Yuji Mizukami 水上祐治 ミズカミ ユウジ

オフィシャルサイト

日本大学生産工学部マネジメント工学科水上研究室
異分野融合イノベーションリサーチ
日本大学生産工学部
統計数理研究所
国立情報学研究所
http://www.aoyamabs.jp/
http://www.joy-of-work.com/
http://www.topse.jp/
http://merc.e.u-tokyo.ac.jp/mmrc/index.html
三菱総合研究所 Cobra研究会

水上祐治(Yuji Mizukami)

ORCiD: 0000-0002-0951-816X

研究者番号: 60738649

J-GLOBAL ID: 201401005974647770


博士(経営管理)

修士(経営管理)

学士(工学)


先端ソフトウェア工学・国際研究センタ - TopSE 5期生


日本大学 生産工学部 マネジメント工学科 教授 (2019.4 - )

日本大学 生産工学部 マネジメント工学科 准教授 (2017.4 - 2019.3)

日本大学 生産工学部 マネジメント工学科 専任講師 (2015.4 - 2017.3)

日本大学 生産工学部 マネジメント工学科 助教 (2014.4 - 2015.3)

日本大学 生産工学部 異分野融合イノベーション・リサーチ・グループ 代表発起人(2020.4-)

異分野融合イノベーションリサーチ

日本大学 本部 研究委員会研究IR専門部会 専門委員 (2018.4 -)

日本大学 商学部 兼任講師 (2016.4 -)

日本女子大学 非常勤講師 (2021.4 -)


株式会社FONDO 顧問 (2018.4 -)

ソタシステム株式会社 技術顧問 (2015.1 -)


日本経営システム学会 編集委員 (2021.4 -)

日本経営システム学会 理事 (2021.4 -)

日本ホスピタリティ・マネジメント学会 編集副委員長 (2018.1 - )

日本ホスピタリティ・マネジメント学会 理事 (2017.6 - )


ジョイ・オブ・ワーク推進協会 副理事長 (2022.2 - )


過去の役職

ジョイ・オブ・ワーク推進協会 理事 (2006.4 - 2022.1)

日本経営システム学会 編集委員長 (2017.5 - 2021.3)

日本経営システム学会 常任理事 (2017.5 - 2021.3)

JAXA|宇宙航空研究開発機構 システム研究員 (2018.1 -2021.3)

日本経営システム学会 第64回全国大会 大会委員長 2020/5/23-24

統計数理研究所 客員准教授 (2016.6 -2019.3) モデリング研究系

日本大学生産工学部 自動車工学リサーチ・センター 研究員 (2014.5 - 2018.3)

日本経営システム学会 編集委員 (2015.5 - 2017.4)

日本経営システム学会 理事 (2015.5 - 2017.4)

統計数理研究所 外来研究員 (2015.5 - 2016.5)

青山学院大学大学院国際マネジメント研究科 (ABS) 研究員 (2013.10 - 2014.3 )

国立情報学研究所 (NII) 共同研究員 (2010.4 - 2011.3)

日本情報ディレクトリ学会 評議員 (2016.9 - 2018.3)


連絡先: ymizukamijpn@gmail.com

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日本大学生産工学部マネジメント工学科水上研究室

Research Area / 研究分野 (日本学術振興会の分類)

人文社会系/社会科学/経営学/経営学 - イノベーション研究、経営組織研究、技術経営研究

人文社会系/社会科学/教育学/教育学 - Institutional Research (IR)

総合系/情報学/情報学基礎/統計科学 - Bibliography、ネットワーク研究

総合系/情報学/計算基礎/マルチメディア・データベース - ビッグデータ分析・活用研究

総合系/情報学/計算基礎/ソフトウェア - ソフトウェア工学、並列・分散処理研究

総合系/複合領域/社会・安全システム科学/社会システム工学・安全システム - プロジェクト・マネジメント

Scientific Society / 所属学会、研究会

The International Society for Scientometrics and Informetrics (ISSI) - Belgium

Association for Institutional Research (AIR) - US

日本経営システム学会日本計算機統計学会日本オペレーションズ・リサーチ学会組織学会日本ホスピタリティ・マネジメント学会

情報処理学会プロジェクトマネジメント学会日本情報ディレクトリ学会経営情報学会日本広告学会

大学評価コンソーシアム

Recognition / 賞罰 (10)

  • 2022年 8月13日、精励賞、日本ホスピタリティ・マネジメント学会(伊藤昌太朗と共著した英文査読論文)

  • 2022年 8月13日、精励賞、日本ホスピタリティ・マネジメント学会(森田千晶、白濱心と共著した英文査読論文)

  • 2020年12月22日、学術賞、日本大学生産工学部

  • 2020年 3月 1日、特別賞、日本ホスピタリティ・マネジメント学会

  • 2019年12月 7日、学術賞、日本大学生産工学部

  • 2019年 5月25日、学会賞、日本経営システム学会

  • 2017年 2月25日、奨励賞、日本ホスピタリティ・マネジメント学会

  • 2016年12月 3日、学術賞、日本大学生産工学部

  • 2015年 9月 2日、 Excellent paper award, 11th International symposium on Management Engineering, 2015, Japan

  • 2014年 3月、 大学院研究奨励賞受賞、 公益社団法人 自動車技術会

Recognition (Students) / 指導学生の賞罰 (43)

  • 2022年 8月13日、伊藤昌太朗、精励賞、日本ホスピタリティマネジメント学会

  • 2022年 8月13日、白濱心、精励賞、日本ホスピタリティマネジメント学会

  • 2022年 8月13日、森田千晶、精励賞、日本ホスピタリティマネジメント学会

  • 2021年11月27日 坂田直樹 学生研究発表優秀賞 受賞、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会

  • 2021年11月27日 梶祥太郎 学生研究発表優秀賞 受賞、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会

  • 2019年12月 7日、林直弘、  学生研究発表優秀賞 受賞、日本経営システム学会 第63回全国大会研究発表大会

  • 2019年12月 7日、田岡駿佑、学生研究発表優秀賞 受賞、日本経営システム学会 第63回全国大会研究発表大会

  • 2018年10月14日、浦井康輔、学生研究発表優秀賞 受賞、日本経営システム学会 第61回全国大会研究発表大会

  • 2018年 7月19日、秋葉僚太、学生研究発表優秀賞 受賞、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会


  • 2022年 3月25日、坂田直樹、精励賞、日本大学生産工学部

  • 2022年 3月25日、天野航河、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、石井壱磨、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、伊藤昌太朗、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、伊藤慎太朗、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、岩﨑光太郎、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、小野村翔、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、小堀文希、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、坂田直樹、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、白濱心、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、助川拓哉、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、鈴木颯、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、強矢雄太、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、中 駿輔、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、森田千晶、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2022年 3月25日、若杉祥吾、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、笹山祐希、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、嶋田滉佑、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、杉浦聖人、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、髙宗大起、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、富澤圭都、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、中静崇七、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、三國一樹、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、林竜平、 マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2021年 3月25日、松本真之介、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2020年 3月25日、林直弘、 精励賞、日本大学生産工学部

  • 2020年 3月25日、田岡駿佑、精励賞、日本大学生産工学部

  • 2020年 3月25日、浦井康輔、精励賞、日本大学生産工学部

  • 2020年 3月25日、中村匡佑、優秀賞、日本大学生産工学部 マネジメント工学科

  • 2020年 3月25日、浦井康輔、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2020年 3月25日、中村匡佑、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2019年 3月25日、秋葉僚太、精励賞、日本大学生産工学部

  • 2019年 3月25日、渡辺慎之介、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

  • 2019年 3月25日、増田龍誠、マネジメント部会賞、日本大学生産工学部 校友会

Research Funding / 研究助成採択 (15)

  • 2021423日、水上祐治 (代表)、生産工学研究所リサーチ・グループ支援事業支援​、日本大学生産工学部

  • 2021年 4月 1日、水上祐治 (代表)、科学研究費補助金 - 基盤研究(C)「大学経営における新たな価値創造へむけた経営IRのありかたの探索」、21K02668、日本学術振興会

  • 2021年 3月31日、水上祐治 (代表)、一般研究2「共著分析を用いた研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標研究の一般化」、2021-ISMCRP-2036、統計数理研究所

  • 2020年 5月 7日、水上祐治 (代表)、生産工学研究所リサーチ・グループ支援事業支援​、日本大学生産工学部

  • 2019年 4月 2日、水上祐治 (代表)、一般研究1「共著分析を用いた研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標研究の深化」、2019-ISMCRP-1026、統計数理研究所

  • 2018年12月11日、水上祐治 (代表)、学部連携スタートアップ研究​、日本大学本部

  • 2018年 7月31日、水上祐治 (代表)、科研費アンケート結果の分析依頼、日本大学本部

  • 2018年 4月 1日、水上祐治 (代表)、重点型研究「研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標研究の深化」、30-共研-4212、統計数理研究所

  • 2017年11月20日、水上祐治 (分担)、学術研究助成金〔総合研究〕「異なる専門領域を横断した「創造性開発と知識融合」に関する学際的研究」、日本大学

  • 2017年 6月 1日、水上祐治 (分担)、スタディー・グループ「IR(Institutional Research)のための統計的モデル構築に関する研究」、日本計算機統計学会

  • 2017年 4月 1日、水上祐治 (代表)、科学研究費補助金 - 基盤研究(C)「共著情報を用いた研究成果の評価指標開発とその検証」、17K04710、日本学術振興会

  • 2017年 4月 1日、水上祐治 (代表)、重点型研究「研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標の開発」、29-共研-4206、統計数理研究所

