第14回ガラスクリーニング選手権で初優勝を目指す 横浜生まれの山谷賢司の知られざる生態に迫る!

昭和59年9月30日に横浜(神奈川県横浜市保土ヶ谷区初音ヶ丘)の地に3人兄弟の末っ子として生まれ、近所の初音ヶ丘幼稚園に通い、初音ヶ丘小学校に通い、武相中・高校に通い、東海大学湘南キャンパンスにて国際関係を学び、現在はエコル株式会社http://www.ecolie.co.jp/で働いています。
 
少年時代は田舎の伊豆下田に毎年の夏には必ず遊びに行き、釣りをしたり海水浴をしたり遊び、遊び疲れて腹が減った時には田舎の婆様が作ってくれたおにぎり10個を食べたというのは有名な話だ。爺様が漁師だったので毎年の夏は船を出しての釣り三昧!船で沖に出て釣りをしている時にサメに遭遇したのはこの時が最初で最後だった。皮肉にも山谷の実家はサメのヒレを加工する食品加工の仕事をしていたのも何かの縁だろう。
中学・高校では、漫画「スラムダンク」の影響をモロに受けてバスケットを始めた。このマンガをきっかけに山谷賢司の壮絶なバスケット人生が始まろうとは、この時はまだ誰も知る由もなかった。(どうなったかは内緒)
大学に入り、初めて行ったアメリカで日本人の多くがタバコのポイ捨てをしている実態を知ってショックを受け、清掃という仕事に興味を持ったのがきっかけとなり今のエコル株式会社に入社。これこそが、ガラスクリーニング選手権、かっぱぎ男塾との出会いとなりました。
 
入社してすぐに高所作業チームに配属され、ビルやマンションといった建物のガラス清掃や外壁清掃といった外装材のメンテナンスの仕事をしていました。
入社前からガラスクリーニング選手権の存在は知っていて、大変興味を持っていまして、働き始めて2年目の夏、ついにそのチャンスが訪れました。
ガラスクリーニング選手権に出場するチャンスが訪れたのです。 (途中省略)
 
初めての大会結果はまぁ東京予選を同着9位でギリギリ入賞し、晴れて全国大会である北海道大会に臨みました。運が良かったの一言ですね。北海道行きが決まり、旨いものでお腹を膨らませる事への期待に胸を膨らませていました。結果は予選を2位で通過し、決勝では6位入賞。まぁ初大会で善戦したと言えるのではないでしょうか。
 
話はいきなり飛びますが、2010年かっぱぎ塾に入塾(入社)した通称「ごめち」です。
 どうでしょう?
初めてかっぱいだ時の自分を思い出します。
フレッシュでいいですね~ごめちは!