **60代** | **0.1% 〜 0.15%** | 季節性インフルエンザと同等か、やや高い水準。 |
| **50代以下** | **0.01% 未満** | 重症化・死亡に至るケースは極めて稀。 |
| **全体平均** | **0.1% 〜 0.2%** | 社会全体で見れば、初期の数%から大幅に低下。
2023年5月に「5類」へ移行して以降、全ての感染者を数える「全数把握」が終了したため、正確な致死率を算出するための「分母(感染者数)」が公式には存在しません。そのため、現在の数値は厚生労働省のアドバイザリーボードや専門家による**「推計値」**に基づいています。
### 2. 2025年(令和7年)月別死者数
2025年は、ワクチンの定期接種化や変異株の小康状態もあり、前年と比較してやや落ち着きを見せましたが、依然として季節性の流行が確認されています。
| 月 | 死者数(速報・概数) | 備考 |
| --- | --- | --- |
| **1月** | **3,850人** | 年始の流行(第12波) |
| **2月** | **3,120人** | |
| **3月** | **1,850人** | |
| **4月** | **980人** | |
| **5月** | **820人** | |
| **6月** | **1,050人** | |
| **7月** | **2,450人** | 夏季の流行(第13波) |
| **8月** | **3,900人** | |
| **9月** | **1,950人** | |
| **10月** | **920人** | |
| **11月** | **880人** | ※速報値 |
| **12月** | **1,500人** | ※速報値(推計) |
| **年間合計** | **約23,270人** | (現時点の暫定値) |
ジョウビタキ(オス)
いた。去年に見た場所から1km離れたところだ。雄だ。12月に見たのと同じ個体だろう。居着いていたのだ。写真撮れず。
2026/01/24(土)
A会新年会
H、I、M
我々は、父親が戦争に行った世代だ。HとMhには去年の飲み会でこの話は聞いたことがある。今回、IとYに戦争中の父親や母親がどうしていたか聞こうと思っていたが忘れた。次回に聞こう。私の親は両親とも空襲で家を焼かれた。父親は陸軍に入ったが国内だった。Hの父親は海軍にいたが奇跡的に生き残った。戦後もしばらく帰還船で働いた。Mhの父親は国内勤務の軍人だった。
Iは真面目だ。一番上のシャツボタンをしているのが性格を表している。血液検査では異常値項目がないと言っていた。
会費3200円/人。お酒を飲まないIは2896円。
Mh、Y
Yは、まだ病気とは無関係だ。今回も新年会での話題は病気自慢が多かったが、Yの病気は誰でもが持っているであろうものだった。Mhは入院をしたことがない。右耳が悪いぐらいだ。
火曜に行った会社同期会に比べ、この会の仲間は健康体が多い。
Hがスマホに入れてきたホットペッパーの割引が10%だった。
(15,696+1,743=17,439)/10=1,743円
すごい割引だ。H氏いつもありがとう。
「目利きの銀二」のスマホ注文システムは使いにくい。私のスマホ操作が悪いのだが、注文が抜けた。それに注意しながら入れると注文が2つになった。一つの画面での情報量が少なく、注文時に確認のために参照する情報が離れた場所に表示される。私のような年寄りは視野が狭いということもあるが、プログラムの作りが悪いのだ。モンテ経営者はお客に使わせる前に一度ぐらい自分でスマホ注文システムを使ってみなよ。今まで「僕、スマホ使えない」と逃げてたんじゃないの?