  • 2016年 4月 1日、水上祐治 (代表)、重点型研究「異分野融合の客観的な評価指標の開発」、28-共研-4406、統計数理研究所

  • 2016年 4月 1日、水上祐治 (分担)、重点型研究「柔軟なファクトブックの自動生成のためのグラフデータベースの研究」、28-共研-4408、統計数理研究所

  • 2015年 4月 1日、水上祐治 (分担)、重点型研究「学術データベースを利用した評価指標の開発」、27-共研-1028、統計数理研究所

Commissioned Research / 委託研究 (2)

Joint Research / 共同研究 (3)

  • 2019年 3月20日、 継続: 学術文献データによる機関全体の研究活動の検証と成長戦略への反映、JAXA宇宙航空研究開発機構

  • 2018年 4月11日、 学術文献データによる機関全体の研究活動の検証と成長戦略への反映、JAXA宇宙航空研究開発機構

  • 2018年 1月18日、 学術文献データによる機関全体の研究活動の多角的な可視化、JAXA宇宙航空研究開発機構

Publication / 書籍 (1)

Academic Journal / 論文誌掲載論文 (30 papers)

  • 2022年10月18日(査読あり)、Yuji Mizukami, Junji Nakano,"International comparison of cross-disciplinaryintegration in industry 4.0: A co-authorshipanalysis using academic literature databases", PLoS ONE Vol.17, No.10, 2022: e0275306. https://doi.org/10.1371/journal.pone.0275306

  • 2022年3月31日(査読あり)、水上祐治、林誠、蔵本薫、権善喜、川中孝章、進藤美希、本多啓介、大畠昭子、井田昌之、山下洋史、「社会科学とデータサイエンスによる「ヒューマン・リソース」研究」、日本経営システム学会、学会誌 Vol.38 No.4 特別号 pp.1-13, 2022,<English> Yuji MIZUKAMI, Makoto HAYASHI, Kaoru KURAMOTO, Sunhee KWON, Takaaki KAWANAKA, Miki SHINDO, Kesuke HONDA, Akiko OHATA, Masayuki IDA, Hiroshi YAMASHITA, "Human Resource Research through Social Science and Data Science", Journal of the Japan Association for Management Systems, Vol.38 No.4 pp.1-13, 2022

  • 2022年3月31日(査読あり)、松丸正延、金子勝一、水野浩孝、森山弘海、水上祐治、今井正文、丸山博之、田畑智章、小暮美奈、諸上茂光、片桐英樹、西口宏美、「経営問題解決のためのモデル構築による「経営モデル」研究」、日本経営システム学会、学会誌 Vol.38 No.4 特別号 pp.15-30, 2022,<English> Masanobu MATSUMARU, Shoichi KANEKO, Hirotaka MIZUNO, Hiroumi MORIYAMA, Yuuji MIZUKAMI, Masafumi IMAI, Hiroyuki MARUYAMA, Tomoaki TABATA, Mina KOGURE, Shigemitsu MOROKAMI, Hideki KATAGIRI, Hiromi NISHIGUCHI,"Management Model Research by Building a Model for Solving Management Problems", Journal of the Japan Association for Management Systems, Vol.38 No.4 pp.15-30, 2022

  • 2022年3月31日(査読あり)、Shotaro ITO, Yuji MIZUKAMI, "Service with a Smile: A Study on the Psychological Burden of Leisure Facility Employees Using Emotional Labor Theory",International Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.8, No.1, pp.51-58.

  • 2022年3月31日(査読あり)、Chiaki MORITA, Kokoro SHIRAHAMA, Hisao ATARASHI, Yuji MIZUKAMI, "The Effect of Background Music on Relaxation and Work Efficiency: An Analysis Based on Survey Data from University Students",International Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.8, No.1, pp.59-66.

  • 2022年2月15日(査読あり)、Akiko Ohata, Mika Konuma, Yuji Mizukami, The Importance of Research Collaboration for a Post-doctoral Researcher, Information Engineering Express - International Institute of Applied Informatics, Vol.8 No.1,IEE671, 2022 ONLINE

  • 2021年3月31日(査読あり)、Yuji MIZUKAMI, A Study on Mental Health Care of Employees in Remote Working Using Cybernetics Approach, International Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.7, No.1, pp.1-12, 2021

  • 2021年3月31日(査読あり)、Mari MISHINA, Kuninori SUZUKI, Hisao YAMAMOTO, Yuji MIZUKAMI, Factor Analysis of the Causes of the Declining Rate of Skirt-Wearing by Text Mining, International Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.7, No.1, pp.21-30, 2021

  • 2020年 12月 1日(査読あり)、水上祐治、中野淳司、「学術文献DBを用いた共著分析によるIoT研究における異分野融合の国際比較」、統計数理研究所、統計数理、Vol.68、No.2、pp.265-285 <English> Yuji Mizukami, Junji Nakano, "Using the Academic Literature Database to Evaluate the International Interdisciplinary Fusion in IoT Research Through Coauthor Analysis", Proceedings of the Institute of Statistical Mathematics, The Institute of Statistical Mathematics, Vol.68, No.2, pp.265-285, 2020

  • 2020年 3月10日(査読あり)、中村匡佑、水上祐治、大畠昭子、本多啓介、中野純司、「論文要旨のテキストマイニング分析による天文衛星の測定データを基にした研究動向の把握: X線天文衛星「すざく」を題材にして」、宇宙航空研究開発機構(JAXA)、宇宙科学情報解析論文誌 Vol.9、pp.45-56、2020 <English> Kyosuke Nakamura, Yuji Mizukami, Akiko Ohata, Keisuke Honda, Junji Nakano, “A Study on Grasp of Research Trend based on Measurement Data of Astronomical Satellite by Text-Mining Analysis of Abstract of Thesis: Using the Theses of X-ray Astronomical Satellite SUZAKU”, Japan Aerospace Exploration Agency (JAXA), Journal of Space Science Informatics Japan, Vol.9、pp.45-56、2020

  • 2019年 3月31日(査読あり)、水上祐治、本多啓介、中野純司、「論文要旨のテキスト・マイニング分析によるホスピタリティ・マネジメント分野の研究傾向と論文誌別の採択傾向」、日本ホスピタリティマネジメント学会、学会誌「ホスピタリティー」、 Vol.29、 pp.59-66、 2019、 <English> Yuji Mizukami, Keisuke Honda, Junji Nakano, "Study of Research and Adoption Trends in the field of Hospitality Management by Academic Journals", Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.29, pp.59-66, 2019

  • 2018年12月12日(査読あり)、Yuji Mizukami, Keisuke Honda and Junji Nakano, Study on Research Trends on the Internet of Things Using Network Analysis, International Journal of the Japan Association for Management Systems, Vol.10, No.1, pp.27-35 ,2018

  • 2018年 3月31日(査読あり)、Yuji Mizukami, Keisuke Honda and Junji Nakano, Synergies between different areas in hospitality research: A network analysis of bibliographic data, International Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.4 No.2, pp.1-8, 2018

  • 2018年 1月25日(査読あり)、水上祐治、大湾秀雄、「ソフトウェア開発における早期すり合わせの効果と働き方改革への示唆」、経済研究、一橋大学、Vol. 69, No. 1, pp. 1-17 (2018) <English> Yuji Mizukami, Hideo Owan, “Impact of Early-Stage Coordination in Software Development and Its Implications for “Work Style Reform””, The economic review, Hitotsubashi University, Vol. 69, No. 1, pp. 1-17 (2018)

  • 2017年12月30日 (査読あり)、Yuji Mizukami, Hideo Owan, Applying Integrated R&D Process in Process Innovation Research:Estimating the Impact of a Process Change in Automotive ECU Development on Organizational Flexibility and Product Quality, International Journal of the Japan Association for Management Systems, Vol.9, No.1, pp.7-17, 2017

  • 2017年 5月15日、(査読あり)、Yuji Mizukami, Yosuke Mizutani, Keisuke Honda, Shigenori Suzuki, Junji Nakano, An International Research Comparative Study of the Degree of Cooperation between disciplines within mathematics and mathematical sciences: proposal and application of new indices for identifying the specialized field of researchers, Springer, Behaviormetrika, Vol.44, issue 2, pp.385-403, 2017

  • 2017年 3月31日 (査読あり)、渡邊昭廣、平田光子、豊谷純、若林敬造、水上祐治、「組織の中の創業者精神 -A社の社員調査結果から- 」、日本情報ディレクトリ学会,学会誌 Vol 15, pp. 12-19, 2017、 <English> Akihiro Watanabe, Mitsuko Hirata, Jun Toyotani, Keizo Wakabayashi, Yuji Mizukami,"Founder Entrepreneurship in the Organization -From the Research Analysis for a Company-", Journal of Japan Society of Directories, Vol 15, pp. 12-19, 2017

  • 2016年12月30日 (査読あり)、Yuji Mizukami, Keisuke Honda, Shigenori Suzuki, Junji Nakano, Akira Otabe, Co-author Information and Authors’ Affiliation Information in Scientific Literature Using Centralities -The Researchers who Act as Mediators between Organizations-, International Journal of the Japan Association for Management Systems, Vol.8, No.1, pp.1-8, 2016

  • 2016年 3月31日 (査読あり)、水上祐治、若林敬造、渡邊昭廣、平田光子、「国際運輸における自動車部品の技術的特性に着目した運輸プロセスの改善とその導入システムの詳細 -組込みソフトウェアの生産設備の柔軟性-」、日本情報ディレクトリ学会,学会誌 Vol 14, pp. 130-143, 2016, <English> Yuji Mizukami, Keizo Wakabayashi, Akihiro Watanabe, Mitsuko Hirata, "Transportation Process Improvement and Verification in the Int`l Transportation that Focuses on the Technical Characteristics of the Automobile Parts - Flexibility of the Production Facilities of Embedded Software -", Journal of Japan Society of Directories, Vol 14, pp. 130-143, 2016

