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百鍊銘砥職機構

SNSアカウントを機構人員内で運営させていただきます。

日々の雑感やリクエストにお応えすべく投函していきたいと思います。

今、こんな種の砥石ないか?あの砥石のこの追加写真とか動画を!という要望もLine等だと人員余力があればなんですが効率的に行えるかと思います。

ミッション O

  1. 古代から続く旧伊豫国・愛媛県伊予郡砥部町産の火成岩系砥石 中世から続く旧山城国・京都市右京区梅ヶ畑産の珪質粘板岩系砥石 これらを主たる製品とす銘砥職鍛え術と製品見立て法の伝承と普及を目的とする砥石業集団。 日々勘を鍛え、強い設備投資を倍力機構とし、砥石産業中興(=ふっかつのこと)の原動力へ。
  2. 自然科学や物性を拠とす真贋を見分ける術、適用法、品位見立て法の流布告知。適正価格・適正品位の調和。
  3. 廃石や木っ端級砥石より二次製品開発。

基本的な謎を明るくする

  • 鉱物種・物性から見た天然砥石区分と使用法。
  • 粘板岩系砥石は京都市内に向かうほど小さく薄くなるが何故より色鮮やかになるのか?
  • 山城國から丹波国にかけて3本主鉱脈走るが、同じ珪質粘板岩でもまるで製法も物性も異なる
  • 原石の大きさはどうきまる?厚さは?
  • 天然砥石と人造砥石の違い?
  • 他質問ください。

機構人員

梅ケ畑銘砥職系図参照ください。詳しく見るにはファイル閲覧ください

  • 梅ヶ畑砥石 中勝 代表 中川 憲隆 (Land lord かつ 山本男系18代)
  • 山光銘砥 代表 山本 直史 (山本系19代)
  • さゞれ銘砥株式会社 代表取締役 中岡友憲(山本實子分山城銘砥継業18代 平成14年以降山本系銘砥職不在となり非常に危機感を覚える。現在普請石取りと鍛え主に行う。)
  • ほか砥石のみと言わず、古き良きが好き。新しきと古きを掛け合わせるが好き。勘こそ我が財と思う方。6次産業への野望メラメラ。等々募集中