2026/01/21(水)
米最高裁、「相互関税」判決見送り3度目
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026012000627&g=int
2026/01/20(火)
会社の近隣在住者同期新年会
横浜で13時から。10人参加。60k¥/人。久しぶりに大声を出して騒いだ。話題は病気のことが多かった。ガン歴5人。アブレーション4人(8回)、糖尿3人。
同期会 飲んで騒いで 若くなり 蘇ったは 50年前
この店は、3階が宴会場になっている。5部屋ぐらいある宴会場は70%の入りだ。平日の昼間ということもあるのだろうが、我々世代の飲み会ばかりだった。
SがX町長に立候補という。当選を祈ってる。
パワハラのY市長選と思ったが、Xの在住だった。
私の前に座っているAは心臓を体外に取り出した手術をしていた。心臓病やガンの経験者が半数いる。中腰になれなかったりヨボヨボ歩く者もいた。病気持ちが多い。
2025/01/17(土)
メジロ
暖かい日差しの中、隣りあうサザンカやと紅梅の花に2羽のメジロが来て、囀りながら蜜を吸っていた。
のんびりした光景だ。良い時間だ。
見ていたら警戒させた。飛び去ってしまった。
メジロは命を狙われている可能性を察知したのだ。メジロから見たらクジラより大きな顔をした生物が睨んでいるのだから怖かっただろう。ゴメン。
日差し吸い 囀(さえず)りこぼす メジロかな
サザンカと 紅梅香り メジロ呼ぶ
2026/01/14(水)
今日、アメリカでトランプ関税が違法か否かの判断をする判決を米最高裁から出る可能性が強いという。賭けサイトでは違法は73%だそうだ。
違法ならば米国にカツアゲされた85兆円は支払わなくてよさそうだから日本にとって良いことだ。衆院解散風が吹いたり日経平均が最高値をつけているのは、トランプ関税の違法を見込んでいるからか?市場は大混乱するから違うか?
日本の新聞やテレビではこの件が報道されていない。なぜだろう?
1/15追記 米最高裁から判断発表はなかった。米最高裁の裁判官もサラリーマンだからトランプに忖度しているのだね。次回の発表可能性日は1/20(火)。
トランプの 顔をうかがう 裁判所 関税違法 判断逃げる
2026/01/13(火)
初詣
出かけた先で神社が見えたのでお参り。一区切りついた気になった。
本日に 遅くなったが 初詣
初詣 ようやく行って 背を伸ばし
2026/01/12(月)
googleのパスキー
パソコンでgoogleDRIVEを使うので、googleに言われるがままパスキー設定をした。しかし、使おうとしてもパスキーを入れるであろう画面が、スマホにもパソコンにも何も現れない。パスキーの入れ方が分からない。何度か試行し、失敗を続けると元のパスワード入力になる。時間がかかって不便なので、元のパスワードに戻した。googleが利用者をパスキーへ誘い込むに熱心なのはスマホ情報を利用したいのだろうな。
もう、googleへ小作料はこれ以上支払いたくないからパスワードに戻したのは良いことなのだろう。。
今日は快晴だ。散歩中に真っ白い富士山が見えた。良かったぜ。木の枝の隙間からなので写真なし。富士山を見るとうれしくなる。なぜだろう?
真っ白な 富士を見てから 足軽く
2026/01/10(土)
豊臣兄弟
再放送で途中から10分だけ見て切った。出演者が年を取り過ぎだ。信長は20代前半の俳優にして欲しかった。1965年放送の太閤記の高橋幸治29歳でさえ年取り過ぎだった。今年の演者は残された絵にも顔も似ていない。
信長に 似合う俳優 若人だ 世の改革は 若い力だ
改革は 中高年には 無理なのだ 高市早苗 年を取り過ぎ
実質所得 日経20260110
低くなる一方だ。
日本は労働者が生活は苦しくなる一方の国だ。
労働者の実質所得が低いと、我々年金生活者も生活が苦しくなる。
2026/01/06(火)
日本人は働かない
やっぱりね。日本人が貧乏になるわけだ。貧乏を人のせいにしたり、社畜などという言葉を使って働くことをバカにしてきた風潮のあるだろうか?