  • 2016年 3月31日 (査読あり)、井田昌之、進藤美希、山口平八郎、水上祐治、「Strong “Theories of Selling”再考:消費者購買行動研究の情報ディレクトリ学的整理と現代のネット・マーケティングの課題への示唆」、日本情報ディレクトリ学会,学会誌 Vol 14, pp. 2-11, 2016, <English> Masayuki Ida, Miki Shindo, Heihachiro Yamaguchi, Yuji Mizukami, "Reconsidering Strong's Theories of Selling: Organizing of the Classic Consumer Purchasing Behavior Researches Based on the Science of Information Directories, and Suggesting the Challenges of the Modern Internet Business", Journal of Japan Society of Directories, Vol 14, pp. 2-11, 2016

  • 2015年10月30日 (査読あり)、水上祐治、「マルチ・エージェント・シミュレーションによるホテル・ロビー業務の効率化-インバウンド増加とコンシェルジュ導入-」、日本ホスピタリティマネジメント学会、学会誌「ホスピタリティー」、Vol.25, pp.9-18, 2015, <English> Yuji Mizukami,"Improvement of Efficiency of the Hotel Lobby Affairs by Multi-Agent Simulation -Introducing Concierge in Corresponding to the Increasing Inbound -", Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.25, pp.9-18, 2015

  • 2015年 7月15日 (査読あり)、水上祐治、野中誠、小田部明、「車載組込みソフトウェア開発におけるソフトウェア品質知識の文書化方針と活用度の推定 -東海地方の自動車部品産業対象のアンケート調査を題材に-」,日本経営システム学会、学会誌 Vol.32 No.1 pp.91-100, 2015, <English> Yuji Mizukami, Makoto Nonaka, Akira Otabe, "Estimating the Effects of Documentation Policy for Utilizing Software Quality Knowledge in Automotive Embedded Software Development: Based on Survey of Auto Parts Industry on the Tokai Region", Journal of the Japan Association for Management Systems, Vol.32 No.1 pp.91-100, 2015

  • 2015年 3月31日  (査読あり), Yuji Mizukami, Kuninori Suzuki, “International Shipping Process Improvements with a Focus on Technical Characteristics of Automobile Parts: Flexibility of Production Facilities for Embedded Software”, International Journal of Logistics and SCM systems, Vol. 8, No.1, pp. 55-65, 2015

  • 2015年 3月31日 (査読あり)、豊谷純、水上祐治、「車載組込みソフトウェア開発プロジェクトにおける回帰テスト用テストスクリプト作成の効率化にむけたプロセス改善とその検証」、日本情報ディレクトリ学会、学会誌 Vol 13, pp. 34-45, 2015, <English> Jun Toyotani, Yuji Mizukami, "Process Improvement and Verification on the Make Efficient of the Test Script Making of Regression Testing on In-vehicle Embedded Software Development Project", Journal of Japan Society of Directories, Vol 13, pp. 34-45, 2015

  • 2014年 9月30日 (査読あり), Yuji Mizukami, "Estimating the Impact of a Process Change in Automotive ECU Development based on Improving Cross-functional R&D Collaborations, using the Hospitality Management Metrology",International Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.2, No.2, pp.17-28, 2014

  • 2014年 9月30日 (査読あり)、水上祐治、山本壽夫、「車載ECU開発におけるホスピタリティ・マネジメント手法を用いたコミュニケーション・モデルの提示とその検証」、日本ホスピタリティマネジメント学会、学会誌「ホスピタリティー」、Vol.23, pp.61-76, 2014, <English> Yuji Mizuami, Hisao Yamamoto, "Proposing a Communication Model in the Automotive ECU Development using Hospitality Management Metrology", Journal of Japan Academic Society of Hospitality Management, Vol.23, pp.61-76, 2014

  • 2014年 3月31日 (査読あり)、水上祐治、井田昌之、大湾秀雄、「コンカレント型の車載用組込みソフトウェア開発プロジェクトにおけるフロントローディング化と市場欠陥密度の改善」、日本情報ディレクトリ学会、学会誌 Vol 12, pp. 22-31, 2014, <English> Yuji Mizukami, Masayuki Ida, Hideo Owan, "Front-Loading Development and Market Defect Density Decrease by Concurrent Software Development Methodology into In-vehicle Embedded Software Development Project", Journal of Japan Society of Directories, Vol 12, pp. 22-31, 2014

  • 2014年 3月31日 (査読あり)、鈴木重徳、水上祐治、進藤美希、「トラック運輸業界における中小事業者の現状把握とその改善手法の提案 - What-if 分析による下請多重構造の定量的分析 -」、日本情報ディレクトリ学会,学会誌 Vol 12, pp. 108-117, 2014, <English> Shigenori Suzuki, Yuji Mizukami, Miki Shindo, "Estimating the Current Status of Small and Medium-sized Business Operator in the Truck Transportation Industry and Proposing the Improvement Methods - Quantitative Analysis of Multiple Structured Subcontractors by What-if-Analysis -", Journal of Japan Society of Directories, Vol 12, pp. 108-117, 2014

  • 2013年 3月31日 (査読あり)、水上祐治、井田昌之、「CoBRA法に基づくソフトウェア開発プロジェクトのプロジェクト特性を活用した見積り精度改善」、日本情報ディレクトリ学会,学会誌 Vol 11, pp. 36-45, 2013, <English> Yuji Mizukami, Masayuki Ida, "Improvement of Workload Estimates by using project characteristic based on CoBRA Method for Software Development Project", Journal of Japan Society of Directories, Vol 11, pp. 36-45, 2013

  • 2011年 2月15日 (査読なし)、水上祐治、野中誠、「組込みシステム開発とソフトウェア技術者の負担軽減」、プロジェクトマネジメント学会、学会誌、2011年2月号、Vol. 13, No.1, pp. 20-21

International Conference / 国際会議発表論文 (16 papers)

  • 2022年2月23日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Junji Nakano, (2022)"International comparison of innovation strategies in artificial intelligence research: an analysis of intrapersonal diversity using bibliographic databases", The 11th Conference of the IASC-ARS, The Asian Regional Section of the International Association for Statistical Computing, Kyoto, Japan

  • 2021年6月25日、(査読なし)、Yuji Mizukami, "A Case Study of Stress Measurement Using a Cybernetics Approach; Study of Experimental Sequence with Video and Audio Viewing", The 4th International Open Science Conference Modern Psychophysiology . The Vibraimage Technology, Conference Proceedings, pp.306-313, Saint Petersburg, Russia

  • 2020年 9月 3日、(査読なし)、Akiko Ohata, Mika Konuma, Kenji Hagiwara and Yuji Mizukami, "Novel Comparison Method of Research Activities between Research Institutes in a Specific Research Area",DSIR2020, Japan

  • 2020年 9月 3日、(査読なし)、Akiko Ohata, Mika Konuma and Yuji Mizukami, "What is the Optimal Environment for a Postdoctoral Researcher?",DSIR2020, Japan

  • 2019年 9月 4日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Kyosuke Nakamura, Akiko Ohata, Kesuke Honda, Junji Nakano, "A Study on Grasp of Research Trend based on Abstract Analysis: Using the Theses of X-ray Exploration Satellite SUZAKU", Poster, Sapienza University of Rome, Italy

  • 2019年 8月19日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Keisuke Honda, Frederick Kin Hing Phoa, Junji Nakano, "Quantitatively Analyze the Capability of the Organization: Estimating the Capability to Induce Innovation based on .Co-author Information of Articles",ISI WSC 2019, STS Vol.2, pp.1-10, Kuala Lumpur, 19 August 2019, Malaysia

  • 2018年 5月25日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Keisuke Honda and Junji Nakano, "A Comparative Study of Academic Papers on the PM2.5 Environmental Issues in China and Japan by Network Analysis", 6th International IBM Cloud Academy Conference 2018, pp.36-37、Tokyo, Japan

  • 2017年10月29日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Keisuke Honda, and Junji Nakano, “A Study on Research Trend of the Internet of Things by Network Analysis; Focusing on co-authorship analysis of bibliographic data”, JAMS International Conference on Business & Information 2017, Online, 10 pages, 2017, Nagoya, Japan

  • 2017年10月29日、(査読なし)、Yang Sheng, Yuji Mizukami, “A Study on Evaluation of University Research Abilities in Three Countries of Japan, China and the United States by Analysis of Network Theory”, JAMS International Conference on Business & Information 2017, Online, 4 pages, 2017, Nagoya, Japan

  • 2016年10月 6日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Kesuke Honda, Shigenori Suzuki and Junji Nakano, "A Study of the Degree of Cooperation between Researcher's Disciplines - Measuring Fusion Degree of Different Fields of Individual ROIS Institutes -", 2nd ISM High Performance Computing Conference, pp.18-19, 2016, Japan

  • 2016年 8月23日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Yosuke Mizutani, Keisuke Honda, Shigenori Suzuki, Junji Nakano, "Evaluating human networks of author's affiliation info and co-author info in scientific literature by using centralities", 22nd International Conference on Computational Statistics, Book of Abstracts, p.7, 2016, Oviedo, Spain

  • 2015年10月10日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Yosuke Mizutani, Shigenori Suzuki and Junji Nakano, "A Study of Evaluation for the Co-authors Relationship and .Specialized Fields Information applying Extended Centricity Index", 1st ISM High Performance Computing Conference, p.26, 2015, Japan

  • 2015年 9月 2日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Keisuke Honda, Shigenori Suzuki, Junji Nakano and Akira Otabe, "A Study of the Use of Co-authored Information, Authors' affiliation Information of Scientific Literature Using Centralities, -the Researchers Who Act as Mediators between Organizations-", 12th International symposium on Management Engineering, CD-ROM, pp.205-212, 2015, Japan

