WORKSHOP: Atomic resolution holography

日時 2010年11月 12〜13日

場所 東北大学金属材料研究所 2号館講堂

概要
 三次元的に、直接原子配列を可視化できるX線や電子線の「原子分解能ホログラフィー」に関連する最新技術を報告し、先端材料の機能、物性等に関する未解決問題への取り組み状況や今後の展開を討論する。

開催
 多数のご参加があり、盛況のうちにWORK SHOPを終えることができました。ご参加の皆様ありがとうございまた。

講演プログラム


日程のお知らせ
12月 31日 プロシーディング の提出期限。再延長されました。

 予稿、プロシーディングは、こちらのリンクで詳細を確認してください。

TOPICS
講演プログラムを掲載しています。講演内容としては、

 蛍光X線ホログラフィー
 光電子ホログラフィー・光電子回折
 原子分解能イメージング
 表面構造、結晶構造
 コヒーレント光源・コヒーレント回折

 の分野が主なトピックです。


言語 (LANGUAGE)
 講演、Abstract
日本語 or English
Proceeding e-Journal of Surface Science and Nanotechnology
English

懇親会
    11/12 日、会議終了後に、懇親会が開催されました。。
 会場: 緑水亭

共催、協賛
日本表面科学会、日本金属学会、日本放射光学会、日本応用物理学会、日本物理学会

委員
 代表 大門 寛
 林 好一、松井 文彦、松下 智裕、八方 直久、細川 伸也、西野 吉則