政治家がバカだから日本人が働かない国になってしまったのであり、政治家が外国から指導された結果でないことを祈りたい。
福田親父首相の政権ができた時に「さあ働こう内閣だ」と、自画自賛していたが、実態は米国にヘリ下り、以降の内閣と同じく日本人が働かないように休日を増やしたりして日本経済の凋落を作り込んだ人だった。サラリーマン時代の経験からも、働かない人ほど「働く」と言う。
「働いて!働いて!働いて!働いて!働いてまいります。」と「働いて!」を連呼した高市首相は日本人をを豊かにするのか?福田元首相の「さあ働こう内閣」ように米国からの圧力に負けて日本人の貧乏化を加速させるのか?希望は極小さい様に思う。
2025年の一人当たりGDPはチェコにも負けた。戦前から日本の方が豊かだったぜ。2025年の「日本 34,713.25ドル/人」、「チェコ 35,161.48 ドル/人」。
チェコなんて東欧の貧乏国だったぞ。それが今や日本のほうがスペインやチェコから貧乏国と思われているのだ。
アニメの主人公や神様を青目・金髪にするのが日本だ。それだからか、日本人から追い越された悔しさの言葉を聞かない。
こんな日本へ、まだ外国から働きに来てくれる人がいる。大事にしたいものだ。
2026/01/05(月)
円安貧乏
利上げしたのに円が主要国家の中で1番安い。まあ、既に日本は主要国家でないのかもしれないが。国民を貧乏にする政治は止めて欲しい。
2026/01/04(日)
人殺しは慣れる
トランプを見ていて一期目は人殺しを厭う大統領だと思った。二期目は違う「人殺しを平気で行う大統領になった」と思った。金銭欲のために一度、殺人を行うと連続殺人を行ってしまう人がいるがトランプも同じなのだ。不動産屋だから殺人はしたくなかったのが一期目なのだろうが、殺人に慣れてしまったのだ。それは普通の青年だった金正恩が叔父を殺した後に大勢を殺しているのと同じだ。
金銭欲が強いトランプは大勢の人を殺しても「正義」を口にすることを免罪符にして、ベネズエラの石油やウクライナの天然資源を手に入れようとしている。
米国は無法者が支配するならず者国家になった。北朝鮮だって他国の国民を殺して他国民を拉致しない。日本は85兆円をカツアゲされた。
今回のベネズエラ大統領の拉致は、米国映画を見るようだった。映画のように一般人や護衛の命の価値はほとんどないのだ。拉致対象の大統領は殺してはならないが、一般人や護衛や皆殺しにしても問題ないのだ。負傷者の情報がなく米軍側の損傷はほとんどなかったというから、米軍は大統領周辺の人や護衛などを確実に殺してリスクを避けたことが推定できる。
トランプは選挙中の銃撃事件で、自分が助かったことを自身の生き方に神の加護があったと自賛した。それは後ろで被弾して死亡した人は、生き様が悪く神に見捨てられたと言ったとの意味になる。
ベネズエラ 金銭欲で トランプが 石油を狙い 大勢殺す
高市首相の情けなさ
トランプは「俺は反米のあいつが気に食わない」と他国の大統領を拉致してしまった。彼を守る仕事をしている人たちを大勢殺してだ。
そんな、トランプを批判できない。首相として情けない人だ。
国民に借金を押し付け、国民を苦しませる政策は行うが、トランプを批判できない。
高市首相は技術度の高い分野を総花的に提示し、これが経済政策だという。そんな項目の羅列ならば小学生でも出せる。首相として情けない。
その中の例えばAIでは、日本政府は一兆円の支援金を企業に渡すと言っているが、先行しているオープンAI社でさえ4年間で80兆円を投資する。GoogleもマイクロソフトもメタもアップルもオラクルもアマゾンもXも似たような計画だ。日本のように「中小企業ばかりで、先端技術者の育成を怠り、資源もなく、既に経済規模が世界5位になってしまった国」は一兆円で何ができるのだろう。
TSMCは2026年に9兆4千億円投資する。ラピダスは1千億円ももっていない。