  • 2015年 5月21日、(査読なし)、Keisuke Honda, Yuji Mizukami, Shigenori Jason Suzuki and Junji Nakano, "An approach for evaluating academic research performance using betweenness centrality in authors networks", 3rd International IBM Cloud Academy Conference, CD-ROM, p.34, 2015, Hungary

  • 2013年11月 8日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Hideo Owan, "Adapt to Japanese Automotive Industry: Estimating the Impact of a Software Development Process Change in Automotive ECU Development", Bose Corporation – 1st Bose Technical Conference, Framingham MA, United States of America

  • 2010年 7月27日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Hideo Owan, "From Sequential to Integrated R&D Process: Estimating the Impact of a Process Change in Automotive ECU Development on Flexibility and Product Quality", Computers and Industrial Engineering IEEE - The 40th International Conference on Computers and Industrial Engineering Proceeding, CD-ROM, 6 pages, Japan

Domestic Conference / 発表論文 (108 papers)

  • 2022年10月2日、(査読無し)、島田典季、藤田直之、水上祐治、「ツイッター分析による言葉の概念抽出と揺れ測定の定量的手法の提案 -消費者意識の一要素「かっこいい」の概念を題材として-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.210-211

  • 2022年10月2日、(査読無し)、助川凌太、水上祐治、「コロナ禍における家庭用ゲーム機器の販売量推移と消費者目線での各機種の特徴の関係 -日本の家庭用ゲーム機器メーカ3機種を題材にして-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.212-213

  • 2022年10月2日、(査読無し)、新谷侑也、水上祐治、「感情労働理論によるコンビニエンスストアの従業員を対象にした心理的負担に関する一考察 -関東地方のコンビニエンスストアの従業員を対象にしたアンケート調査を題材として-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.214-215

  • 2022年10月2日、(査読無し)、張臻、水上祐治、「資源依存理論を用いた日本の自動車メーカーとエンジン部品メーカーの力関係及び利益獲得能力の一考察 -自動車部品の内製または外注判断の境界-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.216-217

  • 2022年10月2日、(査読無し)、春日翼、水上祐治、「日本におけるDX銘柄株の経営効率に関する一考察」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.218-219

  • 2022年10月2日、(査読無し)、遠藤尊之、水上祐治、「リコール情報をもとにしたドイツ系自動車メーカー3社の故障傾向に関する一考察」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.220-221

  • 2022年10月2日、(査読無し)、森重亮、水上祐治、「コロナ禍とDX推進局面におけるハイフレックス授業の実施と学生の学習意欲 -関東の大学生を対象としたアンケート調査を題材として-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.222-223

  • 2022年10月1日、(査読無し)、藤田直之、水上祐治、「データクレンジング実施計画におけるMEM法を用いた対象範囲決定に関する一考察」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.100-101

  • 2022年10月1日、(査読無し)、谷晃夢、水上祐治、「大学生を対象にした「積み上げ型学習法」の集中力維持効果の実証研究」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.102-103

  • 2022年10月1日、(査読無し)、梶祥太郎、水上祐治、「有価証券報告書をもとにした日本企業における「知の探索」活動の規定因の抽出 -共分散構造分析を用いた因果モデルの構築-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.104-105

  • 2022年10月1日、(査読無し)、島田達矢、水上祐治、「地域及び物件属性が賃料形成に与える影響の違い関する一考察」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.106-107

  • 2022年10月1日、(査読無し)、浦谷陽、水上祐治、「インターネット上のゲーム実況動画における再生数向上の要因に関する研究 -製作者の意図と視聴者の興味の整合性検証-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.108-109

  • 2022年10月1日、(査読無し)、強矢雄太、水上祐治、「特性要因図を基にしたビジネスモデル創出を目的としたフレームワークの提案」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.110-111

  • 2022年10月1日、(査読無し)、田中涼麻、水上祐治、「特許データに基づくブロックチェーン技術の特徴抽出と適用分野」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.112-113

  • 2022年10月1日、(査読無し)、山口温輝、水上祐治、「社会基本生活調査に基づくスポーツを中心とした地域格差と生活環境に関する定量的分析」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.114-115

  • 2022年10月1日、(査読無し)、渡辺壮、水上祐治、「スポーツコーチング型PM理論による選手とコーチのマッチングの最適化モデルの研究 -マルチエージェントシミュレーションによるモデル構築と検証-」、第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.116-117

  • 2022年5月22日、(査読無し)、藤田直之、湧田雄基、水上祐治、「日本語技術文章のデータクレンジングにおける英数字の質的データと量的データの判定アルゴリズムに関する一考察」、第68回日本経営システム学会全国研究発表大会、講演論文集、pp.62-63、2022

  • 2021年12月11日、(査読なし)、水上祐治、野々村真規子、新井雅之、柳澤一機、西恭一、秋濱一弘、広田直行、「リソース・ベースド・ビューによる大学ブランディングに関する一考察 -模倣されにくい大学の強みを求めて-」、第54回(令和3年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2021

  • 2021年12月11日、(査読なし)、大坊岳央、吉田豊、古田莉香子、水上祐治、広田直行、「公共施設再編における地域特性を踏まえた施設評価モデルの考察」、第54回(令和3年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2021

  • 2021年12月11日、(査読なし)、古田莉香子、篠原光平、大坊岳央、水上祐治、広田直行、「千葉県における地域特性別にみる公共施設の評価項目に関する考察」、第54回(令和3年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、中駿輔、水上祐治、井田昌之、「口コミ情報分析による模範困難性に着目した飲食店の差別化要因に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.88-89、2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、島田典季、水上祐治、「ソーシャルメディアを対象とした自然言語分析による若者の「かっこいい」に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.90-91、2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、天野航河、水上祐治、「ホームページに使用する人物写真の視線効果とページビュー数に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.92-93、2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、小堀文希、水上祐治、「ネットワーク外部性に着目したSNSの繁栄と衰退のメカニズムに関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.94-95、2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、鈴木颯、水上祐治、「求人情報における求職者を引き付ける条項と敬遠される条項の特徴」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.96-97、2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、伊藤昌太朗、水上祐治、「感情労働理論によるレジャー施設従業員の心理的負担に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.98-992021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、田中涼麻、水上祐治、「電車乗換案内を題材とした意思決定メカニズムに関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.100-101、2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、伊藤慎太朗、水上祐治、「箱根地域宿泊施設を題材とした期待値理論による口コミ評価点補正に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.102-103、2021

  • 2021年11月27日、(査読無し)、強矢雄太、水上祐治、井田昌之、「トピックモデルによる歌詞分析:詩に込められた表現方法の多様性に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.104-105、2021

  • 2021年11月28日、(査読無し)、坂田直樹、水上祐治、「動画サムネイルを題材とした東アジア地域の言語的特徴に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.176-177、2021

  • 2021年11月28日、(査読無し)、梶祥太郎、水上祐治、「有価証券報告書をもとにした日本企業の「知の探索」に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.178-179、2021

  • 2021年11月28日、(査読無し)、若杉祥吾、水上祐治、「認知評価理論による職場内コミュニケーションにおける社員感情に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.180-181、2021

  • 2021年11月28日、(査読無し)、石井壱磨、水上祐治、「コロナ禍の無観客競馬レースにおける新予測指標に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.164-165、2021

  • 2021年11月28日、(査読無し)、助川拓哉、水上祐治、「長寿アニメーション番組における人気の長期性に関する一考察」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.244-245、2021

  • 2021年11月28日、(査読無し)、森田千晶、白濱心、新久雄、水上祐治、「サイバーメトリックアプローチによるヒーリング音楽が従業員の作業効率に及ぼす影響」、日本経営システム学会 第67回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp.246-247、2021

  • 2021年 8月21日、(査読無し)、新久雄、藤田直之、井田昌之、水上祐治、「Web会議システムを使った在宅作業者のメンタルヘルスチェックの一考察」、日本ホスピタリティ・マネジメント学会 第29回 全国大会予稿集(オンライン)

  • 2019年12月 1日(査読無し)、水上祐治、中野純司、「論文要旨分析におけるトピックモデル適用の範囲 -X線探査衛星の関連論文を題材として-」、日本計算機統計学会 第33回シンポジウム講演論文集、pp.133-136,2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、伊藤慎太朗、水上祐治、「トピックモデル分析を用いたビックデータ研究の動向分析」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 228-229, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、松本真之介、水上祐治、「テキストマイニング分析によるインターネット通信販売の口コミ情報と製品特徴の関連性に関する一考察 - 据え置き型ゲーム機の人気ソフトウェアを題材として-」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 230-231, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、林田優、水上祐治、「クラスター分析を用いた ペルソナの醸成と購買行動の予測に関する一考察」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 232-233, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、嶋田滉佑、水上祐治、「高齢運転者による交通事故を対象とした複合要因に関する一考察-交通事故調書を対象にしたテキストマイニング分析-」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 234-235, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、林直弘、青木奈々美、水上祐治、「20代若者が住みたい街と賃貸に関する一考察-重回帰分析による賃貸の立地と設備からみた賃料要因推定-」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 236-237, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、蛭田雄介、水上祐治、「POS情報を用いた酒類味別店舗売り上げの要因分析」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 238-239, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、林竜平、寺内華、水上祐治、「テキストマイニング分析によるスポーツ用品メーカーの特徴と比較」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 340-341, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、田岡駿佑、今野広之、水上祐治、「国内アパレル企業によるネットワークが企業パフォーマンスに与える影響」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 342-343, 2019

