グリーフサポートいばらき
ぶるーすかい
こどものためのグリーフサポート
グリーフサポートいばらき
ぶるーすかい
こどものためのグリーフサポート
おしらせ
2026.08.29 グリーフカフェ・遊び場の開放を行いました
2026.05.23 グリーフカフェ・遊び場の開放、ファシリテーターブラッシュアップ研修を行いました
2026.04.10 今年度のつどいの予定をアップしました お申し込みはこちらからできます(チラシはこちらはから)
2026.03.07 グリーフカフェ・遊び場の開放、ファシリテーターの研修を行いました
2026.02.07 ファシリテーター養成講座を開催しました
2025.11.18 3月のつどいについてチラシをアップしました
2025.11.16 茨城県精神保健センター主催 令和7年度市町村等自殺対策支援研修会
「自死遺族等支援を考える」で池内代表が講演を行いました
ぶるーすかいって?
たいせつな人をなくしたこどもたちの グリーフサポートのために はじまった会です。
いばらきけんのいろの あお・いばらきけんのとりの ひばり(スカイラーク)から会のなまえをつけました。
グリーフサポートって?
こころのなかにぽっかり穴があいたようなきもちになったことはありますか?
たいせつな人をうしなったときにかんじる いろいろなきもちのことを「グリーフ」といいます。
かなしいきもちだけでなく おこるきもちや“もう1回あいたい”とおもうようなせつないきもち…。
それは、たいせつな人をなくしたとき だれにでも出てくるしぜんなきもちです。
そのきもちを はなせるひとにはなしたり すきなことをしてあそんだり、じぶんのきもちを たいせつにするおてつだいをすることを「グリーフサポート」といいます。
ぶるーすかいでは、こどもたちのグリーフサポートの活動をしています↓
「大切な人を亡くした子どものつどい」についての案内はこちら
★大切な人を亡くした経験をした子どものサポートをする場として、顧問の高橋聡美氏が発起人となりはじまりました。
2019年に第1回目・第2回のグリーフサポートプログラムを実施し、その後継続した活動を続けるために、「グリーフサポートいばらき ぶるーすかい」として常磐大学を拠点に任意団体を設立しました。
運営メンバー紹介
<メンバー>
池内彰子*1、村井文江、中田久恵*1、南雲史代*1、長谷川陽子*1、新妻靖子*1、瀧平喜子*1
海野潔美*2 相馬悠
*1 常磐大学 *2 キリスト教大学
<顧問>
髙橋 聡美:一般社団法人髙橋聡美研究室代表 高橋先生についてはこちらをご覧ください
・メールアドレス:gurisapoibaraki@gmail.com
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