🌏すらら国際デジタル算数/数学コンテスト 2026
日本にいながら、世界中の子どもたちと同じ舞台で算数・数学に挑戦できる国際コンテストです。
英語が得意な子はもちろん、算数が好きな子、海外に興味がある子も大歓迎!
昨年は世界6か国から3,400名を超える子どもたちが参加しました。
コンテストだけでなく、海外の子どもたちとオンラインで交流できる機会もご用意しています。
算数/数学をきっかけに、世界の仲間とつながる一歩を踏み出してみませんか?
日本にいながら、世界中の子どもたちと同じ舞台で算数・数学に挑戦できる国際コンテストです。
英語が得意な子はもちろん、算数が好きな子、海外に興味がある子も大歓迎!
昨年は世界6か国から3,400名を超える子どもたちが参加しました。
コンテストだけでなく、海外の子どもたちとオンラインで交流できる機会もご用意しています。
算数/数学をきっかけに、世界の仲間とつながる一歩を踏み出してみませんか?
マス計算と算数テストの2つの部門があり、それぞれ学年によってカテゴリーが分かれます。
算数テストは問題文が英語のため、英語で算数の問題が解ける力が必要になりますが、マス計算は英語が分からなくても挑戦できます!
両方の部門の参加も、どちらか1つのみの参加も可能です 。
参加申し込み後、「Surala Math」のログインページとID&パスワードをお送りし、学習プランを設定しますので、コンテストに向けた学習ができます。
算数テストは過去の問題を対策としてご用意しております。
※問題文は英語です
↓ 算数テスト出題範囲 (クリック)
国内本選及び国際決勝の勝者には、賞状と素敵な賞品をご用意しています。
※賞品写真はイメージです
★本コンテストの主催:すららネットとは★
すららネットは、「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念とし、アダプティブな対話式 ICT 教材「すらら」と「すららドリル」を、国内では 約 2,600校の塾、学校等42万人を超える生徒に提供しています。全国の公立学校、有名私立中高、大手塾での活用が広がる一方で、発達障がい、不登校、経済的困窮世帯を含む児童生徒に学習の機会を提供するなど日本の教育課題の解決を図ることで成長を続け、代表的な EdTech スタートアップ企業として2017年に東証マザーズ市場(現東証グロース市場)に上場しました。2014年より海外での事業も開始し、各国の私立学校及び学習塾へ導入されています。近年日本型教育は世界の多くの国で注目を集めており、日本政府もEdTech 企業の海外展開支援に取り組んでいます。本イベントは官民協働のオールジャパンで取り組む日本型教育の海外展開事業「EDU-Port ニッポン」応援プロジェクトの採択を受け、日本の教育関係者との交流やコロナ禍におけるデジタル教育の普及などに取り組んでいます。
文部科学省「日本型教育の海外展開推進事業(Edu-Port ニッポン)
公益財団法人 日本数学検定協会
代理店企業(インドネシア)
パートナー企業(スリランカ)