  • 2019年11月10日(査読無し)、富澤圭都、水上祐治、「日本におけるプロ野球公式試合の対戦情報を用いたピタゴラス予測に関する一考察」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 344-345, 2019

  • 2019年11月 9日(査読無し)、三國一樹、水上祐治、「日本におけるネット依存研究に関する要旨分析-書誌情報を対象としたテキストマイニング分析-」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 116-117, 2019

  • 2019年11月 9日(査読無し)、杉浦聖人、水上祐治、「重回帰分析による飲食店の顧客数予測と従業員配置に関する考察」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 118-119, 2019

  • 2019年11月 9日(査読無し)、笹山祐希、水上祐治、「テキストマイニング法を用いた飲食店の立地と差別化要因に関する―考察―歌舞伎町にある酒場374店を対象にして―」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 120-121, 2019

  • 2019年11月 9日(査読無し)、中静崇七、水上祐治、「インターネット通販サイトの商品口コミ情報における評価要因に関する一考察 ―シリーズ化したゲームソフトウェアを題材にして―」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 122-123, 2019

  • 2019年11月 9日(査読無し)、高宗大起、水上祐治、「トピックモデルによるX線探査衛星SUZAKUの論文要旨分析 -宇宙科学分野における観測データの活用状況の把握を目指して-」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 124-125, 2019

  • 2019年 11月 9日(査読無し)、中村匡佑、水上祐治、「X線探査衛星における運用成果に関する日米欧の比較 -テキストマイニング分析による論文要旨分析-」、日本経営システム学会 第63回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 126-127, 2019

  • 2019年 6月 1日(査読無し)、水上祐治、中野純司、「多重比較法を用いた組織研究力の類似性比較に関する一考察 -共著分析による組織研究力の定量的評価」、日本計算機統計学会 第33回 講演論文集、pp.65-68

  • 2019年 5月26日(査読無し)、水上祐治、本多啓介、中野純司、「ボンフェローニの多重比較法を用いた組織研究力の類似性比較 -共著分析による組織研究力の定量的評価」、第62回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.176-179

  • 2019年 5月26日(査読無し)、浦井康輔、水上祐治、「テキストマイニング分析によるプロダクトライフサイクルにおけるイノベーションの境界に関する日中韓比較」、第62回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.234-235

  • 2019年 5月26日(査読無し)、中村匡佑、水上祐治、大畠昭子、「テキストマイニング分析による探査衛星の運用成果に関する一考察 -X線探査衛星すざくの関連論文を題材として-」、第62回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.236-237

  • 2019年 5月25日(査読無し)、田岡駿佑、水上祐治、「資源依存理論における企業パフォーマンスの定義に関する一考察 -アパレル業界の企業間取引の定量分析にむけて」、第62回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.108-109

  • 2018年10月14日(査読無し)、山岡真理、鈴木邦成、水上祐治、「 ファッションコーディネーション特許における情報の可視化と分類」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.198-201

  • 2018年10月14日(査読無し)、浦井康輔 、水上祐治、「製品開発ライフサイクルにおけるイノベーションに関する一考察 - プロダクト・イノベーションとプロセス・イノベーションの境界 -」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.168-169

  • 2018年10月14日(査読無し)、林直弘、水上祐治、「社会問題を題材とした論文における質と影響度に関する考察 - Pythonの線形重回帰分析による論文引用分析 -」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.186-187

  • 2018年10月14日(査読無し)、中村柾紀、水上祐治、永井博昭、「共著分析による研究分野間関係の見える化に関する一考察」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.188-189

  • 2018年10月14日(査読無し)、中村匡佑、水上祐治、大畠昭子 、「JAXA SUZAKU衛星プロジェクトのオープンデータ化に伴う研究動向の変化 -テキストマイニング分析による論文要旨分析-」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.190-191

  • 2018年10月14日(査読無し)、平野未来、水上祐治、永井博昭、「論文要旨のテキストマイニング分析による研究トレンドの年次変化に関する一考察 - 大学等研究組織の研究力に関する組織比較研究 -」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.256-257

  • 2018年10月14日(査読無し)、大和尚弥、家富紗妃、水上祐治、大畠昭子、「多段参照分析によるJAXA衛星探査データの公開と研究推進効果に関する一考察 - 書誌データベースを用いた参照分析 -」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.254-255

  • 2018年10月13日(査読無し)、青木奈々美、水上祐治、「二項ロジスティクス回帰分析による科研費採択に関する要因分析-日本大学の学内アンケート調査を題材に-」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.94-95

  • 2018年10月13日(査読無し)、増田龍誠、水上祐治、「アジアにおけるビッグデータ関連研究の研究者と組織形態に関する一考察」、第61回 日本経営システム学会 全国研究発表大会講演論文集、pp.100-101

  • 2018年 8月25日、(査読なし)、水上 祐治、平野未来、本多 啓介、中野 純司、論文要旨のテキスト・マイニング分析によるホスピタリティ・マネジメント分野の研究傾向に関する一考察、日本ホスピタリティ・マネジメント学会 第27回 全国大会予稿集、pp.8-11, 2018

  • 2018年 5月27日、(査読なし)、水上祐治、小田部明、大湾英雄、”HR研究部会における「車載ソフトウェア開発におけるコンカレント型開発プロセス」の総合的研究”、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp. 274-277, 2018

  • 2018年 5月27日、(査読なし)、水上祐治、小田部明、”HR研究部会における「書誌データを用いた指標開発」の総合的研究”、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp. 278-281, 2018

  • 2018年 5月26日、(査読なし)、陳志豪、永井隆王、水上祐治、小田部明、”環境問題に関する学術論文数の日中比較とその背景 - 論文共著情報をもとにしたネットワーク分析を中心に -”、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp. 112-113, 2018

  • 2018年 5月26日、(査読なし)、秋葉僚太、水上祐治、小田部明、”電気自動車開発における関連研究分野とその連携に関する日米欧の比較研究”、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp. 114-115, 2018

  • 2018年 5月26日、(査読なし)、鈴木広二、山口冬馬、水上祐治、小田部明、”研究者業績評価:論文要旨の自然言語処理による日本大学3工学部の研究活動”、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp. 118-119, 2018

  • 2018年 5月26日、(査読なし)、渡辺慎之介、水上祐治、小田部明、”HR研究部会における「研究者業績評価:テキストマイニングによる論文要旨分析」の総合的研究”、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp. 120-121, 2018

  • 2018年 5月26日、(査読なし)、大和尚弥、水上祐治、小田部明、大畠昭子、”研究者業績評価:JAXA衛星開発プロジェクトを題材に”、日本経営システム学会 第60回全国大会研究発表大会、講演論文集、pp. 122-123, 2018

  • 2017年12月 2日、(査読なし)、水上祐治、陳志豪、永井隆王、環境問題に関する学術論文数の日中比較とその背景-論文共著情報をもとにしたネットワーク分析を中心に-、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月 2日、(査読なし)、大和尚弥、水上祐治、日本大学理工学部、工学部、生産工学部を対象とした研究成果の見える化に関する研究 -研究IR:ネットワーク分析による共著論文分析-、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年10月29日、(査読なし)、秋葉僚太、水上祐治、ネットワーク分析による日本の自動車産業におけるサプライヤー構造の変化に関する一考察 ‐ハイブリッド車用部品の取引を題材に‐、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 174-175, 2017

  • 2017年10月29日、(査読なし)、渡辺慎之介、水上祐治、日本の自動車産業におけるサプライヤー構造の変化に関する一考察 ーエンジン部品の納入マトリックスデータを中心にー、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 176-177, 2017

  • 2017年10月29日、(査読なし)、大和尚弥、水上祐治、日本大学理工学部・工学部・生産工学部における学部ごとの特徴と中心的研究者の特定、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 178-179, 2017

  • 2017年10月29日、(査読なし)、大島宏基、水上祐治、日本の経済学関連研究の中心的研究者の特定と組織運営に関する一考察 ―共著関係の中心性に着目したネットワーク分析―、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 180-181, 2017

  • 2017年10月29日、(査読なし)、酒井直人、水上祐治、日本の企画開発分野における中心的研究者の特定と研究分野に関する一考察、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 182-183, 2017

  • 2017年10月29日、(査読なし)、斯波利樹、水上祐治、論文共著情報を用いたイノベーションが起こる組織に関する一考察-日本の世界大学ランキング上位校を題材に―、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 184-185, 2017

  • 2017年10月28日、(査読なし)、伊藤愁、水上祐治、日本の人工知能研究における組織的傾向の把握と今後の発展に関する一考察 -ネットワーク分析による中心的研究者の特定-、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 90-91, 2017

  • 2017年10月28日、(査読なし)、増田龍誠、水上祐治、日本におけるビッグデータの研究分野に関する一考察― 書誌データを用いたネットワーク分析―、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会講演論文集、pp. 92-93, 2017

  • 2017年10月28日、(査読なし)、陳志豪、水上祐治、環境問題に関する学術論文数の日中比較とその背景に関する一考察-論文共著情報をもとにしたネットワーク分析を中心に-、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 94-95, 2017

  • 2017年10月28日、(査読なし)、中川雄貴、水上祐治、日本における人工知能研究の分析傾向に関する一考察-書誌データの共著分析を用いた組織イノベーションの指標検証-、日本経営システム学会 第59回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 100-101, 2017

  • 2017年 8月13日、(査読なし)、水上 祐治、本多 啓介、中野 純司、ホスピタリティ分野の研究動向に関する一考察 - 書誌データのネットワーク分析を中心に -、日本ホスピタリティ・マネジメント学会 第26回 全国大会予稿集、pp.34-39, 2017

