学際・融合科学研究科

バイオ・ナノサイエンス融合専攻

修了に必要な単位等

  1. 修了要件となる科目で30単位以上修得すること。

  2. 主指導教授の「バイオ・ナノサイエンス融合特別研究」、「バイオ・ナノサイエンス特別輪講」は、それぞれⅠ~Ⅳを原則として修得すること。

履修方法

  1. 原則として、バイオ・ナノサイエンス融合研究Ⅰ~Ⅳ、バイオ・ナノサイエンス融合輪講Ⅰ~Ⅳの履修は、各学期に1科目ずつ順を追って履修しなければならない。

  2. 授業科目の履修にあたっては、指導教授の指示を受けなければならない。

  3. 科学技術英語は、英語を母国語としない学生の受講を推奨する。

  4. ウェブ教育Ⅱは、2年次以降受講科目である。

  5. 本表に掲げたものの他、主指導教授が教育研究上必要と認めるときは、本学の他研究科・専攻の授業科目を15単位まで単位修得することができる(同一名称の科目は1回のみ単位修得できる)。

修得した単位は修了要件の単位に充当する。

  1. 修士論文の作成にあたっては、指導教授の研究指導を受けなければならない。

※本専攻では、自身の研究を一層深めるために、研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励している。

客員教授

大学院の教育研究の高度化・活性化・国際化を促進するため、学外研究機関等で活躍している研究者等に研究指導等をお願いしているので、指導を希望する場合は、所属の指導教員に申し出ること。

Christopher Ewels (University of Nantes, France)

Daniel Morse (University of California Santa Barbara, USA)

Emmanuelle Dubois (Sorbonne University, France)

Régine Perzynski (Sorbonne University, France)

Nicole Grobert (University of Oxford, UK)

Leonid Kalachev (University of Montana, USA)

P.V. Mohanan (Sree Chitra Tirunal Institute for Medical Sciences and Technology, INDIA)

Silvia Giordani (Dublin City University, Ireland)

石橋 幸治 (国立研究開発法人 理化学研究所)  

出口 茂 (国立研究開発法人 海洋研究開発機構)

水木 徹 (東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

鵜飼 智文(東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

黒須 俊治(東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

M.Sheikh Mohamed (東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

ダブル・ディグリー・プログラム

この制度は、本学在学中に協定校へ正規留学および双方の大学へ学位論文を提出し、それぞれの大学の条件を満たすことで、修士号または博士号学位を双方の大学から取得できるプログラムである。詳細は教学課へ問い合わせること。

メディアを利用して行う授業

この制度では、海外留学や長期インターンシップ等へ参加する学生が、主指導教授及び研究会委員により教育研究上必要と認められた場合、一部の科目を海外等からメディアを利用して受講できる。交換留学等を検討している学生は、詳細を教学課へ問い合わせること。

■ 博士後期課程

修了に必要な単位等

  1. 主指導教授の「バイオ・ナノサイエンス融合特殊研究」は、原則としてⅠ~Ⅵを修得すること。

履修方法

  1. 原則としてバイオ・ナノサイエンス融合特殊研究Ⅰ~Ⅵの履修は、各学期に1科目ずつ順を追って履修登録しなければならない。

  2. バイオ・ナノサイエンス融合研究指導を担当する教員の「研究指導」を各セメスタで履修登録しなければならない。

※本専攻では、自身の研究を一層深めるために、研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励してい

客員教授

大学院の教育研究の高度化・活性化・国際化を促進するため、学外研究機関等で活躍している研究者等に研究指導等をお願いしているので、指導を希望する場合は、所属の指導教員に申し出ること。

Christopher Ewels (University of Nantes, France)

Daniel Morse (University of California Santa Barbara, USA)

Emmanuelle Dubois (Sorbonne University, France)

Régine Perzynski (Sorbonne University, France)

Nicole Grobert (University of Oxford, UK)

Leonid Kalachev (University of Montana, USA)

P.V. Mohanan (Sree Chitra Tirunal Institute for Medical Sciences and Technology, INDIA)

Silvia Giordani (Dublin City University, Ireland)

石橋 幸治 (国立研究開発法人 理化学研究所)  

出口 茂 (国立研究開発法人 海洋研究開発機構)

水木 徹 (東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

鵜飼 智文(東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

黒須 俊治(東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

M.Sheikh Mohamed (東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター)

ダブル・ディグリー・プログラム

この制度は、本学在学中に協定校へ正規留学および双方の大学へ学位論文を提出し、それぞれの大学の条件を満たすことで、修士号または博士号学位を双方の大学から取得できるプログラムである。詳細は教学課へ問い合わせること。

メディアを利用して行う授業

この制度では、海外留学や長期インターンシップ等へ参加する学生が、主指導教授及び研究会委員により教育研究上必要と認められた場合、一部の科目を海外等からメディアを利用して受講できる。交換留学等を検討している学生は、詳細を教学課へ問い合わせること。