ブログ「血糖を管理する日々」への道案内

 

YCATの血糖管理レポート|美食闘病日記| 人体実験 |えいりあん・めもらんだむ    
 
weblog 血糖を管理する日々 美食 闘病日記 目次 それぞれのエントリー日からお読み下さい

2001/09 半自覚症状 横になって頭を支えていた手の指の痺れが、最初の兆候でした
2003/05 糖尿病診断確定 糖尿病とわかっていて放置 インスリン投与決定 すい臓が休めて、大当たり
2003/06 教育入院 二週間の学習と実地研修は画期的でした聞いただけじゃ身に付きません。 
2004/02 摂取カロリー限界判明 図に乗っていたら逆転。人の身体はよくできています
2005/05 人体実験 勝手に解析 食後血糖値の削減を目指して実験 甘味を食べたかっただけ
2005/07 洋菓子の方がいい場合 甘味喰いに急激な血糖値上昇はつきもの。太らない程度の脂質で吸収遅延!
2005/08 エビデンスがでてこないわけだ 組み合わせで吸収率が無限に変化? 食事管理はやっぱりむずかしい。
2005/08 また年を取ったってことね(´ヘ`;) 老化により、糖代謝能力減退確定。糖質量を変化させて検証。
2005/11 体にいい食べ物なんてない 血糖値を下げると推奨されがちだが、蕎麦は食べ過ぎて高血糖になりがち
2006/01 うそ! 食べきれない 念願のマキシム ミルフィーユ。だからって、これじゃ食べすぎ? 
2006/03 カーボカウント 1型糖尿病患者向けではあるが、日本で最初のカーボカウント手引き
2006/05 血糖測定の本当の価値 血糖値はいつまでも測定し続けるものではない。あくまで代謝量を見つける道具なのだ
2006/06 血糖値測定の歴史 血糖測定に日本の知恵が関わっていた。何ごとにも歴史あり。
2006/07 天罰? ヘモグロビンA1C 6.5 あわわ。6.5だって? 危険水位じゃん! 
2006/11 おとなしくしたら、平常化 核実験停止により、ヘモグロビンA1C6.1へ。小心者としては、これが限界かなぁ。
2007/07 カーボカウントへの道…… 朝日新聞医療チームの力技『患者を生きる』糖尿病編、ついに予備群を俎上に!
2007/09 アメリカ・カーボカウントガイド全訳 バイブル、ついに登場。厚生労働科学研究補助金事業。効果的税金投入例、バンザイ!
2007/10 アメリカの患者さんたちの実践例 カーボカウントガイドに掲載されている実践例の要約紹介
2007/10 寝る前に、カーボを摂るな! これは、女子栄養大学栄養クリニック蒲池桂子さんの提案? 変化の兆しありか。
2008/05 血糖測定が当たり前になる? 24時間連続血糖測定データ、かくれ糖尿病との遭遇――そしてIDFが新規ガイドライン!
2008/06 『かんたんカーボカウント』が発展 日本糖尿病協会さかえ執筆のオールスターキャストで、詳細解説
2008/06 コメディカル必読 実践ガイド 過去から現状まで、カーボカウンティングのすべてをガイドする書登場
2008/07 0.5%の検査誤差は、よくある話? 一般健診でヘモグロビンA1c6.8%に仰天。でも疑惑どおり、他では6.3%だとさ……。
2008/12 医師は耐糖能異常であるべき? 「さかえ」がやっとカーボカウントを記事にしたが、期待はずれ。勘違いパレード(´ヘ`;)
2009/05 これは、1990年糖尿病学会? 患者目線といいつつ、なにもわかっていない。タイムスリップしたみたいな古めかしい話。
2009/06 きれいな眼底写真 飛蚊症どころじゃない、でっかい蠅が飛んで慌てたけど、これなら糖尿病性じゃない。
2009/07 今年の検査誤差は0.4% 一般健診はSRLで、主治医はBMLでの測定……測定機器の差なのかなあ。
2009/08 「糖尿病でもおいしく食べる」書評 3年越しで完成させたカーボカウントの解説書登場。血糖測定データ付だから一目瞭然

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