  • 2017年 5月28日、(査読なし)、大和尚弥、水上祐治、「国内86国立大学における中心的研究者と3つの枠組みの関係に関する一考察 - 共著関係の中心性に着目したネットいワーク分析 -」、日本経営システム学会 第58回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 266-267, 2017

  • 2016年12月 3日、(査読なし)、水上祐治、小田部明、「所属情報と論文共著情報による研究者評価指標の提示とその有効性検証-拡張型媒介中心性指標を用いた主要研究者の特定-」、第49回(平成28年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2016

  • 2016年11月24日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、鈴木重徳、中野純司、「拡張型媒介中心性指標を用いた論文共著分析による人的ネットワークの研究 -研究IRによる情報・システム研究機構(ROIS)の分析-」、日本計算機統計学会第30回シンポジウム 講演論文集、pp. 39-42, 2016

  • 2016年 9月 3日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、鈴木重徳、「研究者の所属組織に着目した媒介中心性分析の一考察 -論文の共著ネットワークを題材に-」、日本情報ディレクトリ学会 第20回 全国大会予稿集、pp. 61-64、 2016

  • 2016年 6月 4日、(査読なし)、水上祐治、飯田夏也、安田千代之介、「マルチエージェント交通シミュレーションによるミクロモデルを用いた交通量分析の一考察 -交差点での交通量分析を中心に-」、日本ロジスティクスシステム学会 第19回 全国大会予稿集、pp. 15-18, 2016

  • 2015年11月27日、(査読なし)、本多啓介、水上祐治、水谷陽介、鈴木重徳、中野純司、"大規模学術文献データを用いたグラフ解析による評価指標開発と視覚化"、日本計算機統計学会、第29回シンポジウム、予稿集(プレゼンテーションのみ)、pp.105-108, 2015

  • 2015年 9月10日、(査読なし)、鈴木邦成、水上祐治、大島勇樹、若林敬造、「渡良瀬川における水環境に関する一考察」、環境技術学会、第15回年次大会、予稿集、pp. 46-47、 2015

  • 2015年 9月 6日、(査読なし)、太田敦、水上祐治、「日本におけるネットワーク分析の分析傾向に関する一考察」、日本情報ディレクトリ学会 第19回 全国大会予稿集、pp. 83-86、 2015

  • 2015年 9月 2日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、鈴木重徳、中野純司、小田部明、「媒介中心性を用いた学術文献の共著情報の活用に関する一考察 - 各研究分野の中心研究者とその役割 -」、日本経営システム学会 第55回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp. 78-81, 2015

  • 2015年 8月 9日、(査読なし)、水上祐治、「マルチ・エージェント・シミュレーションによるホテル・ロビーの業務プロセスに関する一考察」、日本ホスピタリティ・マネジメント学会 第24回 全国大会予稿集、pp.10-11, 2015

  • 2015年 7月12日、(査読なし)、水上祐治、「マルチエージェントシミュレーションによる自動車部品の国際運輸プロセスに関する一考察」、日本ロジスティクスシステム学会 第18回 全国大会予稿集、pp. 65-68, 2015

  • 2015年 7月12日、(査読なし)、大島勇樹、水上祐治、鈴木邦成、若林敬造、「水運史を踏まえた渡良瀬川における水環境の変化」、日本ロジスティクスシステム学会 第18回 全国大会予稿集、pp. 69-70, 2015

  • 2014年12月 6日、(査読なし)、水上祐治、”車載組込みソフトウェア開発のコンカレント・エンジニアリング−プロセス変更の柔軟性と製品品質への影響−”、第47回(平成26年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部

  • 2014年 9月 6日、(査読なし)、進藤美希、鈴木重徳、水上祐治、「ロゴ自動作成システムにおいて求められている機能についての一考察」、日本情報ディレクトリ学会 第18回 全国大会 研究報告予稿集、pp.9-12

  • 2014年 9月 6日、(査読なし)、水上祐治、若林敬造、渡邊昭廣、木村寿利、「自動車組立工場隣接の自動車部品ソフトウェア工場の提案 - ECUの技術的特性に着目した国際運輸プロセスの改善 -」、日本情報ディレクトリ学会 第18回 全国大会 研究報告予稿集、pp.23-26

  • 2014年 8月10日、(査読なし)、水上祐治、山本壽夫、「車載ECU開発におけるホスピタリティ・マネジメント手法を用いたコミュニケーション・モデルの提案」、日本ホスピタリティ・マネジメント学会 第23回 全国大会予稿集、pp.15-16

  • 2014年 6月15日、(査読なし)、水上祐治、野中誠、小田部明、「車載組込みソフトウェア開発における知識活用プロセスについて―名古屋地域における自動車部品メーカ対象の質問票調査を題材に―」、日本経営システム学会 第52回 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp.142-145

  • 2014年 5月10日、(査読なし)、水上祐治、若林敬造、渡邊昭廣、「国際運輸における自動車部品の技術的特性に着目した運輸プロセス改善 -組込みソフトウェアの生産設備の柔軟性-」、日本ロジスティクスシステム学会 第17回 全国大会予稿集、pp.55-62

  • 2012年12月 9日、(査読なし)、水上祐治、井田昌之、「車載組込みソフトウェア開発におけるチェーンリンクドモデルと回帰テストを適用したコンカレント型ソフトウェア開発プロセスの提案」、第49回 日本経営システム学会 全国大会研究発表大会 講演論文集、pp.174-177

  • 2008年10月31日、(査読なし)、水上祐治、「車載用組込みソフトウェア開発における米自動車部品サプライヤの日本型開発プロセスへの取組み」、情報処理学会 – 組込みシステムシンポジューム2008 論文集、pp.199-206

  • 2007年 9月20日、(査読なし)、水上祐治、「車載用組込みソフトウェア開発における目標設定理論を導入したプロジェクト・マネジメント手法 -限定合理性とモチベーションによる意志決定-」、プロジェクトマネジメント学会 2007 年度秋季研究発表大会予稿集、 pp.168-173

International Lecture & Oral Presentation / 国際会議 講演、口頭発表 (13)

Domestic Lecture & Oral Presentation / 講演、口頭発表 (106)

  • 2022年11月26日、(査読無し)、藤田直之・新谷侑也・水上祐治、「調査票を基にしたコンビニエンスストア従業員のストレス要因に関する研究 - ホスピタリティーマネジメント視点における感情労働理論的分析-」、日本ホスピタリティマネジメント学会 2022年関東支部研究発表会(秋)、プレゼンテーションのみ、オンライン

  • 2022年9月23日、(査読無し)、強矢雄太、水上祐治、「ビジネスモデル創出のフレームワークの提示と検証-KJ法によるアイディア収集からビジネスモデル創出の試み-」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2022年9月23日、(査読無し)、新谷侑也、水上祐治、「コンビニエンスストアの従業員を対象にした業務上の心理的負担に関するアンケート調査 -感情労働理論による心理的負担の分析-」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2022年9月3日、(査読無し)、梶祥太郎、水上祐治、「共分散構造分析を用いた日本企業における「知の探索」活動の規定因の抽出」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京都

  • 2022年8月6日、(査読無し)、藤田直之、湧田 雄基、水上祐治、「データクレンジングにおけるMEM法を用いたデータ確認の範囲に関する一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2022年8月6日、(査読無し)、島田典季、藤田直之、水上祐治、「ツイッター分析を基にした日本語の概念検証に関する一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2022年6月25日、(査読無し)、藤田直之、湧田雄基、水上祐治、「データークレンジングの自動化手法における英数字の質的データと量的データの判定アルゴリズムの一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京都

  • 2022年5月14日、(査読無し)、藤田直之、湧田雄基、水上祐治、「ステートマシンのパラダイム拡張による算用数字の学術記号に関する妥当性判断の一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2022年3月5日、(査読無し)、小野村翔,水上祐治、「映像配信授業の学習効果に関する学生の意識調査:理系学生と文系学生の意識の違いに関する一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京都

  • 2022年3月5日、(査読無し)、水上祐治、中野純司、「両利きの経営的視点によるAI関連研究の国別比較:MM-Indexを用いた研究組織のイノベーション創出形態分類の試み」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2022年3月5日、(査読無し)、岩崎光太郎、水上祐治、「インターネット広告躍進の時代におけるテレビCMの在り方に関する一考察:全国WEBアンケート調査に基づく視聴者意識調査」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2022年1月8日、(査読無し)、白濱心、新久雄、水上祐治、「エモい楽曲のストレス軽減効果に関する一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京都

  • 2021年12月18日、(査読無し)、強矢雄太、水上祐治、「歌詞の単語感情極性による主成分分析の軸名命名に関する一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2021年10月23日、(査読無し)、伊藤慎太郎、水上祐治、「期待値理論を考慮した箱根におけるエリア別宿泊施設の口コミ情報の一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京都

  • 2021年10月23日、(査読無し)、梶祥太郎、水上祐治、「有価証券報告書をもとにした日本の製造業における「知の探索」に関する一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京都

  • 2021年10月9日、(査読無し)、伊藤慎太郎、水上祐治、「期待値理論を考慮した箱根地域宿泊施設の口コミ情報の一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2021年10月9日、(査読無し)、藤田直之、新久雄、水上祐治、「リモート会議映像における人物登場シーンの自動抽出と人物出現比率算出の検討」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2021年8月7日、(査読無し)、新久雄、藤田直之、井田昌之、水上祐治、「メンタル画像診断システムのオンライン化に伴う画像劣化への対応」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2021年6月5日、(査読無し)、横地祐人、相場マベル、水上祐治、「リソース・ベースド・ビューによる大学ブランディングに関する研究」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2021年2月20日、(査読無し)、水上祐治、「研究IR活動としての受託・共同研究に関する調査研究」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2020年12月19日、(査読無し)、水上祐治、「リモートワーキングにおける従業員のメンタルヘルスケアに関する一考察 -サイバネティック・アプローチによる遠隔ストレス診断の試み-」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2020年12月11日、(査読無し)、水上祐治、中野純司、「MM-Indexによるインダストリー4.0研究の国際比較 -共著分析の実証研究と分析フレームワークのさらなる深化-」、Research Metrics workshop 2020、プレゼンテーションのみ、統計数理研究所 、東京都

