東北大学との契約手続き、誓約書の提出、電子押印システム、適正取引ルールに関する総合ガイドです。
・本学とのお取引に際しては、「誓約書」の提出が必須となります。
・納品にあたっては原則として各キャンパスの納品検収センター(受付)での事前検収手続きを行ってください。
・令和6年度より契約締結手続きは原則として電子押印システムによるオンライン締結へ移行しております。
・一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(物品製造等)に係る取扱いの変更について、こちらをご確認ください。
文部科学省が定める「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準(令和3年2月1日改正)」において研究活動における不正行為や研究費の不正使用を事前に防止する取り組みの一環として、取引業者からの誓約書等の徴取が示されており、各取引業者様へ誓約書の提出をお願いしております。各取引業者様におかれましては、本趣旨をご理解いただき、誓約書の提出方よろしくお願いいたします。
東北大学財務部財務課財務法規係
〒980-8577 仙台市青葉区片平2-1-2
Email:tohoku_univ.seiyakusho@grp.tohoku.ac.jp
※誓約書をご提出いただいていない取引業者様には、誓約書の提出をお願いする文書を随時発送しておりますので、ご提出についてよろしくお願いいたします。
令和5年10月から消費税の適格請求書等保存方式(インボイス制度)が開始されました。「適格請求書発行事業者」へ登録された事業者様におかれましては、令和5年10月1日以降に納品や役務
提供完了となる課税取引は適格請求書の発行をお願いいたします。今後登録予定の事業者様におかれましては、国税庁ホームページ内の「インボイス特設サイト」をご参照いただき、お早めに登録
手続きを完了して頂きますようよろしくお願いいたします。