えいりあん・めもらんだむ vice versa

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えいりあん・めもらんだむ vice versa

ブログ発言 目次
 エイジング:HRT 足りないものは足せばいい。
 近況とか YCATさんが書いてくれないから・・・
 As time goes by ご紹介ふたつ
 ボディメイク5:脂肪と肉 重くなろう。
 ボディメイク4:骨と肉 骨を増やすのは年単位。
 ボディメイク3:腎と肉 筋肉が増えると、血清クレアチニンも増える。
 スパゲッティぎらい 追悼
 ボディメイク2:血と肉 減量中も品質保持。
 ボディメイク1:減量期の終わり カラダってのは、作るもんだ。
 グッドバーを探して 各種プロテイン・バー人体実験。
 ラットの意識 トレログ2 広背筋。ワンハンドロウ左右差矯正。
 カーボ増量計画。 甲状腺に、120グラム。
 クライシス2:基礎が肝腎 危ない橋を渡りきった記録。
 クライシス1:骨を折り、身を削る Biologically incorrect domestic issues.
 ネットの虚実 アトキンス・バー人体実験。
 コレクション トレログ1(ということにしておこう。いずれ、再びトレ話を書くだろうから。)スクワット・フォーム矯正。
 キャリブレーション 本体販売終了の血糖測定器にまつわる諸々のこと
 インサイド・アウト 結局、見た目は中身で決まるの?
 ベースライン・シフト HbA1cも狙って出せるようになったら、IGT上級者にランクアップかしら ?
 変転の合理―――アララな生活3 インスリンもグルカゴンも悪くない。私の身体が狂っている だけだ。
 不都合な真実―――アララな生活2 高タンパク食は、グルカゴン分泌を亢進させる。
インスリン低分泌者では、その影響が血糖値に現れる。
 肉食者の憂鬱―――アララな生活1 肉食で血糖値が上がる人に「ウソだ、糖質を食べているんだろう」と決めつける糖質制限者は、
低カロリー食でHbA1cが上がる人に「ウソだ、間食しているんだろう」と決めつけるカロリー主義者と同じように罪深い。
 カウンター・レギュレイション運動と血糖調節5 グルコースを以ってグルカゴンを制す・・・?
 ダメージ・コントロール―― 運動と血糖調節4 アドレナリンに抵抗するのは諦める・・・が、血糖値は許容範囲におさめたい。
 グルコース・シナジー――運動と血糖調節3 外部投入グルコースと内部放出グルコースが重なると恐ろしいことに・・・
 グルカゴン・バランス――運動と血糖調節2 グルカゴン作用による内因性グルコースも、実は侮れない量である
 アドレナリン・ハイ―― 運動と血糖調節1 運動による血糖上昇。アドレナリン、恐るべし!
エンプティ・スピリッツ、チキン・ハート 酒飲みって、勇気あるわよね♪
BS オン デマンド 狙った血糖値を出す。健常者には決して出来ない血糖コントロール。
西欧の正常――続・耐糖能の日内変動2 朝に良好で昼に弱い耐糖能は ゆにばーさる かもしれない。
アジアの耐糖――続・耐糖能の日内変動1 朝のマジック耐糖能はアジアのメジャー?
アップサイドダウン――インスリン感受性の光と影 動脈硬化のリスクが高いと言うのなら、動脈での血糖値こそが問題ではないのか?
メルクマール2――HbA1cとグリコアルブミン 400mlの血と引き替えにグリコアルブミンを測ったのに、HbA1cへの換算式が2通り?
メルクマール1――血糖値かHbA1cか せっかく4 %台のHbA1cが出たのに・・・信用できない。
ロコモーション 筋肉(&骨)を強くしただけでは、まだ足りない。年を取るって、カナシイネ。
サマー・サンバ――空腹時血糖値の季節変動6 夏のデータは、去年より悪化したわけでもないみたい。
だったら、糖尿病の進行は何で測ればいい の?
冷たくしないで――空腹時血糖値の季節変動5 環境温度による測定器系統誤差の検証。ロシュ さん、ごめんなさい。
ワンダーランドのお茶会 たった1個のケーキのために・・・
加圧トレーニングと血糖値2アンタゴニズム ホルモン拮抗戦略。これは上級テク。
加圧トレーニングと血糖値1リスク・アセスメント 加圧トレーニングは血糖値を上げる。運動前スイーツ摂取作戦の危機?
アメリカン・クオリティ American Diabetes Association(米国糖尿病協会)をありがたがる人の気が知れない。
コーン・イン・ザ・USA―――
『雑食動物のジレンマ』に寄せて
コーン食動物への進化(?) 。
それは人類の集合無意識の選択なのか、それとも神のプログラムなのか。
悪徳なんかこわくない IGT(Impaired Glucose Tolerance耐糖能異常)はバルクアップの夢を見るか
ファット・バーン・ブルース 内臓脂肪はどこまで減らせばいい?
ワーク・アウト――運動による血糖消費 愛嬌が足りないもので・・・(/_;)
ローカーボ・ランチ実験編 ランチタイムは必死でバックグラウンド計算
ボトム・アウト――空腹時血糖値の季節変動4 血糖降下実験。冬は底打ち反転、夏は下がら ない。
カーボは気まぐれ――モーニング・マジック2 DM(糖尿病)調教ミッション:変化するインスリン分泌能にフィットさせて糖質を投入せよ。
デザート・ロード――モーニング・マジック1 液状純カーボ vs. 固形混合食。ハイブリッド・ダイエットの圧倒的勝利。
真昼の血糖――耐糖能の日内変動 糖質40gドリンクゼリーによる朝・昼・夜の比較実験
日本版DRI(食事摂取基準):根拠の不在 日本人の食事摂取基準2010年版。業界トップは実はわかっている?
スタンド・バイ・ミー――空腹時血糖値の季節変動3 恐怖の機能劣化予測。
マイノリティ・リポート――空腹時血糖値の季節変動2 定説と正反対の結果。信じられるのは、自分のデータだけ。
震えて眠れ――空腹時血糖値の季節変動1 食後高血糖を回避していても上昇した早朝空腹時血糖値。その理由は?
宿痾 シックデイには血糖値が上がる。このろくでもない現象は、必然なのか。

アメリカ食事摂取基準DRI:
カーボ130 g/日は脳のため?

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脳のグルコース必要量からカーボ130 g/日が算出された過程を追及。
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ADA勧告:
カーボ130 g/日の検証

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130 g/日未満のローカーボ食は推奨しないという
アメリカ糖尿病協会(ADA)の勧告は、いつ、どこから来たのか。
徹底的に検証する。
長文警報!

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えいりあんの
IGTぷろふぁいる
過去10年以上に渡って
空腹時血糖値が2桁でも、HbA1cが4.8~ 5.3%でも、
肥満していなくても、
IGT(耐糖能異常)。

ADA(アメリカ糖尿病協会 American Diabetes Association)関連ファイル
ADA栄養勧告 「カーボ 130 g/日未満は非推奨」の検証

ADA栄養勧告 2008年1月版の炭水化物に関する記述
2004年ADA声明中より 炭水化物摂取に関する記述
ADAの 証拠格付システム

DRI(アメリカ&カナダ食事摂取基準)関連ファイル
DRI: カーボ130 g/日は脳のため?
DRI2005年版 炭水化物の章から一部抜粋&対訳集

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