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<平成29年7
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・圏央道(境古河IC~つくば中央IC)の茨城区間全線開通になりました。
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・稲敷市移住定住サイト\(^^)/http://www.inafami.jp/ 開設されました。
・25号地、31号地は、売止になりました。
稲敷市コミニュティバス新規ルート開通上君山ルート

稲敷市「住みたくなっちゃうプラン」発表 
若い夫婦や家族応援\(^^)/

産経新聞 3月26日(木)7時55分配信

 稲敷市は25日、人口減少を食い止め、地域経済の活性化を目指す「市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の先行的な取り組みとして、平成27年度から「いなしきに住みたくなっちゃう?プラン」を始めると発表した。国は地方自治体に努力義務として総合戦略の策定を求めており、先行的な取り組みは全国でも珍しいという。

 プランは、雇用▽住居▽子育て▽プロモーション-の4分野で構成。市内に住む若い夫婦や家族を全面的に応援するという。

 住居では、マイホーム支援制度を創設。子育て世帯が転入し、住居を購入・新築した場合には、100万円を助成するといった支援を行う。制度の適用者には、常陽銀行、筑波銀行、水戸信用金庫、JA稲敷の4金融機関も住宅ローンの金利を優遇して支援する。

 子育てでは、27年度から保育料を平均30%減額するほか、医療費の助成を現在の中学3年から高校3年まで拡大する。

 田口久克市長は「人口減少対策が一番重要な課題でであり、そのための企業誘致も重点的に行っていきたい」と話している。


・稲敷市に地域おこし協力隊が発足!茨城新聞 より

・圏央道の稲敷インターチェンジ(IC)―神崎IC(千葉県­)間が開通!
更に、2015年6月に
東関道の大栄ジャンクション(千葉県)まで開通!





2017.02.26 境古河ICからつくば中央ICまで開通!
2016.04.10 稲敷市「和田公園」にて第17回「チューリップまつり」開催!
2015.06.07 神崎ICから東関道の大栄ジャンクションが開通!
2013.04.04 「イオンモールつくば」がつくば牛久ICにグランドOPEN!
2013.12.31 「江戸崎工業団地」にコメリ茨城流通センター!
2012.08.25 江戸崎にて花火大会開催! 分譲地からも観えます。
2011.12.08 「あみプレミアム・アウトレット」が二期増設OPEN!
2009.07.09 阿見東ICに「あみプレミアム・アウトレット」がOPEN!
2009.03.21 圏央道阿見東ICに続き旧江戸崎町時崎の稲敷ICまで開通

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圏央道の境古河IC~つくば中央IC間が2017年2月26日15時に開通により、東名高速から東関東道までの放射6高速と接続されます。