  • 2020年 8月21日、(査読無し)、水上祐治、中野純司、「共著分析によるIoT研究における異分野融合の国際比較」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2020年 2月14日、(査読無し)、水上祐治、高宗大起、大畠昭子、中野 順司、「探査衛星プロジェクトの評価手法に関する一考察 -トピックモデルによる論文の要旨分析」、2019年度 宇宙科学情報解析シンポジウム、プレゼンテーションのみ、宇宙科学研究所、神奈川県

  • 2020年 2月 4日、(査読無し)、水上祐治、「イノベーション創出に向けた産学連携の促進に関する問題提起」、日本経営システム学会 経営品質科学研究部会、プレゼンテーションのみ、東京大学

  • 2020年 1月28日、(査読無し)、水上祐治、「人間は感情の束でできている。人の心をつかむことが成功への近道」、青山ビジネススクール同窓会-夜活セミナー、プレゼンテーションのみ、青山学院大学

  • 2020年 1月11日、(査読無し)、水上祐治、高宗大起、「トピックモデルによる論文要旨分析の結果検証に関する一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、富澤圭都、水上祐治、「ピタゴラス予測を用いた日本プロ野球公式試合の対戦評価に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.628-629, 201

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、蛭田雄介、水上祐治、「種類味別売上の店舗差に関する要因分析」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.632-633, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、中静崇七、水上祐治、「商品口コミ情報を用いたゲームソフトウェアの評価要因に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.724-725, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、伊藤慎太郎、水上祐治、「インダストリー4.0:トピックモデル分析によるビックデータ研究に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.726-727, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、林竜平、寺内華、水上祐治、「スポーツシューズの差別化要因と顧客ニーズについての市場調査」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.728-729, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、中村匡佑、水上祐治、「テキストマイニングによるX線探査衛星における研究動向に関する国際比較」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.730-731, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、髙宗大起、水上祐治、「トピックモデルによる探査衛星の成果測定に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.732-733, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、浦井康輔、水上祐治、「テキストマイニング分析による日中韓のプロセスイノベーションとプロダクトイノベーションの境界とその要因」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.734-735, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、杉浦聖人、水上祐治、「POSデータ分析による飲食店の顧客数予測と従業員配置に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.736-737, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、松本真之介、水上祐治、「通信販売の口コミ情報と製品特長の関連性関する一考察 - 据え置き型ゲーム機の人気ゲームソフトウェアを題材として-」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.738-739, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、笹山祐希、水上祐治、「飲食店の立地と差別化要因に関する一考察 ―歌舞伎町の酒場374店を題材にして―」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.740-741, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、林田優、水上祐治、「パターン認識処理によるペルソナの醸成に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.742-743, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、田岡駿佑、今野広之、水上祐治、「ネットワーク分析による国内アパレル業界の企業間商取引構造に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.744-745, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、三國一樹、水上祐治、「テキストマイニングによる日本のネット依存研究に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.782-783, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、林直弘、青木奈々美、水上祐治、「賃貸の価格要因推定による20代若者が住みたい街の一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.784-785, 2019

  • 2019年12月 7日、(査読無し)、嶋田滉佑、水上祐治、「テキストマイニング法を用いた高齢運転者による交通事故の複合要因に関する一考察」、第52回(令和元年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、pp.786-787, 2019

  • 2019年10月26日、(査読なし)、林田優 、水上祐治、「シングルデータソースを用いた機械学習による購買行動の分類について」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京

  • 2019年10月19日、(査読なし)、林直弘、水上祐治、「20代若者が住みたい街と賃貸に関する一考察 -重回帰分析による賃貸の立地と設備からみた賃料要因推定-」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2019年10月19日、(査読なし)、髙宗大起、水上祐治、大畠 昭子、「トピックモデルを用いたJAXA衛星「SUZAKU」の論文要旨分析」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2019年 7月27日、(査読なし)、田岡駿佑、水上祐治、「日本国内における資源依存理論の適用範囲の変遷― アパレル業界の企業間取引の定量分析に向けて ―」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京

  • 2019年 7月20日、(査読なし)、中村匡佑、高宗大起、水上祐治、「テキストマイニング分析による衛星すざくの研究動向の把握」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2019年 5月 4日、(査読なし)、浦井康輔、水上祐治、「書誌データの要旨分析による日中韓のプロセスイノベーションとプロダクトイノベーションの境界とその要因」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2019年 4月27日、(査読なし)、Yuji Mizukami, Kyosuke Nakamura, Akiko Ohata, Kesuke Honda, Junji Nakano、「A Study on grasping Research Trend of Exploration Satellite by Abstract Analysis: Using the Theses of X-ray Exploration Satellite "SUZAKU"」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京都

  • 2019年 3月16日、(査読なし)、水上祐治、「渡良瀬川上流域における産業史と水環境に関する一考察 - 足尾銅山による鉱毒問題と草木ダムの浄化機能 -」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2019年 3月16日、(査読なし)、平野未来、水上祐治、「楽曲のテキストマイニング分析による作詞者のライフイベントと詩のエッセンスの時系列比較 - Mr.Children 桜井和寿が作詞した楽曲群を題材に -」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2019年 3月15日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、中野純司、「30-共研-4212 研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標研究の深化」、H.30 共同利用 重点テーマ4 成果報告会 、プレゼンテーションのみ、統計数理研究所

  • 2019年 2月15日、(査読なし)、水上祐治、中村匡佑、家富紗妃、大畠昭子、中野 純司、「テキストマイニング分析による研究動向把握の簡易的手法 -衛星プロジェクトの関連論文の要旨分析-」、平成30年度「宇宙科学情報解析シンポジウム」、プレゼンテーションのみ、宇宙科学研究所、神奈川県

  • 2019年 2月 9日、(査読なし)、水上祐治、「原点回帰、日本的経営と人材育成!元気な若者を育てるには」、久留米工業大学 IR推進センター・教育創造工学科、プレゼンテーションのみ、久留米工業大学、福岡県

  • 2019年 1月12日、(査読なし)、大和尚弥、水上祐治,「国立大学改革「世界」に分類される全16大学の研究動向に関する一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京

  • 2018年12月4日(査読無し)、水上祐治、「デミング経営哲学の概要」、小滝研&水上研インゼミ、日本大学経済学部

  • 2018年10月27日(査読無し)、水上祐治、「研究IRの概要」、日本行動計量学会 岡山地域部会 第68回研究会、プレゼンテーションのみ、岡山大学

  • 2018年10月27日(査読無し)、水上祐治、「共著分析による研究者の個人評価と組織評価の連携」、日本行動計量学会 岡山地域部会 第68回研究会、プレゼンテーションのみ、岡山大学

  • 2018年 9月 29日、(査読なし)、林直弘、水上祐治、「論文引用分析による社会学分野の研究動向とその広がりに関する一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2018年 9月 7日、(査読なし)、家富紗妃、大和尚弥、大畠昭子、水上祐治,「JAXA衛星探査データの公開とその波及効果に関する一考察 - 書誌データベースを用いた参照分析 -」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京

  • 2018年 7月21日、(査読なし)、水上祐治、青木奈々美、平野未来、「事例分析:科研費関連アンケートデータを用いた傾向分析に関 する一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉県

  • 2018年 7月20日、(査読なし)、水上祐治、「研究IRの概略について」、日本大学本部 研究事務課研修会、プレゼンテーションのみ、日本大学、東京

  • 2018年 6月29日、(査読なし)、水上祐治、「30-共研-4212 研究者の異分野融合度と多様度の.客観的な評価指標研究の深化」、H.30年度 共同利用 重点型研究「IRのための学術文献データ分析と統計的モデル研究の深化」キックオフ、プレゼンテーションのみ、統計数理研究所、東京

  • 2018年 6月23日、(査読なし)、水上 祐治,本多 啓介,中野 純司,「書誌データを用いた研究者専門分野特定に関する一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京

  • 2018年 4月21日、(査読なし)、水上祐治、大湾秀雄、「ソフトウェア開発における早期すり合わせの効果に関する一考察」、日本経営システム学会 経営モデル研究部会、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京

  • 2018年 3月17日、(査読なし)、渡辺慎之介,水上祐治、「テキストマイニングによる論文要旨分析に関する一考察」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉

  • 2018年 3月16日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、中野純司「研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標の開発」、日本計算機統計学会スタディーグループ「IRのための統計的モデル構築に関する研究」− 統数研H.29 重点テーマ2合同研究集会、プレゼンテーションのみ、福岡女子大学 、福岡

  • 2018年 3月 5日、(査読なし)、水上祐治、「研究者評価と組織評価の研究IR:異分野融合を促進するには」、プレゼンテーションのみ、地球研IR室研究会、異分野融合研究・学際研究・超学際研究の評価の現状と新たな指標の可能性、総合地球環境学研究所、京都府

  • 2018年 2月23日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、中野純司、「29-共研-4206 研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標の開発」、H.29 共同利用 重点テーマ4 成果報告会 、プレゼンテーションのみ、統計数理研究所

  • 2018年 1月27日、(査読なし)、大和尚弥、水上祐治、理工学部、工学部、生産工学部を対象とした研究分野とその融合度に関する一考察-研究IR:書籍データベースを用いた共著論文分析-、日本経営システム学会 経営モデル研究部会 2017年度第4回、プレゼンテーションのみ、東海大学、東京

