自然ふれあい行事
足摺宇和海立公園 竜串ビジターセンター
足摺宇和海立公園 竜串ビジターセンター
第35回
企画意図
土佐清水に住んでいる人たちに足摺宇和海国立公園の豊かな自然や関係性を写真、絵画、俳句、短歌などで表現してもらい訪れた観光客などに伝える。
作品作りによって自然との交流、人との交流を深めるきっかけにしてもらう。
第34回
企画意図
昔ながらの自然の再生可能エネルギーを使った遊びである凧揚げを通じて、SDGsの考え方を伝える。
多くの人が集まる正月の3が日中に友人同士や親子など参加してもらい、ビジターセンターの認知度UPや再訪を促す。
第32回
企画意図
足摺宇和海国立公園の豊かな自然の中のさまざまな形や色の素材を観察し使用することで、生物多様性の恩恵や土佐清水の自然の豊かさを感じてもらう。
友人同士や親子などでものづくり、創造の楽しさを体験してもらい、ビジターセンターの認知度UPや再訪を促す。
第31回
企画意図
ウミガメの産卵地としての土佐清水の価値を知ってもらい来訪者増を促す。
人間の暮らしや環境の変化がウミガメの生態に与える影響などを知り、環境保全への意識を醸成する。
研究者との交流から自然科学への興味を促す。
第30回
企画意図
5月のGWの観光客に向けて竜串海岸の生き物にふれてもらいながら自然の魅力、生物多様性を感じてもらう。
周辺の事業者と協力することによって竜串全体のボトムアップをはかる。
第29回
企画意図
3⽉9⽇の奇岩フェスと関連させて⾒残し海岸のツアーを企画し集客を図る。
同時期に⾏われている林邸、COSA、うみのわの連動企画「みりょく展」の単発イベントとして⾒残し海岸の魅⼒と⼟佐清⽔に住む⼈々も魅⼒と考え「三﨑⼩の⽣徒6〜8名のこどもガイド」を取り⼊れ、観光客の満⾜度をUPさせる。
第28回
企画意図
地元の⽅々が普段感じている⼟佐清⽔のみりょくを絵画や写真、短歌、俳句などで表現したものを展⽰し、来館者に楽しんでもらう
「みりょく」をテーマとした3館連携企画(林邸、COSA、うみのわ)として各施設イベントとスタンプラリーを⾏い、3館を訪れる流れを促す。
第26回
企画意図
昔ながらの自然の再生可能エネルギーを使った遊びである凧揚げを通じて、SDGsの考え方を伝える。
多くの人が集まる正月の3が日中に友人同士や親子など参加してもらい、ビジターセンターの認知度UPや再訪を促す。
第25回
企画意図
足摺宇和海国立公園の豊かな自然の中のさまざまな形や色の素材を観察し使用することで、生物多様性の恩恵や土佐清水の自然の豊かさを感じてもらう。
友人同士や親子などでものづくり、創造の楽しさを体験してもらい、ビジターセンターの認知度UPや再訪を促す。
第24回
企画意図
友⼈同⼠や親⼦などで⾃然の多様さ⾯⽩さを体験してもらいながら⽣物多様性の意味を考えてもらい、持続可能な未来へ繋げる。
こちらで用意した桜浜の簡易マップに自分が見つけて観察した動植物などを書き込んでいく。 環境と棲息場所との関係生物と生物の関係などのつながりを考えていく。
一般社団法人 土佐清水ジオパーク推進協議会
〒787-0450
高知県土佐清水市三崎4032-2
TEL.0880-87-9590
FAX.0880-87-9595
geopark@tosashimizu-geo.jp