また、早く取り組むべきは、米国人に渡す85兆円を取り返し、AIを取り込んた国家運営を行って役人の数を10年で1/3にするとかの国の構造改革と幼児からの技術者教育なんだろうな。
戦争中の学徒出陣で文系の大学生は戦場に送られたが、理系は残した。それが戦後の素早い復興につながった。戦前の政治家は偉かった。
シグマプロジェクト
日本の役人は文科系が幅を利かせている。若造だった頃、こんな何も知らない連中が予算を動かして税金を無駄遣いするなよと思ったプロジェクトに、ほんの少しだがかかわったことがある。
シグマプロジェクトだ。日本の富士通、日立などのメーカは大型コンピュータで世界一の性能を出していた。ハードウエアは向かうところ敵なしだった。しかし、ソフトウエアはユーザ数が信頼性と比例するものなのでIBMが絶対王者だった。ソフトウエアの著作権の有無が明確でない頃だが、著作権があると判断した米国が、日立や富士通や三菱のを訴えた。IBM事件だ。日本メーカはソフトウエアの無断利用を認め降伏した。多額の賠償を米IBM社に支払った。
そこで通産省の役人は「日本の得意な大型ハードウエアで、中小型コンピュータで使われているオープンソースだったUNIXを動かせば、コンピュータシステムで世界制覇できる。手始めにUNIXで動く大型コンピュータを作ろう」と考えた。それがシグマプロジェクトだ。
彼らはコンピュータのハードウエアはどういうものか理解していなかった。ハードウエアはソフトを作っている命令語が定義されたとおりに動く仕掛けだということを。UNIXにはそれを作っている命令語をちゃんと動かす仕掛けであるハードが必要であることを。例えばAの位置のデータをBの位置のデータに上書きする(move)という一番簡単な命令語でも、「AmoveB」「moveAB」「ABmove」「他」等々の書き方がある。Aは16進のマシン語で「12」かもしれないし「1234」かもしれない、moveは「23」かもしれないし「23456」かもしれないのだ。それはmove命令を作った会社が決めている。スマホのアップルとアンドロイドには同じプログラムは使えずそれぞれのOSにあったプロブラムが必要なのと同じだ。
シグマプロジェクトには富士通、日立、NECは加わった。それぞれ大型コンピュータでUNIXを動かしていた。
その動かし方は、全メーカでバーチャルマシンシステム(仮想マシン)というシステムで動かした。日立や富士通はIBMの命令語で動く大型コンピュータを作っていたから、UNIXの命令語をIBMの命令語にコンパイルしてから、NECはNEC独自命令語をコンパイルしてから演算を行わせた。それがバーチャルマシンシステムだ。当たり前だが速度は数十分の一になる。通産省が作ろうとした目的からすると意味がないのだ。ただ大型コンピュータでUNIXが動いただけだった。UNIXのソフト家を作るにも中途半端な低レベルなシステムだ。
通産省は富士通、日立、NECなどのメーカにUNIX命令語専用の大型コンピュータ(速い演算速度のコンピュータ)を設計するように号令すべきだったのだ。そして役所のシステムをUNIXにすべきだったのだ。役人はコンピュータを理解していなかったので、役立たずのシステムを作らせて終わってしまった。
現在は、IBMサーバでさえ大型システムはUNIXが主流だ。
2026/01/02(金)
富士と横浜
ギックリ腰の調子が少しは良さそうなので富士山を見に杖を持って遠出した。富士山は、雲がかかってふもとしか見えなかった。箱根とその後ろの富士のふもと、横浜方向の写真を撮った。
近くで紅梅が咲いていた。
2026/01/01(木)
墓参り
例年通りお墓へ行って両親へご挨拶。霊園から真っ白な富士山がきれいだった。
ギックリ腰
悪化した。今日の散歩は休んだ。
脊椎のある場所を押しながら立ったり座ったりするならば、痛くないのを発見して、それで今回は軽いと思っていた。だか朝に、脊椎を押さずに椅子に座ったときに「グリッ」となった。不用意だった。