  • 2018年 1月18日、(査読なし)、水上祐治、研究者評価と組織評価の研究IR:異分野融合を促進するには、プレゼンテーションのみ、研究集会:日本版研究IRの発展を目指して-統計科学に基づく異分野融合指標を例に-、琉球大学

  • 2017年12月2日、(査読なし)、山中滉一、水上祐治、グローバル経済における、仮想通貨の統一通貨としての可能性、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、手塚大智、水上祐治、ネットワーク分析を用いたスポーツ科学の研究動向に関する一考察、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、伊藤愁、水上祐治、日本の人工知能研究における動向と今後の発展に関する一考察、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、斯波利樹、水上祐治、論文共著情報を用いた活性化する組織に関する一考察-世界大学ランキング上位の日本の大学校を題材に-、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、渡邉大和、水上祐治、音響学の異分野融合に関する一考察、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、酒井直人、水上祐治、企画開発分野における中心的研究者の日中米比較の一考察、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、増田龍誠、水上祐治、インダストリー4.0とビッグデータ研究の変遷に関する一考察、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、岩下巧巳、水上祐治、天文学、宇宙物理学におけるネットワーク分析を通した媒介中心性に関する考察、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、楊晟、水上祐治、A study on Evaluation of University Economics Research Ability of Japan, China by Analysis of Network Theory、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、渡辺慎之介、鈴木広二、水上祐治、自動車産業におけるサプライヤー構造の変化について-エンジン部品の納入マトリックスデータを用いて-、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、山口冬馬、水上祐治、ネットワーク分析による日米の犯罪学、刑罰学分野における共同研究に関する一考察-中心性指標を用いた中心的研究者の特定と特性の把握-、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、秋葉僚太、水上祐治、次世代自動車の部品サプライヤーの取引構造に関する一考察-自動車産業のネットワーク構造の見える化-、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、大島宏基、水上祐治、アジアの経済学関連研究の中心的集合体の特定と組織運営に関する一考察- 大規模の集合体の関係性に着目したネットワーク分析 -、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、鷺佳幹、水上祐治、日本と世界の教育の違いによる人間形成の違いに関する一考察、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年12月2日、(査読なし)、中川雄貴、水上祐治、ネットワーク分析による主流研究の活動度合いと研究発展性に関する一考察-研究IR活動:書誌データの共著分析による研究動向の分析-、ポスターセッション、第50回(平成29年度)日本大学生産工学部学術講演会、日本大学生産工学部、CD-ROM, 2017

  • 2017年 9月30日、(査読なし)、大和尚弥,水上祐治、「ネットワーク分析による分野別研究活動の見える化に関する一考察 -日本大学理工部・工学部・生産工学部の研究活動の棲み分け-」、日本経営システム学会 ヒューマンリソース研究部会 第116回、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉

  • 2017年7月22日、(査読なし)、大和尚哉、水上祐治、「研究IR活動: グラフ理論を用いた国立大学3分類に関する一考察」、学部連携ポスターセッション、日本大学会館

  • 2017年7月15日、(査読なし)、大和尚弥、水上祐治、「ネットワーク分析による日本大学理工学部・工学部・生産工学部の研究者に関する一考察」、第30回 関東支部研究発表会、日本ホスピタリティ・マネジメント学会、東京

  • 2017年 7月 5日、(査読なし)、水上祐治、大湾秀雄、「ソフトウェア開発における早期すり合わせの効果と働き方改革への示唆」、経済研究所定例研究会、一橋大学経済研究所、東京

  • 2017年 7月 1日、(査読なし)、水上祐治、「29-共研-4206 研究者の異分野融合度と多様度の客観的な評価指標の開発」、H.29年度 共同利用 重点型研究「学術文献データ分析の新たな統計科学的アプローチ」キックオフ、プレゼンテーションのみ、統計数理研究所、東京

  • 2017年 6月30日、(査読なし)、水上祐治、「来るべき時代に備えて~ビッグデータの活用法」、NU-CAR 研究活動説明会、プレゼンテーションのみ、日本大学、千葉

  • 2017年 6月 9日、(査読なし)、水上祐治、大湾秀雄、「ソフトウェア開発における早期すり合わせの効果と働き方改革への示唆」、RIETI「労働市場制度改革」プロジェクト、経済産業研究所、プレゼンテーションのみ、東京

  • 2017年 2月11日、(査読なし)、水上祐治、中野純司、本多啓介、佐藤哲也、「異分野融合の客観的な評価指標の開発」、H.28 共同利用 重点テーマ4 成果報告会 、プレゼンテーションのみ、統計数理研究所

  • 2017年 2月11日、(査読なし)、本多 啓介、水上 祐治、孫媛、西澤正己、Frederick Kin Hing Phoa、「柔軟なファクトブックの自動生成のためのグラフデータベースの研究」、H.28 共同利用 重点テーマ4 成果報告会 、プレゼンテーションのみ、統計数理研究所

  • 2016年11月26日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、鈴木重徳、中野純司、小田部明、"論文共著情報に関する.媒介中心性と多様性による一考察"、日本経営システム学会 HR研究会2016年第4回研究部会、プレゼンテーションのみ、日本大学

  • 2016年 9月22日、(査読なし)、水上祐治、本多啓介、鈴木重徳、中野純司、"論文著者の所属情報と共著情報による人的ネットワークの評価.-拡張型媒介中心性指標を用いた情報・システム研究機構(ROIS)の分析-"、行動計量学会、岡山地域部会第60回研究会、プレゼンテーションのみ、岡山理科大学

  • 2016年 7月29日、(査読なし)、本多啓介、水上祐治、"統数研クラウド上の書誌データ向けグラフデータベースと異分野融合の客観的な評価指標について"、統計数理研究所、Oracle BigData Analytics セミナー、プレゼンテーションのみ、東京

  • 2012年 4月25日、2012年 9月12日、水上祐治、“変動要因参照型CoBRA法を用いた見積り精度向上”、CoBRA研究会、プレゼンテーションのみ、三菱総合研究所

  • 2011年 9月25日、2011年10月 5日、水上祐治、"品質と商品性の両立:CANoe /CANalyzerを用いたECU開発のプロセス改善"、ベクター・コングレス2011、プレゼンテーションのみ、東京・名古屋

  • 2011年 3月 4日、水上祐治、“ソフトウェア開発組織の文書化方針に関する一考察”、国立情報学研究所

  • 2010年11月 6日、進藤美希、水上祐治、池田優、森俊一、丸山昭治、"デジタルサイネージ・ディスカッションペーパー"、青山ビジネス・スクール、IT Vision研究会、プレゼンテーションのみ、東京

  • 2010年 9月30日、共同発表、水上祐治、大湾秀雄、"順次型から統合型R&Dプロセスへ:車載電子制御ユニット開発におけるプロセス変更の柔軟性と製品品質への影響"、東京大学 ものづくり経営研究センター、グローバル自動車研究会、プレゼンテーションのみ、東京

  • 2008年 8月15日、水上祐治、"車載用組込みソフトウェア開発における米自動車部品サプライヤの日本型開発プロセスへの取組み"、TATAコンサルタンシ・サービシーズ、プレゼンテーションのみ、神奈川

Patent / 特許 (2)

Others / その他

  • 2018年 5月20日、高校生向け冊子「Laboナビ進学 創刊号」に研究室紹介が掲載、「大学などの研究活動を「見える化」イノベーション創出に貢献しよう」pp.16-17

  • 2018年 2月22日、 広報誌「統計数理研究所ニュース139号」に共同研究の活動内容が掲載、「響き合う人とデータ ー 統数研プロジェクト紹介」pp.2-5

  • 2017年 3月 9日 - 2017年 3月13日、共同研究に関する会議に参加(統計数理研究所からの派遣):台湾 Academia Sinica, 128 Academia Road, Section 2, Nankang, Taipei 11529, Taiwan

  • 2016年12月 5日 - 2016年12月 8日、日本のIR研究者として国際会議に参加(統計数理研究所からの派遣): アメリカ San Jose State University, One Washington Square, San Jose, CA, United States of America

  • 2010年 8月10日、受講(合格): アメリカ Lean Six Sigma Green Belt Knowledge Assessment (Passed on-line examination), Air Academy Associates, Boston MA, United States of America

  • 2008年 3月26日 - 2008年 3月30日、ビジネススクール視察(青山学院大学からの派遣): アメリカ Raymond A. Mason Business School - The College of William & Mary, Williamsburg, VA, United States of America

  • 2008年 1月18日、受講(合格):アメリカ Intermediate Concepts of CMMI Version 1.2 (Passed closed-book examination), SEI Arlington VA, Carnegie Mellon University, United States of America

  • 2001年 1月 - 2002年12月、勤務:イギリス Philips Semiconductors, Southampton, The United Kingdom

  • 1996年 4月 - 2000年 3月、勤務:オランダ Philips Analytical X-ray B.V., Almelo, The Netherlands

Photo / 写真

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Links

日本大学 水上研究室 http://ymizukamijpn.wix.com/mizukami-lab

井田 昌之 先生 http://www.sociono.net/session-ida/short-bio.html

大湾 秀雄 先生 https://user.ecc.u-tokyo.ac.jp/users/user-13616/profile.html

吉田 耕作 先生 http://www.yoshida-ko.com/

中野 純司 先生 http://www.ism.ac.jp/ism_info_j/labo/visit/115-2.html

野中 誠 先生 http://www.se.mng.toyo.ac.jp/

進藤 美希 先生 http://www2.teu.ac.jp/media/~shindo/

鈴木 重徳 先生 http://ngi-lab.sakura.ne.jp/suzuki00001.html